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[C401]

さり気なく書いてるけど前半部はもしかして第二名倉だよねこれ
  • 2008-02-28 03:56:18
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C403]

さて…どうでしょうね
少なくとも通常時とは全く感覚が異なりましたが
  • 2008-02-28 23:45:44
  • 投稿者 : あずき
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多重偽り・1日放浪

数数え 実は効果が あったのね

黄金パターン完全無視・日常がだらけている状態で多重離脱&約1日規模



このごろ数数え+首振りというメソッドが編み出されたようである。
これを分析すると、精神的動作+身体的動作である。
ただし、自分の場合は「数数え+利き手を動かす」に変更している。
なぜなら、利き手はあらゆる行動・思考の身体的起点だからである。
(覚醒時・睡眠時にかかわらず)




  2月26日

非黄金パターン、数数え+利き手で入眠。



  PART2
ゲニ様(ゲーニッツ牧師)と共に何かの潜入操作。
さすがオリジナルなだけあって風の力も半端ではない。
ただの石ころを投げてそれに風の力を加えるだけで建物の外壁に穴を開けた。
その他割愛。

  PART1
意識が寝床に戻る。
右腕が動かない、よって金縛り。
しばらく抗っているうちにフェードアウト。

目覚めると、実家の寝床。
この時、ここが現実と思い込んでいた。
偽りの目覚め。
自分「(さてと、まだ変性意識にいけそうだからコンティニューしてみるか)」
(まさにこの時もほぼ変性意識状態です)
コンティニュー。

気付くと、現実の寝床に戻っていた。
この時、また現実で覚醒したと思い込んでいる。
が、これも偽りの目覚め。
(現実との矛盾点を記録し忘れたため理由失念)

自分「(まだ覚醒する気は無いし…もう一度コンティニュー挑戦するか)」
ということで適当に念じる。
(要するに離脱中に更に離脱を試みたということ)

すると、普通に体から抜ける時と思念空間に入る時の感覚の両方が同時に感じられた。

そして絵画のような世界に入った。
二次元とも三次元とも違う…
とてもではないが説明できない。
また、身体の輪郭が拡散しているような感じ。
(そういや前に上位フォーカスに入ったと思しき時の感覚に似ているような…)
全体がセピア調の寂れた海岸沿いの街並み…
そしてその街角に古びた扉がある。
(どこでもドアみたいなかんじで扉単体がぽつんと置かれている)
その扉を開けた。

すると、向こう側の世界は一変して色鮮やかな海岸。
マリンブルーの海のこれまた美しいこと。
ただ、何故か他に海水浴客が100人ほど居たのが何とも…
ということで自分は空へと向かった。
これまた済んだ空。
何の混じりけも無い、限りなく透明に近いライトブルー。
非常に爽快だった。
しばらくのちにフェードアウト。

もしかして向こうの住人の魂の保養地的なフェーズにたまたま入り込んでしまったのかなと考えてみたり。




  2月27日

気付くと、どこかの見知らぬ街に。
明晰度完璧・五感完璧。
どうやら「実家とやら」に向かっている途中のようであった。
「実家とやら」、と一応名付けてみたが厳密には違う。
とにかく何とも言いようの無い郷愁を誘うような場所。
(現実では郷愁に類する感情は抱いた事が無いのだが…)
住所は数字で表されていた。
確か「17ー8?ー23」みたいな感じ。
それ以外に特筆するような事項は皆無。
全くもって何の変哲の無い街並みである。
正直普段ならさっさと離脱しているところだが…
その「実家とやら」がとにかく心に引っ掛かってしまったために残ることに。

さて、しばらく探索しているうちにその住所とやらに到着。
…どう見てもただの学校にしか見えない。
まあまあ広大な敷地の6階建てである。

途中で、青年男子に遭遇。
自分の記憶には全く覚えのない青年である。
いわく、自分と同じくその「実家とやら」に用があってここに来たそうな。
ここから青年と行動を共にする。

かなりの時間をかけて校内を念入りに調べた。
だが本当に特筆すべき事項が何も無いので割愛。
強いて言うなら混浴風呂とやらに入るハメになったことくらいか。

青年「どうやら…場所を間違えているような気がします」
自分「同意だ…もうここから出ようか」

ということで校外へ…
と思ったが途中で気になるものが。

平地から一段掘り下げられたテニスコートで、テニス部が練習をしている。
そして、平地部になにやら血のようにややどす黒い赤のテニスラケットが置いてある。
ここでいきなりラケットについての情報が入ってくる。

『レアアイテム・血のヨト(Yoto of Yoto,the BLOOD)
 このラケットは、ヨト公爵(「血のヨト」と呼ばれていた)の所持物であった。
 このラケットには、妖の力が秘められている。
 その力から、一般人にとっては呪いのアイテムとなる。』

RPGでこういったマジックアイテム・レアアイテムの類いを見ると心の浮き立つ世代の自分は、この所持者を助ける(という名目でちゃっかりこのアイテムをゲットする)ために買い取る事に。

自分「君はこのラケットをいくらで購入しましたか?」
所持者「う~ん、100万円くらいですかね」
自分「そうか(ハァ?一介の子供が趣味用のラケットに100万?)、なら105万で買い取らせてはもらえないか」
所持者「はい、良いですよ」
ということでサイフから105万を支払って『血のヨト』を入手。

今度こそ校外へ。
青年「よくそんな大金を持っていましたね…お金持ちなんですね」
自分「いや、実を言うとだな…いかにも中に札束が入ってるような具合で財布の中の札を数えるフリ(エア札数え)をすることでだな、その都度お札を生成してたんだな…他の物質具現化と同じ要領だ…いわゆるチートだ」
青年「なるほど…!」
(ちなみにこの技術は魔法・特殊能力その他の類いにも使える)

このあと警察官に実は住所を間違えてただの歓楽街に行くだの更に探索を続けるだのジョジョ・沙耶の唄・あやかしびと・東方その他多くの作品のコラボによるアニメを見るだのしたが面倒なのd分量の都合上割愛。

結局「実家とやら」には辿り着けなかった。
滞在時間は全体で大体1日か。

むしろ「生身の人間では辿り着けない抽象的上位概念的故郷」だったのかも

2件のコメント

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さり気なく書いてるけど前半部はもしかして第二名倉だよねこれ
  • 2008-02-28 03:56:18
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

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さて…どうでしょうね
少なくとも通常時とは全く感覚が異なりましたが
  • 2008-02-28 23:45:44
  • 投稿者 : あずき
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