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[C415]

なんかもうほとんどガイドだなこりゃ

にしても何という癒やし空間…特にスイカ
  • 2008-03-12 12:07:00
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C416]

さて・・・どうでしょうね
ただガイドであろうと無かろうと相手の選定基準は変わりません
そして今回の方々は皆かなりの高ランクに位置していました
  • 2008-03-14 20:20:38
  • 投稿者 : あずき
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変性、雑考、団欒、カウンセリング

人はみな 苦しみ超えて 育つかな

と切り出しては見たが内容的には穏やかな癒し系ボーナス回。
私的ではあるが…何か為になれば


   3月11日

黄金パターン・読書法で入眠。




  前半
こちらはほぼ完全な変性意識状態。
何の脈絡もなく次から次へと場面が変わっていて、正直訳が分からなかった。
あまりに脈絡が無さ過ぎて記憶のまとめようが無い。
(要するに安定していなかった)
実時間1時間ほどにして約1日ほど(よりもっと長かったか…)の時間経過感覚。
これを1セットとして、4セットほど繰り返した。
正直、昨日のことが遠い過去のような感覚。
これは恐らくクロノス的時間に拘束されないフェーズを意識が経た為にカイロス的時間とクロノス的時間が主観内において乖離して以下略




  幕間
正直あんな目まぐるしい変性意識を経ては全く寝た気がしない。
と言うことで更に寝なおs・・・
寝なおそうとしたが寝付けない。
ということで瞑想的な内観。

やがて、意識は現実の寝床にありながら同時に例の思念空間というか思念次元というかガイド的な存在に交信を受けた時のような状態に。
言葉で伝えられる性質のものではないので「変性意識状態」としておく。
(伝家の宝刀・変性意識)

ちなみに熟練したタルパもこの状態に近いのかなと思うが、基本的にタルパにはノータッチなので省略。
要は、「全ては同じ根で繋がっている」ということであるが省略。
(結果的に三大霊訓とほぼ同じ考えにあるが省略)



  本編
その変性意識の中で、まず前の対ゾンビ集団戦が勝手にリプレイされた。
全く気がすすまないので一切無視。
その後、場面が勝手にあれこれ変化していったが無視。
ちなみにこの時想像も思考もほぼ働かせていない。

そして最後の場面。
無機質な狭い部屋の中央にコタツが一つというシンプルな情景。
そしてコタツを囲んでアリス、パチュリー、萃香、自分の4人が座っている。
向かい側にアリス、左にパチュリー、右に萃香の構図。

   ア
  ┏━┓
パ┃机┃萃
  ┗━┛
   自

※ちなみに会話はほぼ音声的な感覚だったがやや思念的概念的な要素も含む。
※と、これも説明できていないので普通の会話と考えてもらえれば
パチュ「わたsゲホッゴホッゴホゲホグフ…むきゅ~」
開始早々喘息によりダウン、机に凭れて眠りに就いた。
萃香「ぐえっへへえぇ~酔ってなんか~無いってぶぁ~(カクン)」
と開始早々机に凭れてヘラヘラ笑ったまま沈黙。
自分「ハッハッハハハハハハハ」
アリス「どうしたの?」
自分「いやいや、笑っちゃうほど穏やかで平和な光景だな、と」
アリス「そうね、こういう時間も悪くないわね」

そのあといくらか話したが失念。
そこで思わずぼそりと一言漏らしてしまった。
自分「ああ、胃が痛いな…」
アリス「どうして?」
自分「いや、ちょっと(現実のこと)で…」
アリス「そんなの、些細な事じゃないの」
自分「まあそれは分かってるんだけどね」
アリス「だいいちそれってまだ始まってもいないことじゃない。それに実際はいつも問題無く解決しちゃってることばかりじゃないの。努力も苦労もしてないうちに思い煩っててどうするの。本気で思い煩うべきなのは実際に困難に直面したそのときだけよ。」
自分「うむ、まさしくその通りだな」
(実際はもっとズバズバといろいろ厳しく言われたが細部は失念)
(ドS・マーガトr)
ここでいつの間にかアリスの右にゲニ子さん、左にシエル先輩が出現。

  シアゲ
  ┏━┓
パ┃机┃萃
  ┗━┛
   自

ゲニ子「人はみなそれぞれの苦しみを抱えて生きています。無論私達もです。」
自分「(この3人を前にして言われるとぐうの音も出ないな…)」
ゲニ子「苦しみに大小の差こそあれ、それを乗り越えずには先に進めないことには変わりありません。」
自分「はい、その通りです」
シエル「ま、気を張ったところで仕方がありません。もっと気を楽にしましょう」
自分「はい、ありがとうございます」

と言い残してゲニ子さんとシエル先輩は消えた。

   ア
  ┏━┓
パ┃机┃萃
  ┗━┛
   自

自分「随分気持ちがすっきりしたな」
アリス「また来たければいつでもいらっしゃい」
自分「ありがとう」
萃香「スヤスヤ…ぐえっへへぇ~……スヤスヤ」
パチュ「…………………(気を失っている)」

というキリの良いところで変性意識終了。




ちなみに補足しておくと、この胃の痛みは昔からのほぼ持病のようなもの。
我慢することに慣れ切っているので、実際は胃の痛みに関しては全く真剣に思い煩っていない。
つまり、カウンセリングのように見えるが実は自分にとっては雑談の延長である。
しかしそれなりに感銘と再認識と一種の安らぎは与えられた。

あの変性意識に入ってからの異常なまでにスムーズな展開…
それも一切こちらからの意識的介入を加えていないにもかかわらず…
どうにも「導かれた」的な感が拭えない。

と御託はどうでも良く、プラスになればそれで良い





それにしてもあの3人の連携は見事だった…
厳しさ(ムチ)→説法→懐柔(アメ)、と

一番有りがたいのはムチ

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なんかもうほとんどガイドだなこりゃ

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  • 2008-03-12 12:07:00
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  • 2008-03-14 20:20:38
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