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[C417]

緩やかでも進歩を感じるのは楽しそうだな
  • 2008-03-15 14:33:16
  • 投稿者 : ナナ子
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[C418]

DQNに耐えてよく頑張った!感動した!
  • 2008-03-16 01:22:17
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C419]

>緩やかでも進歩を感じるのは楽し
いかどうかはさておき、その緩やかな進歩を見逃さないことが大切ですね

>DQNに耐えて
次の日に出てきた別のDQNを(明晰度が低かったとは言え)フルボッコにしたのは内緒で
  • 2008-03-16 22:32:19
  • 投稿者 : あずき
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数日規模滞在

数日の 滞在しても 中身がなぁ
無ければ徒労が ただ残るのみ


  3月12日

実家スタート。
しばらく適当に過ごす。
(この間、約半日)
途中で明晰度完璧化。
窓の外を見てみる。
すると、直径数kmはありそうな隕石が墜ちた。

途轍もない衝撃波。
抗おうとしたがどうにもならない。
直立姿勢のままで縦方向に延々と回転し続けた。
やがてフェードアウト。




  3月13日

気付くと、自室。
立ち上がろうとしたが強烈な重力が生じていることから離脱と判断。
座っている姿勢まで自力で起き上がれていたのでそのまま無理やり立ち上がろうとする。
だがここからが至難の業。
重力は更に強まる。

無理やり力を入れ続けると、やがていきなり「スポーン!」と擬音が出るかのように吹き飛んだ。

抜け出た先は…謎。
(メモ書きにもただ「謎」としか書かれていない)

しばらく放浪。
やがて大洪水が起こる。
いつの間にか自分の居る建物だけを残して周囲は完全に海。
船が沢山浮かんではいるが一隻また一隻と転覆していく。

取りあえず飛行でその場を離れる。
そして延々と飛び続ける。
するとどこかのスタジアムで各国の生存者が集結していた。
そこから復興が始まっていくがその後は割愛。




  3月14日

※以下、時々上下はするが明晰度は概ね完璧

気付くと、なにかのテーマパークらしき施設の入り口。
直感的に「ここで待っていれば誰かが現れる」と伝わってきた。
取りあえず「誰かー」と呼びかけながら待つ。
途中で月姫のレンが通ったがお互いスルー。

やがて、高校時代の同級がやってきた。
同級「お待たせ~、待った?」
自分「ん?ああ」
同級「じゃあ早速入ろうか」
自分「ああ」

ということでテーマパークに入る。

どうやら「温泉」がテーマらしいが…
内容は高校の文化祭レベル以下。

黙々とまわり続けて、やがて開けた場所に。
(この間、約半日)
ふと後ろを見てみると…餓鬼がこちらに向かってきている。
(中身がほぼ悪魔の方の「餓鬼」そのものなので)

すると、餓鬼はいきなりハサミを取り出して隣りにいた同級を刺そうとした。
そこで餓鬼の注意を自分の方に引く。
何とか成功したが今度は自分が標的に。

その後、飛行して逃げようとしたが呪いのように延々と付きまとってくる。
途中で「始末しようか」と思ったが、暴力的解決に頼ってはならないと思ったため我慢。
(我ながらよく我慢した)

やがてフェードアウト。




意識再開。
そこは…テーマパークの入り口だった。
そこから餓鬼が登場する場面まで見事なまでにループした。

餓鬼出現。
即座に餓鬼の取り出したハサミを取り上げる。
こちらの指に怪我は負ったが成功。
餓鬼「いやあ、ちょっとした気の迷いで…悪気は無かったんだよ。許してくれよ。もうしないからさ」
自分「ふむ…そう言われれば仕方ないな…(本当は今すぐにでも北斗有情破顔拳を喰らわせたいところだが)」
ということで許す。

ここからは箇条書き。


当ても無く放浪を始める。
その中でところどころにイベントが挟まるかたち。
途中まで餓鬼がつきまとっていた。
正直うz


途中で数回
「五感・意識フェードアウト→無意識→時間経過間隔→気付くと五感完全回復+フェードアウトした時点そのままの状況」
というのを体験した。
リブートしてメモリ・CPUをクリーンにした感じ。
ちょうど妹子氏の言っていた「眠る」ことと同じものと思われる。
今回の数日滞在のカギは確実にこれと断言できるほど。
確かにこれさえ身につけばいくらでも滞在できる。


実家があったので立ち寄る。
適当に身支度。
何故か剣が数本あったが手にとってしばらくするとただの定規のようなものになった。
自分「ところで、誰か自分に会いに来なかった?」
母「ああ、アリス人形ね。今度注文しておく。」
自分「はあ…(多分人形遣いのアリスを今度呼んでおくということかな)」
ということで出発。


餓鬼に刺されかかる。
どうやらまだ武器を持っていたようだ。
そのまま腕を捥ぐか始末しようかと思ったが取り押さえるだけにしておいた。


餓鬼の兄とやらに遭遇。
餓鬼を突き出して謝罪と賠償を求めた。
しかしこの兄の方も全く話の通じない餓鬼だったのでそのまま逃げるように立ち去った。


温泉村とやらに着く。
「温泉に浸かりながら温泉の湯でしゃぶしゃぶ」
などという不衛生極まりないことをやっていた。
やがて村の代表とやらがやってくる。
代表「ところで、焼肉パーティに来ませんか」
自分「いえ、自分は肉類を一切食べないのでお断りいたします」
代表「あぁん?何言ってるんだてめえ?パーティに来たくないだと?」
自分「憲法に『思想・良心の自由』と言うものがありまして…」
代表「黙れ!この野郎!二度とこの村に来られないようにしてやる!」
ということで村八分的なものにあって追い出されるようにして逃げる。
まったく、理性の通用しない人間は相手にしたくない。


地下墓地のようなところ。
しばらく探索。
すると途中で「呪いのアリス人形」とやらが現れた。
…こんなかたちでわざわざ伏線を回収しないでくれ


ラスト。
市街地。
ここで全長数百mの水棲怪物が暴れまわっている。
何となくクトゥルー神話的な怖気を感じさせる。
有志の魔道士連合が応戦するも歯が立たず。
自分はただただ逃げ惑っていた。
一応雷を多少扱う程度の能力はあるが…
これだけの規模かつ遠距離の相手にはどうしようもなかった。


しばらくのちにフェードアウト。




ひたすら割愛しまくってこの分量という…
それにしては徒労感ばかりで面白味に欠けていた。
やはり滞在時間などより内容。

3件のコメント

[C417]

緩やかでも進歩を感じるのは楽しそうだな
  • 2008-03-15 14:33:16
  • 投稿者 : ナナ子
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[C418]

DQNに耐えてよく頑張った!感動した!
  • 2008-03-16 01:22:17
  • 投稿者 : ナナ子
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[C419]

>緩やかでも進歩を感じるのは楽し
いかどうかはさておき、その緩やかな進歩を見逃さないことが大切ですね

>DQNに耐えて
次の日に出てきた別のDQNを(明晰度が低かったとは言え)フルボッコにしたのは内緒で
  • 2008-03-16 22:32:19
  • 投稿者 : あずき
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