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[C421]

ついに能力的にある一線を越えたなという感が
  • 2008-03-19 20:34:44
  • 投稿者 : ナナ子
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破滅、放浪、闘い、上層世界 [後編]

前回の続き。
神殺し編。


「世話人」まで肉片にしてしまいバッドエンド。
自分に「神殺し」の称号が付与される。

前回の②より再開。
ある建物でGGのジョニーが美人な女の人(扇奈っぽい人)と対峙していた。
選択肢…②
・(ジョニーが)相手に言い寄る
・(ジョニーが)相手に求める
ここで「相手に求める」を選択。
(無論ジョニーのことなのでジョークめかしている)
結局ジョニーがビンタを張られただけで前回と大差無い。

再び散策開始。

生存者の集う小社会と合流。
ただし「世話人」は居なかった。

強化(=レベルアップ)合宿が開かれる。
バスに乗ってあちこち移動する。

宿泊施設に到着、レストランに集合、説明。

ここで変化。
自分は訓練生側ではなく精鋭部隊の方に回された。

さて、かなり広い駐車場に集まる。
今は一般車が皆無なため、広場としてちょうど良い。
そこに集まった人数、数十人。
そしてその数十人全員が2.5次元人。
大部分がオリジナルキャラ。
その中にアルカナハートキャラが数人混じっていた。
そこにフィオナの妹(名前失念)とやらのオリキャラも入っていた。
(ちなみにアルカナキャラのバックボーンはほとんど知らない)

指令。
各自散開して悪魔連中を撃退すべし、とのこと。
周りを見ても自分とパーティを組めそうなキャラは居ない。
ということでソロで適当に狩る。

相手を掴んで地面に叩きつける技のワンパターンで撃破し続ける。
たまに雷撃を試してみたりしたがどれも一発で強烈な雷撃が発動。
思いっきりファンタジーな世界ではこの類いの能力が発現しやすい。

さて、この辺りでフィオナの妹とやらを見かける。
妹の攻撃手段は…髪が変質化して敵を貫くというもの。
自分「すごく…ミリア・レイジです…」
と思わずツッコんだ。
自分「すごく…ミリア・レイジです…」
と大事な事なので二回ツッコんだ。

だが様子がおかしい。
その髪の攻撃が地面一帯をも包み込み始めた。
そして敵も味方も見境無く貫き始めた。
それと同時に貫いた相手も消滅。
どうやら神クラスの悪魔に入られたようである。

ということで妹と対峙。
…自分が近付いただけで妹は消滅した。
自分に付与されていた「神殺し」という属性だけで消滅に至らしめたようだ。

その途端、周囲に一種の精神世界が展開する。
そこには、広場に集まっていた仲間達が居た。
要するに
妹が貫く→その相手は妹の中に居た者に吸収される→その妹の中に居た者を自分が殺す→それまで吸収した分が表出
という図式である。
妹は赤髪の男と結ばれていた。


ここで、いきなり自分独りだけどこかのエレベータに転移。
延々と下へ向かうエレベータ。
真メガテンⅡの地下世界へ向かうエレベータのような感じ。

エレベータ停止。
扉開く。
…異常にだだっ広い職員室的なものが広がっていた。
取りあえずエレベータから出てみる。
すると出迎えの職員が現れた。
職員A「ようこそ、アルカディアへ」
自分「アルカディア…?ここは一体?」
職員A「貴方の居た世界の上層に位置する世界です。」
自分「なるほど」
職員A「貴方は神殺しを成し遂げたために格が上がってこのアルカディアへと迎えられる事になったのです。」
自分「そういうことですか。」

ここで奥から声が掛けられる。
職員B「その人は高く見積もってもIQがたったの151ですよ。」
(ここでいうIQとはいわゆる『IQ』ではなく何かしらの能力の指標のようだ)
職員A「なんと!それは…」
自分「あの…それって少ないんですか?」
職員A「説明しよう。」

メモ
IQ800~エリート
IQ500…アルカディア一般人
IQ100…アルカディア動物
~IQ0…?

職員A「こんな感じです」
自分「ふむ」
職員B「そんなわけで、どうしようもないわけだ。折角有能な人材を引き抜いたつもりだったようだが…」
職員A「仕方ない、ここは廃k…」
自分「ちょっと待ってください、自分はつい今まで地上人であってこの世界がどのようなものかすら分かっていないような状況なのです。ある程度ここで生活してから測定するのが道理でしょう。違いますか?」
(廃棄が怖かったのではなく、相手の言っている事の理不尽さにキレていた)
職員A「なるほど、その通りです。では当面の生活の場に今から案内します」

ということで案内される。

しばらく施設内を歩いたところでいきなりフェードアウト、覚醒。



ちなみに最後のフェードアウトに至るまでにフェードアウトの兆候すら1回も無かった。
恐らく長期滞在は能力云々というよりも存在するフェーズそのものが違うのかも知れない。


体験内容が長くなればなるほど記録内容はスッカスカになるなあ…


中長編を一発よりも短編を複数回体験する方が正直良い。


今回一人旅をずっと続けていたが、現実と違ってあちらでは相方的存在が居た方が色々と良いな…と感じた。

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