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[C35]

こういう楽しみ方もいいね
  • 2007-07-17 17:35:59
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C36]

むしろこれだけ楽しめて更にパートナーらしきおにゃのことノロケられれば得
  • 2007-07-17 18:42:31
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C37]

長期離脱なんかしたら、興奮と感動を文章にぶつけたくなり、
あらゆる全てを事細かに書き記したくなる。

が、書くネタが多すぎて纏められず推敲も出来ず、
てんやわんやしている内に時間だけが過ぎ去っていくというw

で、なんかもういいや…と。
気がむいたらちょっとずつ書けばいいや…

そして一ヶ月も経てば半分以上の体験を忘れてしまうwww
  • 2007-07-18 00:12:22
  • 投稿者 : 小野妹子555.//CTxo
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  • ◆- 編集

[C38]

なるほど・・・となると記録に際して示唆ある体験と楽しめた体験の優先順位を決めておく必要がある、と
  • 2007-07-19 13:13:51
  • 投稿者 : あずき
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入眠時イメージで楽しむ、の巻

ヘミシンクを聴いていると勝手に脳内でストーリーを伴ったイメージが流れ始めた。
そのストーリーというのが、後半で見事にファンタジー戦闘ものになって個人的に楽しかったので一応記録。
正直中途半端な短時間離脱よりずっと楽しめた。



※以下、夢でも離脱でもなく、脳内で勝手に流れ始めた一連のイメージ。五感と呼べるほどのリアルな感覚ではない。しかし相応の手ごたえはあったというか何と言うか・・・何とも説明のしようが無い。
まあ、入眠時イメージ、ということで
※注意:実際は10分強くらいの時間だがほとんど内容をカットしてないので文章は長くなった。記事が途中で吹っ飛んだので細部カット
次からはちゃんとメモ帳を・・・


  7月17日
 本家ゲートウェイ6巻の#2を聴きながら入眠。一回目は意識が飛ぶ。

気を取り直して二回目。省略。
フォーカス12に入った辺りで目の前に妹の当真未亜(DUEL SAVIOR)の漠然とした像があらわれる。
適当に触ったり指で髪を梳いたりしているうちに消失。

ここで、(イメージの中の)布団の上でその場首はねおき。現実と違ってほぼ垂直に飛び上がってそのまま直立姿勢で着地。

~ここから勝手にイメージ世界にストーリーが流れ込んでくる(というより自分の意思を完全に無視して勝手に湧いてくる)。自分はその流れに適当に合わせてる感じ。~

未亜「お兄ちゃん、何してるの?」
目の前に制服姿の未亜がいた。
自分「まあちょっと久々に、ね」
未亜「ふふっ、変なの~」

自分「ところで、久々デートにでも行かないか?」←照れ隠し
未亜「え?デート?・・・うん、行こうっ」

というわけでデートに。ここで自分の服に意識が向く。スーツ+ネクタイ姿。

自分(スーツの男とセーラー服の取り合わせってどう考えても援交だよな・・・)
と思ったためチェンジ。白Yシャツ+黒インナー+黒ジーンズに。
(普通に脱ぎ着したのではなく、明晰夢で一瞬念じただけで服が変わるというあの技と同じ要領)

そのままさっさと未亜を連れて靴を履いて部屋を出て鍵を閉めてマンションの廊下に。

未亜「お兄ちゃん、せっかくデートなんだから手くらい繋ごうよ」
自分「ああ、分かった」

そして自分の右手を差し出す。ひっしと握り合う。未亜の小さな手の感触が伝わってくる。

自分「あ・・・自分から誘っておきながらデートスポットとかあまり知らなかった・・・」
未亜「ふふっ、お兄ちゃんはインドア派だからねー」
自分「そうさ・・・部屋にいながらにして世界に繋がるという・・・これぞ文明の利器・・・あ、エレベーターのボタンを押すの忘れてた」

ポチっとな

そして二人で乗り込む。


~と、ここで一旦保存をしておいて後で残り(かなり長い)を書き上げたのだが、ログイン時間云々で全て吹っ飛ぶ。気力が尽きたのでここからは簡易に。~

1階に到着。エレベータの扉開く。

未亜「お兄ちゃん、何だか嫌な予感がするよ・・・」


と言いながら一緒に降りようとする。自分はエレベータで開ボタンを押し続けて、未亜が無事に出てから自分も出ようとする。

しかし未亜が出たところでイメージの肉体のコントロールが効かなくなり、そのままエレベータの扉が閉まる。
ここで無理矢理イメージに介入して展開を書き換えようとしたが全く通じず。

そしていきなりエレベータが地下へとどんどん降りていく・・・。


ーーーーーーーーーーーここからファンタジーーーーーーーーーーーーーーー


エレベータ停止。降りる。


そこは周囲に何も無い滑走路だった。
と思ったら平原に変わった。
と思ったらアメリカの延々と続く道路に変わった。
と思ったら近未来風の飛行場らしき土地になった。

ここでふと自分の中で荒野のイメージが浮かぶ。
すると周囲の風景が赤みがかった起伏の激しい荒野で固定された。

人工物は何も無い・・・と思ったら背後にエレベータボックスが。
上から降りてきたはずなのにボックスが上に伸びてない。完全に正方形。

ここでエレベータボックスの脇に柄が木製の斧を発見。
不吉な予感がしたので斧を入手。

ボックスから歩いて少し離れる。

斧の柄の部分がツルツルしていてグリップが安定していなかったので斧に変質化を加える。成功。
黒いゴムグリップの赤い鉄製の斧に変化した。

自分「攻撃魔法の類いは・・・どうやら使えそうに無いな。となると肉弾戦か・・・うーん、しかしやっぱり武器と言うのは右腕一本で扱うのがしっくりくるね。」

ここで背後から呼び声。

未亜「お兄ちゃんっ」
自分「未亜か・・・ここまで追いかけてきたのか」
未亜「お兄ちゃんが心配だったから・・・」
自分「そうか・・・いや未亜が無事で安心した。・・・それより戦闘準備を。今のうちにジャスティを呼んでおいてくれ」
未亜「分かった」

未亜、ジャスティ召喚。
ジャスティ・・・弓。持ち主の呼び掛けに応じて召喚される召喚器。

自分「敵が来たら俺が特攻して囮になる。未亜は援護頼む」
未亜「うんっ」


早速前方にメガテンのグールらしきモンスターが5体ほど地中から湧く。
自分はグール達目掛けて斧を掲げて突っ込む。
グールの動きが鈍かったので未亜の援護を待つことなく5体とも斬りつけて倒す。


とここで背後を振り返ると、未亜が1体のグールに襲われている。


とっさに叫ぶ。
自分「未亜ッ、撃てッ!」


未亜、爆発矢を放つ。一発でグールを跡形も無く爆殺。


ここでほっと安堵したのもつかの間、今度は自分目掛けて遠方からこれまたメガテンのヌエらしきモンスが駆けて来る。
自分、斧を下段に構える。

いざヌエがちょうどこちらの喉笛を狙って跳び上がってきたところで時が止まる。
その隙をついてヌエの顔面を斧で斬り上げる。

ヌエ、吹き飛んで仰向けに倒れる。

ここで未亜の雷矢がヌエに刺さる。雷撃が発動してヌエが痺れてる間に自分が渾身の力で
ヌエの胸部の心臓目掛けて斧を振り下ろす。

大量の血と共に一撃でヌエを戦闘不能に。


ここでゲートウェイのアナウンスのおっさんに肉体に戻るよう言われる。
それと同時に自分のイメージ世界が崩れて自室の肉体に意識のフェーズが向く。

ただ、まだイメージの感覚は残っていたので再び意識をイメージへ向ける。
何とか未亜の像が現れる。

未亜「やっぱり家の中が落ち着くね」
自分「まあね・・・でもああいうのも楽しいと思わないかい?」
未亜「うん、あれはあれで楽しかったな~」


~ここで完全にイメージが途切れたので起き上がる。~


現実時間で約十数分、イメージ世界での体感時間も同じくらい。

しかしたった十数分の体験でもこれだけの文章量に。
これが長期離脱、いや数時間滞在にしても、その体験量や如何ほどのものであろうか。

4件のコメント

[C35]

こういう楽しみ方もいいね
  • 2007-07-17 17:35:59
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C36]

むしろこれだけ楽しめて更にパートナーらしきおにゃのことノロケられれば得
  • 2007-07-17 18:42:31
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
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[C37]

長期離脱なんかしたら、興奮と感動を文章にぶつけたくなり、
あらゆる全てを事細かに書き記したくなる。

が、書くネタが多すぎて纏められず推敲も出来ず、
てんやわんやしている内に時間だけが過ぎ去っていくというw

で、なんかもういいや…と。
気がむいたらちょっとずつ書けばいいや…

そして一ヶ月も経てば半分以上の体験を忘れてしまうwww
  • 2007-07-18 00:12:22
  • 投稿者 : 小野妹子555.//CTxo
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なるほど・・・となると記録に際して示唆ある体験と楽しめた体験の優先順位を決めておく必要がある、と
  • 2007-07-19 13:13:51
  • 投稿者 : あずき
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