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記憶の安定が何とも

人は皆 毎日離脱 しているが
記憶の持込 真に難し


  4月22日

明晰度のやや低い状態で数日規模の体験。
後半は、マリオ世界、ストリートファイター世界その他様々な世界を回った。
また局所的に明晰度完璧化もしていた。

しかし急に鳴ったアラームに吃驚した+時間的にかなり焦っていたために記憶がごっそり破損。




  4月23日

脳が頭蓋内で前転をしていそうなほどの激烈な眠気と疲労に苦しんでいる状態で入眠。



今回もかなり記憶が破損。
恐らく過度の疲労と眠気が原因。



世紀末世界。
延々と放浪している。
しかし一面廃墟しか無い。


ガチムチなお兄さん達に囲まれた。
妙に優しく(コミュニケート的な意味で)接してきた。
だが乱暴はされなかった。
いやほんと、人として接する分には良い人たちなんだけどね…


いきなり目の前に子供向け番組的なものが展開。
ナレーションが始まる。
ナレ「今日紹介するのは、××在住の○○くん。今○○くんが夢中なものは…」

とここでいきなり出てきたのは…
ゆっくり霊夢。
あの生首が飛んだり跳ねたり回ったりしていた。
自分「うほっ!遂にゆっくり霊夢がこっちで出てきたか…」
当方ゆっくり霊夢は大好きなので○○くんよりもよっぽど喜んでいた。


浴場。
ゆっくり湯に浸かっている。
すると、ここで誰かが浴場に入ってきた。
アリスさんだった。
自分「やあ、アリスさん」
アリス「あら」
ということでアリスさんも浸かってくる。

ゆっくりしていると、いかにも雑魚悪党っぽい2兄弟がやってきた。
弟「アニキィ、あの女可愛くないっすか?」
兄「ああ…ヤっちまうか?」
弟「ヘッヘ」

ということでこちらに。
弟「よお、兄さんよぉ、俺達もおこぼれに預からせてもらえないかねえ?」
自分「何のことだ」
兄「その女のことだよ」
自分「失せろ」
弟「あぁン?なんだてめえ?調子に乗ってんじゃねえぞコラ。俺達とやろうってぇのかテメェ」
キレてボコりそうになったが我慢。

取りあえず様子を見ようとしたがしつこく手を伸ばしてきたので自分がガード。
自分「不逞の者どもめ…帰れ」
兄「てめえコラ俺達を誰だか分かってんのかあァン?俺達兄弟はなあ、21世紀出身なんだぞコラ!てめえなんぞ屁でもねえんだよ!てめえは何者だ」
自分「自分は、世紀末から来た」
兄「あぁん?世紀末?何言ってんだテメェ?」
とここで自分の周囲に世紀末世界のヴィジョンが広がった。
弟「おい、アニキィ、こいつマジであの世紀末出身みたいですぜ?マジヤバいですぜ?とっ、とにかく俺は逃げる!」
弟、逃げる。

兄「ったくグダグダ抜かしやがって…世紀末だかなんだか知らないがヤんのかテメエ」
とガンつけてきたので真っ向から眼力を込めて見返す。
既にプッツン来ているが何とかボコらないよう必死で我慢。


という実に後味の悪いタイミングで覚醒。



生きているうちはゆっくりできないのが宿命か…

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