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一瞬レミリアとミリアで誤植かと思った
  • 2008-05-03 22:20:05
  • 投稿者 : ナナ子
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多重偽りの目覚め、ミリア

現実に 何度起きても 帰られず


  5月3日

ディープジャーニーを聴きながら入眠。



1・2日規模の体験。
のち覚醒。
(実は偽りの目覚め)
記録をとることに。
(PC立ち上げ~ブラウザ開く過程が吹っ飛んでる)
ブログ更新。
コメント(7)となっていて、ツッコミに笑い真面目な質問に真面目に返答する。
のちに意識断絶。
やがてコンティニュー、1・2日規模の滞在。
のち覚醒(実は偽りの…)

というループを数回喰らった。
真の目覚めは携帯の着信音に起こされた時のただ1回のみ。
お陰で記憶の大半が綺麗に消え飛んだ。



以下、記憶の残っている範囲で。

前半
登場人物
・レミリアさん
・魔理沙(危うく交戦になりかけた)
・ビリー・ヘリントン(いい男だった)
・コンバット越前(手の長さがおかしかった)
他山ほど居たが失念。



終盤
夜の街並み。
そこでジャギっぽい男を連れている。
すると何者かが追ってきた。
ジャギ「追っ手だ!逃げるぞ!」
自分「ん?ああ…」
ということで一応逃げる。
自分はリニアっぽい感じで浮遊しながら滑って移動。

後ろをちらりと見てみると、その追っ手はミリア(GG)だった。
自分「む…何ゆえに自分たちを追っているのか?」
ミリア「私は…アサシンだから…」
自分「なるほど…しかしこちらを追ったところで不毛な事は分かっているはず」
ミリア「……」

というところでフェードアウト。

自動的に即時コンティニュー。

よく分からないがやたらだだっ広い洋館。
しかし内装は殺風景…というよりモノが全く無く塵一つ見当たらないほど。
先ほどのジャギっぽい人はいない。
代わりに隣りにはミリアが。
髪は通常時と戦闘時の中間くらい。
自分「ここは…?」
ミリア「……私がこちらに派遣される時のために宛がわれている隠れ家。」
自分「そうか…しかしこんなだだっ広い屋敷を宛がわれても虚しいだけだな」
ミリア「………………ええ。」
自分「…………」
ミリア「…………」
このあと二言三言会話をしたが…
この人とはとても波長が合う。
ミリア「………行きましょうか」
自分「…ああ」
ということでミリアに連れられて外へ。

小山の頂上っぽいところ。
何か施設がある。
そこに若かりし頃の自分の両親が居た。
自分「自分の両親だ」
ミリア「………(両親の元に)ついてあげて」
自分「…ああ」
ということでしばし別れる。

両親はゲーセン台でよく分からないゲームをやっていた。
しばらく眺めていたが自分の居るべき余地は見当たらない。
自分「…まあ良いか」
ということで施設から出る。
出たところで再びミリアと合流。
内容は失念したがしばらく話していた。
それにしても気が合う。

そこへ美国人のいかにもチャラい男がやってくる。
いわゆる『女を何人も侍らせ』ているような輩。
というより本当に侍らせている。
自分的にはこういうふざけた手合いは(ry
男「イヨ~ウ、美人なお姉ちゃんと(人種差別的表現)な男、しっぽりやってるねえ」
ミリア、殺気を放ち始める。
自分「ハ~ッハッハッハッハッハッハハハ(プッツン)(さて…どうしたことか)」
男「ハッハッハッハッハッハ!」
自分「ハハハハハハッハハハハハッ(この手の連中は口で言っても分からないだろうからな…)」
男「ハーーッハッハッハッハッハッハッハ!」
自分「ハハハハハハハハハ(シメるか…どうせ現実じゃないし…)」
男「ハーッハッハッハッハッハハハッハッハーッ!アンタ、シャレが分かるねえ!」
自分「ハハハ、ハハ、ハハ、ハ、ハハ(どのくらいの出力でやるか…)」
男「ん?なんだぁ?」
自分「…………(妙な補正が掛かってそうだからフルパワーでいかないと無理か?)」
男「オーゥ、やろうってのかい?俺はA級○○○(格闘技)のチャンピオンだぜぇ?アンタなんかイチコロさ」
男、筋肉を見せ付ける。
自分「良いだろう(なんだただのザコか)」

男、何やら周りに居た連中に指示を与える。
どうやら簡易的に会場を組ませるようである。
自分「そんなことをしないと戦い一つ出来ないのか?早く掛かってきたらどうだ?」

とこの辺りでいきなり覚醒。



実に不完全燃焼でやり場の無い感じ…
が良く考えると挑発に真っ向から乗っている時点で負けである。
いつになったら直ることやら…



それにしても金髪率が高い。
そして気の合う人が現れたときの「水を差される率」も。

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一瞬レミリアとミリアで誤植かと思った
  • 2008-05-03 22:20:05
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