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[C446]

前に衆議院だか参議院だかの選挙で“青少年研究家”という肩書きの人物が立候補した事があったのを思い出したよ(男)。因みに青を取ると“少年研究家”、青を聖に変えると“聖少年研究家”、青を性に変えると(ry
まぁいづれにしても怪しいよねw

  • 2008-05-11 14:23:27
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C447]

偶然にしては出来すぎてる…とまではいかないけど不思議だ
  • 2008-05-12 04:57:19
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C448]

まあ何かしらの意味性が込められていたか否かについては
こちら側からは判断の仕様がありませんからね
  • 2008-05-13 01:23:32
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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聖少女

なにゆえに 聖の名の下に 子供など


  5月10日

かなり長い滞在。
その後覚醒、記録とる。
再度コンティニュー。
かなり長い滞在。
その後覚醒、記録とる。
再度コンティニュー。

…を数回繰り返したが実は途中の覚醒は一つ残らず全て偽りの目覚めだった。




  5月11日

ディープ・ジャーニーを聴きながら入眠。



前半はコンティニューを挟みすぎたせいか記憶が曖昧に。
・天空ステージとやらで見たことも無いスペルカード(オリジナル)を見る。
 この世のものとは思えないような配列だったが何故か具体的には思い出せない。
・ガチムチえーりん・こーりんとやらその他ガチムチな方々。
・個人的にかなり高く評価している教授が暗殺される。
あと少なくとも数十倍以上の項目はあったはずだが…

後半。
悪しき研究所とやらを潰せというミッションを受ける。
するりと入り込む。

用が済んで研究所から脱出する段。
そこで4~5歳の少女と出会う。
どうやらこの研究所に何かの目的で軟禁されていた模様。
成り行きで何故か自分がこの少女を引き取る事になった。
…というよりも少女の方から着いて来た。

その後、我が家とやらに帰った。
そこは、海に面したアパートの5~6階くらい。
そしてこの少女の面倒を…というより養育した。
少女は、小さかった。
このような体験は皆無だったが、結構良いものだなと感じる。

そうして生活しているうちに、ほんの一瞬だけ目を離した。
すると少女はいきなり消えていた。
微妙に窓が開いていた。
まさかと思ってベランダから外を見ていると、居た。
数階下の地上にある海岸に…

すぐさまベランダから飛び降りて駆けつける。
自分「大丈夫か」
少女「……(こくり)」
自分「(なるほど、やはり普通の人間では無かったか…)このような危険なことはしてはいけない」
少女「……」
自分「……(自分もチートで飛び降りたから説得力が皆無だな…)」

少女「アテルの名の下に…」
自分「アテル?」
とその時、アテルとやらの肖像が漠然と浮かぶ。
そして「神聖さ」としか形容しようのないエネルギーで場が満たされる。
自分「…神霊か何かか?」
少女「私が命を懸けた時には必ず協力してくれるの。」
自分「なるほど…やはり生まれつき特別な人間だったか…(聖少女というやつか)」

次いで、二人で外出。
やたら広いだけの施設。
そこでよく分からないが写真撮影が行なわれている。
自分らも撮られる。
他の人の撮影時に少女がそこに入り込もうとした。
慌てて制する。
自分「常に他者の事を考えて行動しなければ駄目だ。」
少女「……ごめんなさい」
自分「(うむ…子供の養育と言うのもかなり良いな。現実ではこうも上手くは運ばないのだろうけど)」

次いで、数百人単位で無機質な部屋にまとめられる。
その奥にある扉が徐々に閉まっていく。
とここで誰かの叫び声。
 「早くその扉から出ないと酷い目に!!」
とのことだが面倒なので部屋に残る。

扉が完全に閉まる。
そしてそれまでの無機質な部屋が唐突に和風の寺社に。
部屋に残ったのは数十人程度。

やがて坊主と僧正が現れる。
坊主「これから貴方がたには選別を受けてもらいます。訓練は省略、すぐに戦ってもらい生き残ったものを我らが兵に加えます。」
自分「(ふむ…自分は良いが少女をどうすれば…敵が複数なら守りきれる自信はないし…)」
坊主「なお、この選別には性別年齢その他の一切の区別はありません。…では開始」
自分「(取りあえずここは敢えて名乗り出て全ての敵を引き付けるか…)」
と思ったところで少女が自分から前に出てきた。
自分「…よし、二人でやろうか」
少女「…うんっ」

さて最初に現れたのは…牛。
小手調べといったところか。
だが、いざ現実で対峙するとかなり驚異的に感じる。
少女、構える。
自分「(まあ片手で倒せそうだが…いや力に頼らないべきか。直撃を喰らったところでどうせ現実じゃないからな)」

牛、こちらに突進してくる。
そこで敢えて一切の敵対心を捨て去る。
そして情愛の念を込める。
(とサラリと書いたが現実でないと分かっていても牛の突進相手に無防備を晒すのは勇気が要った)

牛、ピタリと止まった。
そのまま牛の頭を撫でる。
牛、とろけた表情。
そして妙に懐かれた。
一同「おおぉ」
自分「攻撃するだけが全てじゃない…まずは親愛を持つことが大切だ。」
少女「うん」
坊主「素晴らしい!貴方は我々の上位に立つべきお方です!」
自分「(現実でも同じことができる自信は無いが)」
ということで戦場から除外される。

その次は虎が現れてジャス学の恭介っぽい人が襲われたりしていた。

さてここで情報が。
 「あの僧正の前に置かれている火鉢を倒せば全ては終わる」
自分「了解」
さっさと火鉢を倒す。

僧正「なんと!何故貴方が火鉢を!この選別は世界を救うためのものだと知っているでしょう!貴方はこの世界を救おうとは思わないのですか!」
自分「確かに世には悪徳が蔓延っている。それを何とかしたいという思いは強い。しかし今回のような方法h」

とここから長口上を…というタイミングで強制覚醒。



子供など養育する意志は一切無かったが…
さてどうしたことか。
まあ運命の導くまま。



後で「アテル」という語をググってみると…
聖書に出てくる人名だった。
悪側ではなく神側の人物(族?)のようである。
「アテル」などという語を聞いたのは人生でこれが初めてであったにもかかわらずまさに神聖なイメージで現れたことに驚いた。
それに加えて少女…

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前に衆議院だか参議院だかの選挙で“青少年研究家”という肩書きの人物が立候補した事があったのを思い出したよ(男)。因みに青を取ると“少年研究家”、青を聖に変えると“聖少年研究家”、青を性に変えると(ry
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  • 2008-05-11 14:23:27
  • 投稿者 : ナナ子
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偶然にしては出来すぎてる…とまではいかないけど不思議だ
  • 2008-05-12 04:57:19
  • 投稿者 : ナナ子
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まあ何かしらの意味性が込められていたか否かについては
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  • 2008-05-13 01:23:32
  • 投稿者 : あずき
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