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[C458]

ディオは一部だった?三部だった?
  • 2008-06-04 22:44:27
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C459]

何という複線回収能力…
あと真ん中辺りにある「全宇宙」ってもしかして上位名倉?
  • 2008-06-05 04:11:54
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C460]

>ディオ
上着着用のザ・ワールド無駄無駄全開でした

>「全宇宙」
まさしく文章化不能の部分ですね…
一応頑張って補足してみると

五感が自己の内面に収束したような感じ。
周囲は無限に空間が続いている感じ。
そしてその空間の全面が地上のどの色でも表せないような素晴らしく美しい極彩色で彩られている。
  • 2008-06-05 22:16:13
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

[C461] 伝えようのない概念

人は魂を磨くためにこの世に生まれてきた
でも本当は魂なんてものは無いとも言えるんだよな
さりとて死んだら無に帰するというのも違う
  • 2008-06-07 09:55:55
  • 投稿者 : PAKURI
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  • ◆- 編集

[C462]

>本当は魂なんてものは無いとも言える
ここは思想・信条ということで
>人は魂を磨くためにこの世に生まれてきた
>死んだら無に帰するというのも違う
地上人生においてはこの2点を「真に」理解しているなら
事実として少なくとも正しい方向性を歩めるでしょうね

無論この2点を一笑に付せども後光の差すような素晴らしい人格者は居ますが
  • 2008-06-07 22:39:54
  • 投稿者 : あずき
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果てしないあの空の下から

稀に見る素晴らしい展開だった…


  6月4日

ディープ・ジャーニーを聴きながら仮眠。




明晰度低いが五感・思考の鮮明度は完璧を更に超えていた。
(逆に「ここは現実でない」と気付けていなかったからこその展開だった)
以下、話の筋が悪くなる&展開に脈絡が無さ過ぎるため大部分を割愛。
(例えば「夜にルナサ姉さんが庭で独奏していた」みたいな)
(と言うより到底文章化出来ない抽象レベルの高い展開のオンパレードだった)
(ちなみに肝心の話の核となる部分も抽象レベルの高すぎる概念が多すぎて文章では正確に伝えられない)



立派な寺社。
そこで祖父母を含む家族と共に居る。
少しの間寺社から離れてぶらつく。
しばらくして寺社に戻る。
今、テレビを見ていると良く分からない報道が。
 「『?????』氏、現る」
続きを聴いてみる。
 「『?????』氏と名乗る者が、これから世界を滅ぼすとのことです。」
自分「ん…?何だって…?」

タイトルが流れ込んでくる。
「果てしないあの空の下から」

その後はあの報道が何だかよく分からないまま日常を営む。
この時、祖父が急に失踪したが違和感を感じなかった。
(日常と書いたが現実の日常とは全く別物の超展開だらけ)

しばらくのちに、研修のようなものが始まる。
よく分からない流水プールに流されたり川に行ったり講義を受けたり…
文章化不能。
途轍もなく長かった。

その間に、世界の情勢は急速に悪化しはじめた。

一つ、講義中にインプレッシヴな質問が。
講師「これから人類は滅び行きますが、皆さんは何が原因で滅亡すると思いますか?①環境破壊、②国家間の核戦争…」
研修生のみんなは各々答えが分かれる。
我慢ならなかったので挙手して発言。
自分「異議あり。地球人類は総力を結集して決死の覚悟で解決に向かうことできっと危機を脱するはずです。世界には悪もあれば善もあるのです。」
恐らくこの時の回答がこの後を決定付けた。

再び非常に長い時間が経つ…

やがて、研修は終わる。
その後、研修生の選定が行なわれた。
実は研修期間中に既に研修生の評価がなされていたようである。
評価の特に高いごく一部の研修生だけが抜き出された。
その中に自分も含まれていた。

さて、最後の質問。
 「この中で、人類のためなら命を捧げられるという覚悟を持てる人は…」
自分「人のためとあらば悩む余地なく喜んで死にましょう」
 「分かりました、ではこちらの列へ…」

案内されたのは、とても現代では考えも付かないような超科学的機構を持つ工場のようなもの。
そこで人が2列に分かれてベルトコンベアのようなもので運ばれている。
自分の並んだ方が命を捨てる覚悟をした有志連合のようである。
ちなみに自分の前に居たのは医者2人。

さて、自分の番が回ってくる。
目の前には奈落のごとき闇の広がる穴が。
そこに入れということである。
迷うことなく入る。
延々と落下を始めた。

いきなり、闇が途切れた。
その瞬間、周囲に「全宇宙」とでも呼べるような次元が広がった。
そして「全宇宙と繋がることによる多幸感」のようなものが生じ始めた。
【補足】
五感が自己の内面に収束したような感じ。
周囲は無限に空間が続いている感じ。
そしてその空間の全面が地上のどの色でも表せないような素晴らしく美しい極彩色で彩られている。
(08/06/05)


至高体験を経て、周囲の世界が具象化する。
そこは…最初の場面の寺社。
幽体のまま建物を貫通して内部に降りた。

そこは、「産み落としの間」と呼ばれていた。
自分の姿を見る。
布一枚纏っていない状態であった。
自分を見てみる。
…老体になっていた。
すなわち、祖父に。

僧達に気付かれる。
服を着せてもらう。
そして家族の下へ。

ここで、ある観念が流れてきた。
『自分は、この世界そしてそれからの未来を救うために時を遡って祖父と入れ替わった。「離脱の離脱」氏(=冒頭の「?????」氏)を刺し違いで食い止めるのが自分の使命。その日の1日前に赤の色盲が発症するが、これが時期の合図である。』

そして自分は既に赤の色盲になっていた。

家族もこのことを知っているようである。
その上で、急ごしらえで祖父に完全になり変わるため、短時間で癖などをトレース。

ここで、外をぶらついていた自分(中身は3人称)が帰ってくる。
テレビをつける。

 「『離脱の離脱』氏、現る」
続きを聴いてみる。
 「『離脱の離脱』氏と名乗る者が、これから世界を滅ぼすとのことです。」

「果てしないあの空の下から」

自分「(なるほど、そういうことだったのか…)」
しみじみと深く感銘を受けた。

さて、使命を果たすことに…



というタイミングで離脱の感覚が。
いきなり真夜中の茂みに落とされる。
自分「あれ?ここは…て前の世界は!?自分が居ないとどうすれば!」
ここで幻視風景が現れる。
ディオ(ジョジョ)が「離脱の離脱」氏とやらと戦っている。
自分「そうか、代わりが駆けつけたか…良かった…」

ということで実家へ。

テレビをつけてみる。

 「『離脱の離脱の離脱』氏、現る」
 「『離脱の離脱の離脱』氏と名乗る者が、これから世界を滅ぼすとのことです。」

自分「なんと!!!!!」




というタイミングで真の覚醒。



文章化してはみたが1%も生の姿を書き表す事が出来ないことから虚しさばかりが残る。

ちなみに「離脱の離脱」氏というのは、後で考えると不朽の名作『何処へ行くの、あの日』の『ソレ』みたいな存在。

5件のコメント

[C458]

ディオは一部だった?三部だった?
  • 2008-06-04 22:44:27
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C459]

何という複線回収能力…
あと真ん中辺りにある「全宇宙」ってもしかして上位名倉?
  • 2008-06-05 04:11:54
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C460]

>ディオ
上着着用のザ・ワールド無駄無駄全開でした

>「全宇宙」
まさしく文章化不能の部分ですね…
一応頑張って補足してみると

五感が自己の内面に収束したような感じ。
周囲は無限に空間が続いている感じ。
そしてその空間の全面が地上のどの色でも表せないような素晴らしく美しい極彩色で彩られている。
  • 2008-06-05 22:16:13
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

[C461] 伝えようのない概念

人は魂を磨くためにこの世に生まれてきた
でも本当は魂なんてものは無いとも言えるんだよな
さりとて死んだら無に帰するというのも違う
  • 2008-06-07 09:55:55
  • 投稿者 : PAKURI
  • URL
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[C462]

>本当は魂なんてものは無いとも言える
ここは思想・信条ということで
>人は魂を磨くためにこの世に生まれてきた
>死んだら無に帰するというのも違う
地上人生においてはこの2点を「真に」理解しているなら
事実として少なくとも正しい方向性を歩めるでしょうね

無論この2点を一笑に付せども後光の差すような素晴らしい人格者は居ますが
  • 2008-06-07 22:39:54
  • 投稿者 : あずき
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