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アリス組

萌えでもなければ弾丸でもない


  6月9日

ディープ・ジャーニーを聴く余力も無し、苦悶の中で入眠。

途方も無く複雑怪奇で位置関係のおかしい構造物。
自分「よし、覚醒後に描写してみせよう…」
と誓って記憶に刻んだが、やはり無理。




  6月10日

ディープ・ジャーニーを体が受け付けない。




※今回も覚醒後にバッチリ記録をとって安心して二度寝したら実は記録をとっていたのは偽りの目覚め内でしたというオチ。
何とか残っている記憶をひねり出してみる。




○トライアスロン編
トライアスロン、と銘打ってはいるが実際はかなり緩い。
真面目に競い合っている気配無し。
かなりフリーダムにイベント類が挟まれた。
…が、ほぼ全て記憶破損したと言って良い。
実際こっちのパートの方が断然面白かったのだが…

唯一残っていた記憶として、オカマさんに囲われそうになった。
何故に唯一消えてくれて構わない記憶に限って…
いやむしろ、か。



○アリス組編
ジム的な施設がある。
その中で格闘大会のようなものが開かれている。
どうやらチーム別対抗戦のようである。
ガラス超しにざっと見た限りでは、ザンギエフが居たくらいであとは一般人の模様。
ここで行なっているのは予選。
そしてある程度勝ち進んだチームが更に奥へと案内されるようである。
取りあえず脇の別棟から入ってみる。

入り口辺りにチーム表があった。
↓のような感じ

○○組 ○○ ×× △△ □□

そして下の方に

~~~~~~~~~~~~
アリス組 アリス
~~~~~~~~~~~~

の表記が。

自分「ふむ、既に他のメンバーは脱落して一人になってしまってるか…ジリ貧だな」
ということでこっそりアリス組に加入しようと企てる。
(後で考えると、最初からアリス組は一人チームだったようだ)

奥に進んでみると、既にもぬけの殻に近かった。
いつの間にか予選はほぼ終盤になっていたようだ。

脇にある小部屋に入ってみる。
するとちょうどそこにアリスさんが居た。
自分「どうやら一人のようだね、飛び入りで自分も参加しよう」
アリス「ほんと?助かるわ!」
ということで加入。

しばらくすると、男3人チームが入ってきた。
戦闘開始。
一人目…ギロチンチョークから更に宙に浮かせてKO。
二人目…背負い投げ1本。
三人目…背負い投げ1本。
戦闘終了。
アリス「頼りになるわ」
自分「それほどでもない」
アリス「あ、どうやら私達も奥に進めるみたいよ!行きましょう」
自分「ああ」
ということで最後の進出チームとして奥へ。
いつの間にかアリスさんが自分の背中に乗っていたが気にしない。

そこは、打って変わって最新鋭の研究所風味。
まずはセキュリティチェックエリア。
ここはそのまま通過できた。
ついで天井が低く狭い通路が続く。
中腰歩行も厳しかったので四つん這いで進む。
その自分の背中の上アリスさんが実にさりげなく座っていたが気にしない。

やがて扉に行き着く。
入ってみる。

そこからは、地下研究所へ続くダンジョンのようである。
ダンジョンと言っても一応研究所の内装は保っている。
雰囲気が研究所ダンジョンである。
あの胸躍る感覚はいつの時代であっても良い。

ここで野生のメタモンLv32(妙にリアルな質感)が飛び出してきた。
メタモン、変身。
…推定体重250kg(見た目的に)ほどの超巨漢になった。
そして、外貌はあの(検閲)テディベアを少しワルにした感じそのもの。
(ちなみにテディベアは生まれたままの姿だった)

巨漢「おい、お前、俺のをしゃぶれよ。俺のをしゃぶったら見逃してやる」
自分「許さんぞ」
と、アリスさんを庇うように立ちはだかる。
(後で考えると自分に「しゃぶれ」と命じていたのだろうか…)
巨漢「しゃぶらないなら…分かってるだろうな?」
自分「………」
巨漢をボコボコにする。
巨漢、倒れる。

自分「ふぅ、助かったか…」
巨漢「リザレクショォォオン」
自分「おわっ」
生き返った。
取りあえず即ボコボコに。
また生き返った。

手をこまねいていると、いきなり男がやってきた。
男「早く外に出ろ」
アリス「えっ?ええ」
自分「む」
再び入り口の扉へ。

男「アレは○○をしてから3分間待たないと倒せないぞ」
自分「え?何と?」
男「いいか、…」




というまたまた尻切れトンボなタイミングで覚醒。

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