あずきの日記〜夢日記から体外離脱まで〜
「ゆっくりデムtoデムしていってね!!!」
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リアルスタフォ、PAD他
ようやく緋ストーリー全キャラコンプ…何とも侘しい感が
6月27日
強烈な頭痛の中、ディープ・ジャーニーを聴きながら仮眠。
前半部失念
○リアルスタフォ
気付くと、市街地の上空を飛んでいた。
今回はやたら飛翔能力が高い。
そして、視界の中に照準がある。
スターフォックスそのものの画面である。
それでいて周囲は完全にリアル三次元世界。
自分「何とも爽快な…」
ということで飛行を続ける。
手元にトリガーのようなものがあることに気付く。
引き金を引いてみると、ボムが発射された。
これに気を良くして、適当にぶっ放し続けた。
ぶっ放し続けるたびにボムは劣化し続けた。
遂には全く何も出なくなった。
飛行力も落ちてきて、高度がかなり低くなった。
それでもめげずにトリガーを引き続けると、手応えが。
…ただの水鉄砲に成り下がっていた。
すると地上に居た悪餓鬼達が一斉に嘲笑し始めた。
取りあえず反撃として鷹爪でもお見舞いしようとした。
しかし「(ガチで決まったら真っ二つになるよな…現実で無いとは言えどう考えてもそれはやり過ぎ…)」
と考えてしまったせいか、結局不発だった。
○PAD
取りあえず周囲を散策してみる。
かなり安定感のあるデパート的な建物があったので入ってみる。
しばらくうろつく。
すると、咲夜さんに遭遇。
咲夜さん、胸がパンッパンに膨れ上がっている。
自分「咲夜さん、胸パッドがはち切れんばかりにパンパンに詰まってますね」
と、全く言う気は無かったのに思わずストレートに口走ってしまった。
咲夜さん、鳩が豆鉄砲を喰らったような表情。
一応反撃に備えたが、咲夜さんはそのまま立ち去った。
自分に対して勝ち目が無いから立ち去ったというわけでも無さそうだったが…
よく分からない。
一応「胸のサイズなどその人の本質には全く関係の無いことだ」といった言葉を用意していたのだが。
○
再びうろつくと、講演会場のようなところに。
最後列に座る。
…が、一向に何も起こる気配が無い。
ここで知り合いのアベックがやってくる。
かなり色々と話をしたが完全に失念。
(覚醒後の頭痛が激烈すぎて記憶をまとめる余裕が無かった)
再び散策開始。
途中でレミリアさん、パチュリーさん×3人、アリスさん、小悪魔さん他多数のキャラ…のコスプレを見かけた。
途中で重要人物に会う。
完全に失念しているが、自分に特別資格のある使命とやらを仰せつかう。
この使命は、他の一般人には代行できないそうだ。
ということで目的地の5階とやらに向かう。
4階。
上へ続く階段らしきものは全く見つからない。
一つだけ階段はあったが、それは中4階の小部屋へ続くものであった。
自分「むむ…これは何か仕掛け的なものを自分で見つけろということか?…面白い」
ということで売り場やらも隅々まで探す。
途中で、旧友に遭遇。
この旧友、リアルでは聖人のようなお方なのだが…
リアルと違って無神経に首を突っ込んでくる。
自分「この使命は特別に資格を与えられた人にしか出来ないのだが…」
旧友「いや、でも使命だから(俺も)やらないと」
自分「いや、だからこの使命は資格のあるもの以外にはやる余地は無いんだ。」
旧友「いや、でも」
自分「いや、こちらの言説に間違いがあるなら論理的に反駁してくれ」
旧友「いや、でも」
自分「(プッツン)ったく、何故論理が通じないんだ。この
とキレてしまったせいかそのまま覚醒。
気が立っているな…
一方咲夜さんは明らかに詰めすぎてたな…
6月27日
強烈な頭痛の中、ディープ・ジャーニーを聴きながら仮眠。
前半部失念
○リアルスタフォ
気付くと、市街地の上空を飛んでいた。
今回はやたら飛翔能力が高い。
そして、視界の中に照準がある。
スターフォックスそのものの画面である。
それでいて周囲は完全にリアル三次元世界。
自分「何とも爽快な…」
ということで飛行を続ける。
手元にトリガーのようなものがあることに気付く。
引き金を引いてみると、ボムが発射された。
これに気を良くして、適当にぶっ放し続けた。
ぶっ放し続けるたびにボムは劣化し続けた。
遂には全く何も出なくなった。
飛行力も落ちてきて、高度がかなり低くなった。
それでもめげずにトリガーを引き続けると、手応えが。
…ただの水鉄砲に成り下がっていた。
すると地上に居た悪餓鬼達が一斉に嘲笑し始めた。
取りあえず反撃として鷹爪でもお見舞いしようとした。
しかし「(ガチで決まったら真っ二つになるよな…現実で無いとは言えどう考えてもそれはやり過ぎ…)」
と考えてしまったせいか、結局不発だった。
○PAD
取りあえず周囲を散策してみる。
かなり安定感のあるデパート的な建物があったので入ってみる。
しばらくうろつく。
すると、咲夜さんに遭遇。
咲夜さん、胸がパンッパンに膨れ上がっている。
自分「咲夜さん、胸パッドがはち切れんばかりにパンパンに詰まってますね」
と、全く言う気は無かったのに思わずストレートに口走ってしまった。
咲夜さん、鳩が豆鉄砲を喰らったような表情。
一応反撃に備えたが、咲夜さんはそのまま立ち去った。
自分に対して勝ち目が無いから立ち去ったというわけでも無さそうだったが…
よく分からない。
一応「胸のサイズなどその人の本質には全く関係の無いことだ」といった言葉を用意していたのだが。
○
再びうろつくと、講演会場のようなところに。
最後列に座る。
…が、一向に何も起こる気配が無い。
ここで知り合いのアベックがやってくる。
かなり色々と話をしたが完全に失念。
(覚醒後の頭痛が激烈すぎて記憶をまとめる余裕が無かった)
再び散策開始。
途中でレミリアさん、パチュリーさん×3人、アリスさん、小悪魔さん他多数のキャラ…のコスプレを見かけた。
途中で重要人物に会う。
完全に失念しているが、自分に特別資格のある使命とやらを仰せつかう。
この使命は、他の一般人には代行できないそうだ。
ということで目的地の5階とやらに向かう。
4階。
上へ続く階段らしきものは全く見つからない。
一つだけ階段はあったが、それは中4階の小部屋へ続くものであった。
自分「むむ…これは何か仕掛け的なものを自分で見つけろということか?…面白い」
ということで売り場やらも隅々まで探す。
途中で、旧友に遭遇。
この旧友、リアルでは聖人のようなお方なのだが…
リアルと違って無神経に首を突っ込んでくる。
自分「この使命は特別に資格を与えられた人にしか出来ないのだが…」
旧友「いや、でも使命だから(俺も)やらないと」
自分「いや、だからこの使命は資格のあるもの以外にはやる余地は無いんだ。」
旧友「いや、でも」
自分「いや、こちらの言説に間違いがあるなら論理的に反駁してくれ」
旧友「いや、でも」
自分「(プッツン)ったく、何故論理が通じないんだ。この
とキレてしまったせいかそのまま覚醒。
気が立っているな…
一方咲夜さんは明らかに詰めすぎてたな…
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