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[C534]

>オサレェ
何故か吹いたww

夢日記のお陰か前より夢を見るようにはなったんだけど、先生みたいにきちんと筋の通ったストーリーにならないんだよなあ……
  • 2008-10-07 01:09:26
  • 投稿者 : ナナ子
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[C535]

ちょっと読み返してみると中盤の解説パートがかなり言葉足らずだったので補足

>きちんと筋の通ったストーリー
まあその都度流れに補正が入っていって部分部分が繋がっていき結果的に筋が通るといった感じだと思いますが
しかしたまにある超遅延型伏線回収やあまりに高い首尾一貫性については最早謎としか
  • 2008-10-07 19:34:49
  • 投稿者 : あずき
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少女、舞踏、光学迷彩の旅

政治畑経済畑の皆さん楽しんでますか


  10月6日

  PART1
可能睡眠時間3時間確定の中でディープジャーニーを聴きながら入眠。




気付くと、周りが野原と山だらけの町外れっぽいところ。
目の前に場違いな大病院があったので入ってみる。

中の様子を探索。
どうやら別棟の2階に少年少女若者を住み込ませているようである。
そしていつの間にか自分も住み込み勢に混ぜられた気配。
折角なので混ざってみる。

まずは2階で自分の部屋探し。
…やたら狭い。
なんとか物色を続ける。
そこで少女(高校生くらい?)が現れる。
珍しく顔の記憶が結構残った。
目鼻立ちがくっきりしていて女っぽさの無い中世的な顔立ち。
何故か自分の側に近寄ってきた。
いくらか会話を交わしたが忘れた。

さて物色を続けていると、いかにも不自然な壁が。
壁ごと剥がしてみると、隠し階段が。
真っ暗+異常に狭い+傾斜約80度といういかにも危なげな階段。
自分「隠し階段があった」
少女「え?あ、ほんとだ!」
自分「取りあえず昇ってみる」
少女「あ、私も!」
自分「何かあったら守りきれる自信は無いがそれでも良ければ」
ということで昇る。
真っ暗闇を延々と昇る。
途中から思念空間的な状態になった。

気付くと、ディスコ的な大部屋に。
壁に区切られた内側で人々が踊っている。
少女「折角だから一緒に参加しようよ」
自分「ふむ、こういう場は好きではないが」
少女「いいじゃない、ね?」
自分「まあ(現実では)こんなことやる機会は無いし良いか」
ということで参加。

いきなり曲変更。
…何故かマツ○ンサンバが流れ始める。
サンバのノリは完全無視してダンスを始める。
ダンスについては心得が全く無いので適当に踊る。
さすが補正が入りまくっているだけに妙に自然と体が動いた。
が、舞踏というよりむしろ武闘的な動きになっていた。
いつの間にか自分と少女の独壇場になっていた。
最後はムーンサルトでフィニッシュ。
どこがサンバなのかと。

オーバースペックで激しく動きすぎたせいか認識が不安定に。

気付くと、病院部分の階段の踊り場的なところ。
少女「あの…」
自分「ん?」
少女「実は…私…あなたのことが好き。一緒にいたい。」
自分「何故に自分なんぞを?具体的にどのような点を評価したのか?ただ何となくということか?」
少女「(じっと見つめてくる)」
自分「……」
少女「……」
自分「自分の何が好きと?」
少女「……」
自分「……」
少女「……」
自分「……」
少女「……」
自分「(目と目が逢う)」
少女「……」
自分「……」
少女「……」
自分「まあ好きにすれば良い」
少女「ほんと?ならついて行くね」

とよく分からんやり取りの後に覚醒しかける。
(というより完全に覚醒?)
そのままコンティニュー。

気付くと、先ほどの町外れ。
しかし病院は跡形もなくなり、開放型工場の残骸のようなものが残っているのみ。
自分の全身が完全に透明になっていた。
先ほどの少女を発見。
自分「一体なにが?」
少女「実はあの病院では(研究者が)光学迷彩スーツを(病院を隠れ蓑として)隠れて開発してたの。病院が潰れざるを得なくなったから(研究者が)残った光学迷彩スーツを一部の(単独でも守りきれる+使いこなせる)見込みのある人に託したの。その中の一人があなた。」(08/10/07)
自分「なるほど」
少女「ただ…その光学迷彩スーツを探してる非合法組織があって今(その光学迷彩スーツの在り処を)捜索しているのよ。」(08/10/07)
自分「ふむ…つまり病院は(光学迷彩スーツ奪取のために)その組織に潰されたというわけか。そして自分はこれからその組織から逃げろ、と」
少女「そう…もしよかったら私も連れて行ってくれないかな?」
自分「分かった、では出発だ。」

ということで少女を抱え持って飛行で出発。
何故少女に全身透明の自分が見えていたのかは謎。

山々の上空を飛行。
あたり一面何も無い。
自分「ふーんふふふー↑ん ふーんふふふー↑ん ふーふーふふふーふーふー ふーんふふふー ふーふーふー ふー ふーふーふーふ」

やがて海が見える。
何者かが戦闘ヘリに乗って銃で戦闘艇にぶっ放していた。
よく見るとセガールだった。
流れ弾に当たりそうになったが何とか逃げた。

さて、次いで豪華客船を発見。
中に入ってみる。
オサレェなレストランやらカジノバーやらがある。
…と、いきなり暴風雨に巻き込まれた。
船体が45度傾くくらいの激しさ。
命からがら飛行で脱出する。

さて、はるばる海を飛行してようやく街が。
結構近代的な街。
しばらく飛行。

突然。
少女「あっ、追っ手だ」
自分「え?」
と遠方を見てみると…
数十人の人があちこち探索していた。
制服組というより背広組…というよりもただの「職員」といった風貌。
ただし手には何故かパラボラアンテナを持っている。

自分「…まさかあれでこちらの居場所を探知しているとかじゃないだろうなあ」
と思っていると、職員から怒号が。
職員「反応があった!こっちだ!」
と、こちらのいる方向へ皆が向かい始める。
自分「まっ、マジだったのか…てっきりサーモグラフィー的なもので探索しているのかと」
取りあえず職員達の様子を見つつ逃げる。

自分「武器らしきものは全くなし、服装もただのワイシャツ、見た限りで非戦闘員…逃げなくとも全員やれるか?いやいや、こちらには少女が居るんだった。完全に守りつつ戦える自信は無い…逃げだな」
ということで逃げる。
ブースターフルスロットルのイメージで飛行速度はさらに加速した。

しばらく後に完全に逃げ切る。

この後、チェーンアラームモードに入って現実と行き来を続けた。
行き来が激しかったせいか記憶破損。
ただ、ここからの展開こそがメインだったような…
取りあえず残ったイメージは「弱者を守り与える」といった感じ。
明らかにフェーズ的なものが格段に上がっていたのに…
いや逆にフェーズ的なものが上がったからこそ記憶が…

  PART2
なんだかもう戦争やら何やらで疲れた。




逃避行モノはなあ…
やはりチートモード状態になってるといえ追われる身というのはある程度はプレッシャーがある。


それにしてもあちらの固有住人の顔がここまで記憶として残ったのは珍しい。

2件のコメント

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>オサレェ
何故か吹いたww

夢日記のお陰か前より夢を見るようにはなったんだけど、先生みたいにきちんと筋の通ったストーリーにならないんだよなあ……
  • 2008-10-07 01:09:26
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C535]

ちょっと読み返してみると中盤の解説パートがかなり言葉足らずだったので補足

>きちんと筋の通ったストーリー
まあその都度流れに補正が入っていって部分部分が繋がっていき結果的に筋が通るといった感じだと思いますが
しかしたまにある超遅延型伏線回収やあまりに高い首尾一貫性については最早謎としか
  • 2008-10-07 19:34:49
  • 投稿者 : あずき
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