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[C538]

リアルで気を失うて大丈夫なんかよ
  • 2008-11-02 22:33:19
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C539]

穏健派と思いきや実はウッジューばりに血の雨を降らせている過激派あずき先生でありました
  • 2008-11-03 06:15:13
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C540]

>大丈夫なんか
どうでしょうね…

>ウッジューばりに血の雨を降らせている過激派
まあ自分から好き好んで襲っているのではなくただの専守防衛なので…
あと血肉の再現も勝手にされていることなので…
  • 2008-11-04 18:46:29
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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失神暗闇事件水路針

慌しくなってまいりました


  11月1日

 PART1
リアル自宅。
いきなり気を失った




 ~~記憶再開~~
気付くと、自室。
金縛りになっていた。
自分「(吹き飛ぶイメージ…)」
とやっているうちに天井隅まで吹っ飛んだ。
少しは体の自由が利くようになったがそれでもまだ不安定。
ということで玄関から外に出ることに。


いきなりブラックアウト。
それでも前に進み続ける。

気付くと、大部屋っぽいところに出た。
だが依然として真っ暗闇。
上手く表現できないが、心眼的な感じで周囲を捕捉している。

ここで、何者かから伝われる。
??「今、この暗闇の中で何かの事件が起きてるらしいの。だから二人組みを作ってお互いの身を守っておいて」
と言われたので周りを探る。

右に一人左に一人居たので。
二人組との指示を無視して両腕で二人とも掴んだ。
片方は心眼によるとお姉さんっぽい人。
もう片方は…何故か認識できない。
お姉「(ごめんなさいね、私は何も出来なくて)」

 ~しばらく闇の中で身を潜め続ける~

しばらくすると、闇が明け始めた。
薄っすらと周りの視界が開ける。

すると…
目の前に男と少年が居た。
…少年が男に無理やり掘られていた。
自分「何をしているっ、このっ」
ということで男を取り押さえ。

今ようやく気付いた。
今居る部屋は実家であった。
そして闇の中で認識できなかった方は霊夢さんであった。

傍らに携帯が2機転がっている。
110番通報しようとするがもう片方から電話が掛かってきたのでそちらをとる事に。
自分「そっちの携帯で110番通報頼めるかな」
霊夢「分かったわ」
掛かってきた電話は不動産屋。
状況を聞かれたので説明する。

話し終わり。
お姉「ごめんなさいね、何も役に立てなくて」
自分「いえいえ、二人のお陰でこちらの明晰度を維持できました」

…いきなり周囲に居た人たちが全員消えた。
自分「あれ?これまでのは…」
と思い、ふと先ほどの携帯のサブ画面に目をやると、壁紙が霊夢さんになっていた。

というところで覚醒。


あの時闇の中で認識できなかったのはやはり結界か…?




  PART2

覚醒したが、しばらくのちにまた意識が落ちる。




  ~記憶再開~

気付くと、どこかの屋外。
同行していたのがケンシロウとユダ様という謎の組み合わせ。
ケンシロウのあとをついていく。
ユダ様「伝衝烈破!」
とおもむろに撃ち始めた。
折角なのでラーニングに挑戦。
自分「伝衝烈破!」
ユダ「伝衝烈破!」
自分「伝衝烈破!」
と適当にトレースしてみたが全く使えなかった。

いつの間にかユダ様はどこかに行ってしまわれた。
無駄に美しかった。


さて、溝のある壁面に到着。
そこに居た数名と合流。
…一人の男がこちらに貼り付いて来た。
張り付かれるたびに突き放したがすぐにまた張り付かれる。
はっきりいって邪魔な事この上なかった。

壁面に円形の水路がある。
ケンシロウ「行こう」
ということでその水路を通る事に。

その水路は…
匍匐前進ですらギリギリなほどの狭さだった。
おまけにところどころで立体的に捻じれていて苦しい事この上なかった。
その上、進んでも進んでも出口が無かった。
恐らく閉所恐怖症がこれを体験すると三日三晩は何も手に付かなくなるか最悪発狂している。

地獄のような閉所を経てようやく広い空間に出た。
その空間は、水路の大元の局のようで、真っ暗。
ケンシロウ「ここを防衛するのが俺たちの役目だ」
自分「なるほど」

…と、少し間をおくうちに警鐘。
 「敵襲!敵襲!防衛準備を!」
ということで他所からも戦闘員が集まる。
中には、リュウガやらジュウザやら聖帝様やらといった蒼々たる顔ぶれが。
自分「(ぶっちゃけこの中の一人だけで余裕なのでは…)」
と突っ込みかけたが心に留めた。

パーティ編成開始。
ケンシロウはソロに。
自分は、二刀流の忍者少女とペアになった。
自分「壁タイプの自分に忍者の組み合わせだとバランスが悪いな…ここに後衛がいた方が…」
とぼやくと、どこからともなくアリスさん加入。

さて持ち場は…外郭の階段だった。
外を覗いてみると…高さ的にビル10階くらい。
下は広場が広がっている。

配置は、敵の来る入り口を自分が一人で抑えて全攻撃を引き付けて漏れた分を忍者少女とアリスさんが迎撃するという形で。


早速敵が来た。
ゴツい敵を想像していたが、意外にも青年兵揃い。
取りあえず打撃で応戦するがトドメがさせない。
ここで外に投げ落とすという戦術を思いつく。
そのまま片っ端から全員投げ捨てた。

敵襲終了。
ふと敵を投げ落としていた地面を見てみると…
内臓肉片血液でグッチャグチャのドロドロだった。
人間らしき姿はどこにも見られない。
あたり一面が地獄絵図となっていた。
自分「こんなところまでリアルに再現しなくて良いのに…」
とさすがに引いた。


このあと、一人で放浪を続けるが…
全身を針で刺されまくって痛みが走り続けるという酷い体験なのでカット。
恐らく尖端恐怖症が体験したら発狂する。




睡眠時間さえ長ければ体験は出来るのではあるが…
出来れば1回あたりの時間を短くしてその分を他の日に割り振ってもらえれば…

3件のコメント

[C538]

リアルで気を失うて大丈夫なんかよ
  • 2008-11-02 22:33:19
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C539]

穏健派と思いきや実はウッジューばりに血の雨を降らせている過激派あずき先生でありました
  • 2008-11-03 06:15:13
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C540]

>大丈夫なんか
どうでしょうね…

>ウッジューばりに血の雨を降らせている過激派
まあ自分から好き好んで襲っているのではなくただの専守防衛なので…
あと血肉の再現も勝手にされていることなので…
  • 2008-11-04 18:46:29
  • 投稿者 : あずき
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