Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/175-bd6af72c
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

テレパシー、宇宙へ

いざ往けつわもの


  11月4日

ヘミ無し入眠。




  ~記憶再開~

気付くと、教室のような場所。
そこで数学超優秀運動神経抜群イケメンの知人と遭遇。

知人「おお!久しぶりだなあ」
自分「ああ」
知人「こっちの世界に来はじめたばっかりだからいまいち慣れないな」
自分「まあ、現実世界とは全然違うからな」

ここで、一つ思いつく。
折角だからテレパシーで話しかけてみようと。
よく考えるとテレパシーで話しかけられることはあるが自分の方から話し始めたことはない。
取りあえず言語ではなく抽象概念を直接生成して送ってみる。
自分「(このようにこちらではテレパシーだって使える)」
知人「(うお!マジでテレパシーが!)」
と相手の思考まで伝わってきた。

その後、知人とは別れて幼児の面倒をみさせられる。
サポート役が欲しいな…と思ったら咲夜さんが現れた。
ここからはどうでも良いので自分から記憶放棄。




ゲートウェイで言われてた非言語的通信とやらは勝手に身についていたようだ。




  11月7日

ヘミ無しで仮眠。




気付くと、室内。
だが距離感などに歪みがあったので偽りの目覚めにははまらず。
取りあえず外に出て探索。

何とも退廃した街並み…
生命のある感じがまるでしない。
プログレからブラックメタルまで扱ったCD店やら色々と立ち寄ったが正直どこもいまいち。

さて、とあるビルに入ってみる。
そこでは何かの貸し出しを行なっている。
受付嬢に話しかけられる。
受付「予約証はお持ちですか?」
自分「予約証?予約証…」
と考えているうちに勝手に手の中に予約証が現れた。
ちらりと「10万$」の数値が見えてビビッたが見なかったことに。

自分「これですね」
受付「はい。では、こちらの建物内で使用しますか?それともあなたのお好きな場所で使いますか?」
自分「はい?ちょっとよく分かりませんが」
受付「分かりました、ではお好きな場所で。それでは頑張ってください」

とよく分からぬうちに受付は終了した模様。
モノなど何も渡されては居ない。
よく分からなかったのでそのまま外に出て探索開始…

と思いきや、勝手に体が何かの力に振り回され始めた。
全くもって体の自由が効かない。
強いて言うなら数百mレベルの超巨大ブランコに乗せられて全速力で動いてる感じ。

そうして四苦八苦しているうちに…
宇宙空間のような場所に出た。
周りに目ぼしい惑星は皆無。
真っ暗闇の中に点々と星の光が見えるだけ。

延々と漂い続ける。
延々と漂い続ける。
追記:漂うと言っても、実際は超スピードで勝手に進んでいる。ただ周りに無限に空間がひろがっているため漂っているように見えるだけ(08/11/7 23:40)

隕石群に突入した。
予め剛体術を使っておく。
数え切れないほどの隕石が凄まじい速度で真正面から飛んでくる。
自分にもかなり当たったが何とか防ぎきる。

そうやってしばらくやっているうちに覚醒。




宇宙のスケールは半端ではない。
地球なんぞ塵一つに過ぎない。

出来れば他のプラネットにも行ってみたかった。

0件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/175-bd6af72c
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

ジュニアのためのスピリチュアリズム入門

Appendix

プロフィール

◆.....AzUKI

Author:◆.....AzUKI
チラシの裏代わりの日記。
質問・要望・雑談・ツッコミその他有りましたらお気軽にコメント欄にどうぞ。
※仮酉:あずき ◆qLhi7LRvR2

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最近の記事

カテゴリー

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。