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信長って便器の所のあいつかと思ったww
しかし首の上から紙・・・見てみたい気もする
  • 2008-12-02 00:09:25
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C542]

>首の上から紙
あれは…実際遭遇するととても面白いものでは…
自然界の法則から外れた人間モドキのバグといった感じでおぞましさしか…
  • 2008-12-02 18:55:05
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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インド水没(08/11/28-PART3)

PART2からの続き


設定説明的会話を交わしたあと覚醒…?

自室に意識が戻る。
久々ガッツリした体験をしたので早速PCを立ち上げて記録することに。

さてパスワ打ち込み起動…
というあたりで意識が遠のく。
(追記:真の覚醒後にPCを確かめたが入眠前の電源オフ状態のままだった)


やがて低い明晰度ながら意識復活。
実家っぽいがよく分からん部屋。
そこに身内Aが現れる。
身内Aと歩きながら環境問題について延々と語り続ける。
内容を書き始めるとそれなんて環境ブログ状態になるので割愛。

外にでて身内Aと別れる。


と、この辺りで意識が全回復。
まずは状況確認。
隣りに女性が居た。
何故か最初は身内と感じたが、見知らぬ人のような…
いやしかしよく見知っているような…
(真の覚醒直後から何故かこの女性がどのような顔だったか認識できなくなった)

続いて周囲を見渡す。
…インドだと感じた。
道行く人は皆インド人そのものだった。
建物は…粗末な雑居ビルの山。
そして何より、水没していた。
水嵩は膝辺りまでといったところか。
自分「ん…洪水跡か…?って、これは!」
よく見ると、水は濁っておらず、透明度が高い。
自分「となると、浸水してかなりの期間が経っている…つまり洪水ではなく海面上昇…?」
恐らく先の身内Aとの会話の影響なのだろう。
(せめて水を舐めてみて海水か淡水かみておけば良かった)

そこらじゅうが水没している。
一軒家のバラックなどは、これからはもう沈むだけということで早くも取り壊しを続けている。
途中で端にあった塔のような建物の上方から津波が襲ってきたり人々がパニックになったりとてんやわんや。

気になったので聞いてみる。
自分「あの…」
女性「はい」
自分「もしかしてこれって自分の居る現実世界のインドと何か関係があるのでしょうか」
女性「と言いますと…」
自分「つまり、これは自分が元居た現実のインドが将来水没した時のヴィジョンそのものなのでしょうか」
女性「私には分かりません…」
自分「そうですか。ところで、自分の自宅(という設定の建物)はどこに…」
女性「こちらです。行きましょう」
ということで水没都市を二人で行く。

自分「ん?そういやモロに現実世界のことを口に出して考えてるけど戻されないな…現実世界、現実世界、現実世界…おお、戻される気配すらないな。確変入ってるなこれ。そういやこれまでの体験も普段以上に濃密でクオリティ高かったような…」
と一人で喋りつつ移動。

女性「着きましたよ」
自分「あ、はい…て、なんですか、これ?」
そこにあったのは、銭湯+からくり屋敷みたいな木造の建物。
木製の滑り台のようなものがある。
どうやらこれに乗れということである。
ただし滑り台は上に続いていた。
自分「何ぞこれは…」
と、ここで何故か平沼先生が登場。
「湯」と書かれたハッピを着て「銭湯観光大使」みたいなことの書かれたタスキをかけている。
少し若めな感じで、病気の跡は微塵も無い。

先生「はい、どうぞ。この桶を持って滑り台に座ってください。くれぐれも桶を壁に擦り付けないようお願いします」
自分「平沼先生、お元気そうで何よりです。新党結成の際は必ず投票させていただきます」
先生「はい、応援ありがとうございます」
ということで先に行っていた女性の後を追って滑り台に座る。

…すると、坂道を勝手に登り始めた。
そのままからくり屋敷の中へ。

自動的に進んでいく。
正直すごく面白かった。
少なくともU○Jなんぞのテーマパークよりはずっと面白い。

そうこうしているうちに中継点の休憩所らしきところに。
襖の奥が休憩所のようである。
さて、襖を開けてみる。

…男二人(?)が女性を襲っていた。
男「いいじゃないの姉ちゃんよお」
女性、無言。

自分「…やるか」
取りあえず男の顔も見ないままフルボッコに。
一人ボコったらもう一人は怯えて逃げた。

さて、ボコられてひっくり返っている方の男を見てみると…
最初は信長かと思った。
が、よくみるとただの信長の顔を印刷した紙だった。
その紙を退けてみると…
無い。
頭部がない。
首の辺りからいきなりその「信長の顔を印刷した紙」が生えていた。
これほどまでに不気味な存在は今だかつて見たことが無い。
生理的にキツい存在ランキングで軽く1,2位くらいにはなりそうだった。
ただの首無しなんぞまだ可愛いものである。

とまあそうこうしているうちにいつの間にか自宅マンションに接続していた。
そのまま(水没世界の)自室に帰還。



次でラスト。

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信長って便器の所のあいつかと思ったww
しかし首の上から紙・・・見てみたい気もする
  • 2008-12-02 00:09:25
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C542]

>首の上から紙
あれは…実際遭遇するととても面白いものでは…
自然界の法則から外れた人間モドキのバグといった感じでおぞましさしか…
  • 2008-12-02 18:55:05
  • 投稿者 : あずき
  • URL
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