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[C559]

紫様に罵られたいです
  • 2009-02-05 03:20:56
  • 投稿者 : ナナ子
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[C560]

ゆかりん本人との勝負はお預けか
  • 2009-02-06 13:34:29
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C561]

>罵られたい
博霊神社を破壊すればきっと良い事が

>本人との勝負は
勝負にすらならないでしょうね
戦力差的な意味だけではなく
  • 2009-02-06 18:04:15
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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紫さんの値踏み、剣道、狭間空間

この人(人ではないが)は一体自分にとって何者なのであろうか


  1月31日

凄まじく疲れていたので倒れるように入眠。



案の定凄まじく長い放浪をしていた。
ストーリー性がかなり高かった。
しかし疲れすぎていたせいか記憶は全ロスト。




一旦自然覚醒。
しかしまだ朝4時だったのでコンティニュー。




  ~紆余曲折~

気付くと、どこぞの(教室+道場)÷2のような部屋。
いきなり何者かから後ろから手を回された。
そして自分の向かって右側から囁きかけてきた。
??「来ちゃったわ」
自分「ん…て、あ、紫さんですか」
紫「ちょっと境界を曲げさせてもらったわ」
自分「わざわざ来てくれたんですか、どうも」
紫「ふふ…」

ということでこのいかにも胡散臭い体勢で会話を続けていた。
かなり話していたはずだが何故か記憶が抜け落ちている。
ただ、自分を試すような感じがしたのは覚えている。


やがて、近くで竹刀を持って防具無しで抜き打ち試合的なものが始まった。
どうやら仕掛けているのは剣道を嗜む一般人ではなく職業剣士らしい。
周りに居る一般人が挑んでいたが全く歯が立たず、次から次へと剣士に倒されていった。

紫「あれに挑戦してきなさいよ」
自分「え?って、え?」
無理やり挑戦させられることになった。

紫「はい、竹刀」
自分「あ、はい」
紫「本当に剣道を再現するなら当時のように手から滲み出てきた血や体液を竹刀に染み込ませないといけないけど生憎どのような比率で染み込んでいたのかが」
自分「いや、良いですから」
紫「あら、そう?」

ということで剣士と対峙。
自分「(それにしても剣か…剣での対決ねえ…果たして自分の戦闘スタイルはこれで良いものか…あるいは二刀流…)」
紫「はい、二刀流用の小太刀」
自分「あ、どうも」
ということで剣道の二刀流の構えをやってみる。
しかしどうにもしっくり来ない。

自分「やっぱり一刀流でいきます」
紫「あらそう。ふふ…」

改めて対峙。
まずは相手の力を試すために全力で相手の竹刀に打ちかかる。

パーーーーーン。

押し返された。
自分「(さすがにつわものだな…)」

改めて距離を離して対峙。

自分「(やはり剣はどうにもしっくりこない…やはり自分の戦闘スタイルは…)」
ということで今度は剣を構えつつも当て身的な能力発動。

さて、相手が打ちかかってきた…
自分「(発動)」

相手の剣の軌道を直線化させ、速度を遅める。
こちらの剣を左から右に振り相手の剣を押さえる。
即座に踏み込んで左手で相手の手を封じる。

そのまま右の拳を叩き付けた。

相手の手から竹刀を離させる。
その後間髪入れずに両の拳で連打。
勝負あり。

自分「やはり拳がしっくりくる…」
紫「ふふ…なるほど」

ということで物理攻撃の部は終了。


さて、再びいくらか会話した後。
紫「今度は魔法を使ってみて」
自分「魔法、か…魔法は苦手だからなあ…まあやってみるかな…」

ということで色々と詠唱してみたがどれもスカ。
自分「やはり魔法は苦手だ…」
紫「そう…(耳元で)『pro**** *******』」
とラテン語のようなフレーズ(フレーズ自体は覚醒後に失念)を詠唱。
すると自分の周りにクリスタルの壁が生じるエフェクト。
FFのプロテスと認識した。
(今思うと結界?)

紫「あら?ヘイストの効果がでないわね?もしかしてオートヘイストが掛かってた?」
自分「ん?オートヘイストの掛かるような装備は無いですが…」
紫「そう、まあ良いわ」

覚醒後に気付いた。
恐らく先の剣士戦で発動した当て身的能力で自己の相対速度が高まったことがヘイスト効果と重複して打ち消しあったのであろう。

自分「『pro**** *******』!」
スカ。
紫「ダメね…」

やはり特殊スキルを発動するイメージ力が極端に弱い。
その代わり場の原理の論理的歪曲能力は幾分かあるようだが…


しばらく会話した後。
紫「そろそろ戻らないと」
自分「え?そうですか…」
紫「さすがにこれ以上境界を捻じ曲げておくわけにはいかないわ…それじゃあ、また来月ね」
自分「来月というと1ヵ月後ということですか?」
紫「そうね。その時までに訓練しておいてね」
自分「はい」


…次の瞬間、場がいきなりバスの座席という状態。
隣りの知人(多分)に聞いてみる。
自分「あれ?自分はこれまでどうしてた?」
知人「ああ、なんか独り言をずっと言ってたぞ」
自分「えっ!しまったなあ…寝言言ってたのか…」
と、現実ではないのに擬似偽りの目覚め状態に入ってしまった。


その後に覚醒。




結局境界を歪めて紫さんの方がこちらに来たのではなく、空間を丸ごと隔離してそこに自分を招いていたという…

それはさておき、トレーニング的な体験は非常に非常にありがたい。
ボコられても良いからこうした機会はもっと欲しい。

3件のコメント

[C559]

紫様に罵られたいです
  • 2009-02-05 03:20:56
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C560]

ゆかりん本人との勝負はお預けか
  • 2009-02-06 13:34:29
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C561]

>罵られたい
博霊神社を破壊すればきっと良い事が

>本人との勝負は
勝負にすらならないでしょうね
戦力差的な意味だけではなく
  • 2009-02-06 18:04:15
  • 投稿者 : あずき
  • URL
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