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[C2]

これからはマターリと楽しませてもらいます
にしても、内容はかなり面白い
面白いんだけど…




お師匠さまKOEEEEEEEEEE!!!!
  • 2007-07-02 23:54:03
  • 投稿者 : ナナ子
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[C3]

お師匠様にこびる感覚がひしひしと伝わるw
  • 2007-07-03 01:16:51
  • 投稿者 : ナナ子
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[C4]

すげぇwwwwwwww
てか、離脱への挑戦にかかる時間+名倉滞在時間だから、実際に名倉にいた時間はすごく短いってことになるよね?

というより、何故そんな短時間で離脱できるのかが知りたいw
  • 2007-07-03 01:51:26
  • 投稿者 : ナナ子
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[C5]

そのお師匠様をイメージしたらどうしてもポルポになるw 修行を終えたら是非FFXIの世界へ行って見てください。
  • 2007-07-03 03:33:58
  • 投稿者 : ナナ子
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[C6]

アズキ先生意外と面白いw
  • 2007-07-03 11:46:54
  • 投稿者 : ナナ子
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[C7]

お師匠さまはねぇ・・・本当に怖かった
だが味方(?)についてくれた時の安心感と言ったらもうね
ただヴィジュアルはまさに「これなんてホラー映画?」

FF11の世界・・・滞在時間さえ伸びれば是非とも行ってみたいところだが
テーマ:「絆(笑)」まで生々しく再現されt(ry

>何故そんな短時間で離脱できるのかが
序盤にあるように何度も覚醒→強制リスタートを繰り返したために意識が離脱に順応している状態に
→一瞬で離脱に切り替えられた、といった感じだと思います。
普段は意識が一瞬断絶→覚醒(クリックアウト?)の流れになるところが
たまたま運の巡り会わせで意識が一瞬断絶→離脱フラグにこぎつけられたのかと。
  • 2007-07-03 18:57:37
  • 投稿者 : あずき
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入眠時離脱初成功

今回は初回と言うことで離脱前の部分まで細かく書いていきます。
序盤は読み飛ばし可
  7月2日 入眠時離脱
 自室。部屋全体を見渡せる位置に立っている。現実と全く変わらないが部屋の隅に布団が天井に届くほどに高く積まれている(現実では一人分しかない)。ここでいきなり現実の布団に意識が移る。さっきのは気付けない離脱だったのかと思いつつ再び就寝。

 自室。外出するために靴下を履こうとタンスを漁っている。そこへ誰かが「何してるの?」と話しかけてくる。ここでいきなり現実の布団に意識が移る。さっきのは気付けない離脱だったのかと思いつつ再び就寝。

 自室。何故か祖母がいて、二人分のお見合い写真をこちらに見せている。今回は離脱と気付いて布団から起き上がろうとする。しかし金縛り状態でびくとも動かない。とここで再び現実の布団の上へ。今回は先ほどの場面を必死で思い浮かべながら何とか離脱へと強制帰還できるよう祈りながら就寝。
 自室。視界が暗くてほとんど周りが見えない。先ほどと同じ状況にこぎつける。同じように祖母はお見合い相手とやらの説明をしている。金縛り状態だったのでローリングを試みるもびくともせず。再び覚醒。
――ここまでが前段階――

 ここで時計を確認。AM9:32であることを確認した後再び離脱へ。
ほんの一瞬意識が断絶した後に周りをうかがうと真夜中のように暗黒状態(先ほどまでは明るかった)。更に全く体が動かない事から金縛り状態と確信。今回は無理に動こうとはせずゆったりと構える事に。
 すると隣りに誰かが現れる。誰だろうかと視線を向けようとしたところで視界がブラックアウト。しかし直感でDUEL SAVIORの未亜と分かる。
(視界が無い状態で何故未亜だと分かったか、とな?
 ・・・何故だろう。直感としか言いようが無い)
いきなり耳を舐めてきた。そこから舌を這わせて徐々に腹部側へと移動する。
とここで急に体が地面に対して垂直に立つ。ちょうど足裏を支点に直線状の棒が水平状態から垂直状態までスーッと立っていく感じ。この抜け方はモンロー研のゲートウェイでも紹介されている方法だがこの時は自分の意識とは関係なく自動であった。

さて、ここから手探りで外に出ようかとしたところでいきなり下方向へと落ちる。

地面に足が付いたところで視界が回復。そこは全体が真っ白な現代的建物の内部であった。人が何人か行き交っている。ここで周囲のものの輪郭がぼやけてきたので「こんなところで戻されてたまるか!」と必死で叫びながらあちこちの壁を殴りつける。すると拳が壁に反発する感覚と共に五感が回復する。

取りあえず周りをうろついてみることにする。この時ずっと
現実でオンになっているクーラーの風が肌に当たる皮膚感覚と外で鳴り続けている大型ファンのウーンという音がずっと続いていた
その皮膚感覚もウーンという音も覚醒前・覚醒後における現実での状態と全く同じであった。きっと覚醒に近付いている状態なのであろう。

 視界がぼやけてきたら壁を殴り・・・を続けながら暫く歩き続けるも特に変わったことは見当たらず。そのまま現実に引き戻されかかったので悪あがきのつもりで暴れまわった。

 気付くと外に居た。外観は近所に似ているものの微妙に異なるが、先ほどとは違って人の往来が激しく、まさしく現実の屋外と違いがない。

(あれ・・・さっきまでの体験は・・・?もしかして記憶障害に陥ったのか・・・?)
と本気で心配になる。

外観も五感も全くの現実そのもので、更には周りに人が数百人いて、行動で離脱かどうかを試すと挙動不審と取られる恐れがあったので、さりげなく店のウィンドウを見て自分の着ている服で現実かどうかを判別しようとした。何故か2列ボタンの学ランだったので離脱と確信。

するといきなり体が背中側の方へ勝手に宙に浮き始め、地上3mあたりで停止。気付くと街に人の姿がなくなり、代わりに一人の少女が立っている。ここで、全くその気は無いが手持ち無沙汰だったのでその少女の服を取ってみる事に。上を取ったところでいつの間にか隣りに

身長1.5mほどの胎児がいた


http://hkaityo.hp.infoseek.co.jp/dq/imagesd3/276.gif
↑の尻尾と翼と目から飛び出た人体を消した感じ。


胎児「果たして君に出来るのかな~?」と言ってきた。正直その気は無かったが赤ん坊(?)ごときに挑発されたまま尻尾を巻いてたまるかと半ば自棄になってその少女のGパンも取った。その気は無かったが。

 するといきなりその巨大な胎児が強烈なまでの威圧感をこちらに放ってきた。本気で死の恐怖に近いものを感じた。そして物理的に全身を軽々と吹き飛ばされた。


 気付くと、真っ白な部屋に居た。自室と違ってかなり広い一軒家である。例の胎児に説教を受ける。会話内容は失念。自分は本気で怯えきっていた。

自分「済みませんお師匠さまもう浮かれたりはしませんこれからは真面目に修行します」と弁解。
お師匠さま(胎児)は一転して和やかなムードに。周りに何人か見知らぬ人が居たので「これからお師匠様と真剣に修行について語り合うので退出お願いします」と言って皆に出て行ってもらう。

(そういや「お師匠さま」という呼び方は蒼色輪廻のインフィニティーが使ってたよな・・・嗚呼、何故にかのようなおぞましい生物にその呼び名を使わなければならないのだ・・・)とは口が裂けても言えなかった。

ここからの会話は以前ガイドに話しかけられたときと同じような感じ。言葉で説明の仕様がない。坂本氏のHPを参照のこと。ただ相手の語気というかトーンみたいなものは伝わってくる。

自分「どのように修業をすればよいのか具体的に教えてください」
胎児「ん~、要するにねえ~、離脱と言うのは近代呪術に近いものがあるんだ~。」
自分「お師匠さま、意味が分かりません」
胎児「う~ん、君の経験と照らし合わせてみるとこのようにしか表現のしようが・・・」
自分「それにその話は離脱の本質論であって具体的な修行方法ではありません。というわけで具体的な修行法を・・・」


といいかけたところでいきなりもう一人の自分が登場。右手に、左手にのロッド(と言っても先端は鋭利で槍に近い)を二刀流で構えている。
イメージとしてはFF11のクリスタルの5戦士のヒューム。

自分「今は真面目にお師匠様と修行をしてるから他所に言ってもらえるかな」
と言うと素直にもう一人の自分はすりガラスの窓の外に出た。

しかしベランダで立ち止まっているのが影で分かる。ここで何者かの声で
「窓を割って入ってくるかも・・・」
という声が聞こえる。

その途端もう一人の自分が例の二刀流で窓を破りながら入ってきた。今回はこちらへの殺意がむき出しである。とにかく飛行で天井をすり抜けて外へ逃れる。

 そこは、淡いピンク水色が入り混じった宇宙であった。

思わず見とれていたがもう一人の自分が飛行でしつこく追ってきた。なんとかロッドの柄をつかんで防いだものの先端部が少しこちらに刺さっていて本気で痛い。

自分「完全に敵であると判断されました。消去お願いします。」
とお師匠様に向かって呼び掛けると、いきなりもう一人の自分は消滅した。どうやって消したのかすら認識できなかった。

とここで現実に。時計を見るとAM9:37であった。
つまり現実時間では5分しか経っていなかった。
しかし体感時間は3~40分であった。

6件のコメント

[C2]

これからはマターリと楽しませてもらいます
にしても、内容はかなり面白い
面白いんだけど…




お師匠さまKOEEEEEEEEEE!!!!
  • 2007-07-02 23:54:03
  • 投稿者 : ナナ子
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[C3]

お師匠様にこびる感覚がひしひしと伝わるw
  • 2007-07-03 01:16:51
  • 投稿者 : ナナ子
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[C4]

すげぇwwwwwwww
てか、離脱への挑戦にかかる時間+名倉滞在時間だから、実際に名倉にいた時間はすごく短いってことになるよね?

というより、何故そんな短時間で離脱できるのかが知りたいw
  • 2007-07-03 01:51:26
  • 投稿者 : ナナ子
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[C5]

そのお師匠様をイメージしたらどうしてもポルポになるw 修行を終えたら是非FFXIの世界へ行って見てください。
  • 2007-07-03 03:33:58
  • 投稿者 : ナナ子
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[C6]

アズキ先生意外と面白いw
  • 2007-07-03 11:46:54
  • 投稿者 : ナナ子
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お師匠さまはねぇ・・・本当に怖かった
だが味方(?)についてくれた時の安心感と言ったらもうね
ただヴィジュアルはまさに「これなんてホラー映画?」

FF11の世界・・・滞在時間さえ伸びれば是非とも行ってみたいところだが
テーマ:「絆(笑)」まで生々しく再現されt(ry

>何故そんな短時間で離脱できるのかが
序盤にあるように何度も覚醒→強制リスタートを繰り返したために意識が離脱に順応している状態に
→一瞬で離脱に切り替えられた、といった感じだと思います。
普段は意識が一瞬断絶→覚醒(クリックアウト?)の流れになるところが
たまたま運の巡り会わせで意識が一瞬断絶→離脱フラグにこぎつけられたのかと。
  • 2007-07-03 18:57:37
  • 投稿者 : あずき
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