Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/200-5a5b141d
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

身体拡散、シェルブリット

やはり「日中ハード+睡眠時間余裕あり」という条件がone of the best ways


  2月3日

超絶的に疲れている状態から仮眠。



気付くと、自室っぽい…
が、微妙に空気がおかしい。
立ち上がって歩いてみr…

身体が拡散した。
輪郭が拡大したというより原子レベルで分解された感じ。
身体だけではなく世界ごと分解された感じ。
それと同時に、全身の微粒子単位に分解されたありとあらゆる全てに激烈な快感が怒涛の如く流し込まれた感じ。
針穴の一つ一つにナイアガラの滝が一本ずつ付いていて流れ込むくらいの感じ。

その状態がしばらく続いた後に意識が飛んだ。


恐らく一つか二つか分からないが通常より上のフェーズに入ったんだろうな…
いわゆる法悦というやつか。
ちょっとぶっ飛びすぎて何がなにやら。

ちなみにクスリをやっているような描写になっているが無論やっていない。
風邪薬すら飲んでいない。



  2月6日

超絶的に疲れていたので倒れるようにして入眠。

一旦覚醒。
が、まだ朝3~4時だったのでコンティニュー。




入眠時にいきなり意識が拡張した変性意識的状態に入った。
先ほどの体験ほどぶっ飛んではなくフォーカス12的な拡張か。
しかし意識のコントロール権が全く握れない。

意識のコントロール権が握れないままアニメ的なビジョンが始まった。

  ~内容割愛~

色々あってドラえもんのパート。
のび太が古代にタイムスリップしたという設定。
そこでスネ夫の先祖らしき輩と遭遇。
見た目がスネ夫クリソツで、凄くイヤな輩だった。

さて、のび太はスネ夫に決闘を挑まれる。




というタイミングで自分の身体が現れ、世界が三次元の現代になる。
いわゆる心象云々的な入り方か。
自分的には非常に珍しい。

スネ夫は普通の青年風に逆デフォルメされている。

さて、誘われるままに広場へ。
何故か自分はネクタイまで締まっていたので上着を全て脱ぎワイシャツに。
スネ夫はいかにも悪党っぽい連中を10人ほど連れている。

後ろからアリスさんが自分の助太刀をしようとしている雰囲気が。
自分「いや、ここは一人でやる。観戦でもしていくかい」
アリス「分かったわ」
ということで折角の訓練の機会なので一人で戦うことに。

対峙。
スネ夫「さて、まずはこの男と戦ってもらうかな」
自分「どうした?全員同時に掛かってきても良いんだぞ」
一同「……」
自分「そうか」

というわけで男と対峙。
自分「さて、どう戦うか…(ロマサガのピコーン風に)そうだ」

右手を天に掲げる。
人差し指から順に握りこむ。
自分「シェルブリットォ…もっと輝けーーーーーッ!

…が、右手に影を纏っただけで羽パーツも何も出ない。
しかしシェルブリット発動ということで断定した。

断定したのが効いたのか、シェルブリット第一形態的な推進が出来ていた。
あの推進しつつ力余って回転移動をするような感じ。
よし来た。

自分「衝撃のファーストブリットォ!

スウィーーーーーン


ズンッ!


インパクトの衝撃は微妙に薄かった。
リアルと同じくらいの感覚か。
しかし相手は一撃で沈んだ。
結果を無理やり辻褄合わせた感じか。
だが成功には違いない。

自分「おお、自分には操作系能力しか使えないのかと思ったら強化系もちゃんと使えるじゃないか…これは最高だ」
ということで超絶自己満足。


続いて取りまき連中が禁を破って取り囲んできた。
自分「よし…やるか…撃滅のセカンドブリットォ!

敵○○○○○○
          ←フ
          /
         /
      自分

こんな感じで端から向き直って全員一気に一網打尽にした…
自分「おおおおおおおお…(ボヨン)え?」

かに見えたが、最後で止まった。
ハート様みたいな巨漢の腹に拳が埋まっていた。
巨漢「ヌッフッフ、効かないなあ」

自分「クッ、どうするか…あ、そういえばハート様の弱点といえば」

ということで拳をそのまま貫き手に変える。
貫き手にオーラを集中してそのまま巨漢を持ち上げる。
自分「これならどうだ!」
南斗聖拳発動。

巨漢「お?お?ぐわああああああああああ」
腹を貫いた。
勝負アリ。

自分「ほう、貫いただけで内臓やら血やらのエフェクト無しか…やっぱ無い方が良いな…しかし脂汗でベットベトで気色が悪いな…ん?」


最後にスネ夫が一人残った。
スネ夫「ひ、ヒィ!」
自分「さて、最後か…」


ということで空中に推進。
途中で振り返り拳を握りこむ。
自分「抹殺のラストブリットォ!


ヒュィーーーーーーーーーーーーーーーーーーン


ドーーーーーーーーーーーン!

顔面に一撃。
スネ夫、ノックアウト。

自分「ふぅ、これは使えそうだな」


後に明晰度が落ちたまま空間転移やら偽りの目覚めやらを続けた。
明晰度が落ちていながらもシェルブリットの動きを続けていた。


後に覚醒。



やはり入眠時変性意識から安定して入れるようになりたいところ。

それにしてもこれは来たなあ…
空中で方向転換してもブースト推進まで出来ていたし威力も申し分無かったし…
空を切る爽快感も半端ではない。
そして何よりシェルブリットというのがもう…

0件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/200-5a5b141d
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

ジュニアのためのスピリチュアリズム入門

Appendix

プロフィール

◆.....AzUKI

Author:◆.....AzUKI
チラシの裏代わりの日記。
質問・要望・雑談・ツッコミその他有りましたらお気軽にコメント欄にどうぞ。
※仮酉:あずき ◆qLhi7LRvR2

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最近の記事

カテゴリー

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。