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[C576]

その奥ではきっと
ご先祖様達がスクライドごっこしてる君のことを
見守っていたんだよ
  • 2009-02-21 23:19:48
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C577]

「次こそは必ずやあの中に……」


ご先祖様はもう高級霊かもな
きっと先生の暴れん坊将軍っぷりを嘆いておられるwww
  • 2009-02-22 14:04:17
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C578]

オヤジの*にシェルブリット撃てば良かったのに
  • 2009-02-22 16:51:28
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C579]

>スクライドごっこ
防戦に使えるだけの能力の引き出しが異常に少ないためにこうなってるだけですね…
そこでイメージ力をもっと鍛えねば…というのが最近のテーマです

>暴れん坊将軍っぷり
文章にしてしまうと随分あっさりした敵襲のように見えますが…
実際のところはこうした妨害は異常にしつこくて凄まじく煩わしいです
それから攻撃を操作していなければ痛覚的ダメージも

>オヤジの*にシェルブリット
「背骨もらったアッー!」

…お断りします
  • 2009-02-22 22:53:11
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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空中学園戦、虹色

空中戦は正直キツいが体験は新鮮そのもの


  2月18日

気付くと、どこぞの屋外。
通りがあるが…非常に出来のよろしくない三次コスプレ集団が居た。
あまりの出来のよろしくなさにややプッツンきていた。
おかげで、その中にアリスさんはじめ本物の二次キャラが居たのについ勢いでスルーしてしまった。
あとで気付いて見返しても既にどこかへ消えていた。
ここで踏みとどまっていればな…

その後五感がかなり怪しくなってくる。
ここで無理やり五感を回復させようとしつつ同時に物色しつつとどっちつかずの行動に。
そのままgdgdになって覚醒。


日和見で中途半端になってしまうのはいけない。
五感回復するかキッパリ切り上げて再コンティニューするかはっきりした方が良い。




  2月21日

前日はリアルでダウンしてしまい、一日中起き上がれなかった。
そのまま入眠。




明晰度低。
目の前に二次元オヤジ。
このオヤジ、スッポンポンになって尻肉を両手で左右に引っ張って穴を見せびらかしつつケツを突き出している。
オヤジ「キミ、掘ってみたまえ」
自分「お断りします」
オヤジ「…なんだって?」

オヤジ、とんでもなく強力なプレッシャーを発し始めた。
マズい。
掘られる。

超絶プレッシャーに圧されつつ必死に逃亡する。

やがて実家に命からがら転移したのち、覚醒。




先ほどのオヤジの居る空間に戻らない事を祈りつつコンティニュー。




明晰度MAXで意識復活。

何の変哲も無い校舎。

しばらく物色したが、本当に何の変哲も無い。
つまらないにも程がある。

そのまま外へ飛行。
…が、台風レベルを超えた暴風が吹いていてまともにコントロールできなかった。
延々と風のなすがまま。
しかし校舎からは飛行してる自分に歓声があがっている。
自分「まあ、自分はここが現実ではないと分かってるから何とも無いが、ここが現実ではないとは考えていないNPCの視点からしたら飛行してる時点で奇跡そのものか」

ということで結局風で校舎に戻される。

自分「さて、どうするか…そうだ」
構える。
自分「シェルブリット!」

…相変わらず腕のグラフィックが曖昧化しただけでアルター化は失敗。
だが気にせず推進力へ外へ。

風は止んでいた。


今気付いたが、ここの校舎は□の形で建っているようである。
自分の出ているのが四角の中空にあたる部分。
そして上を見上げると…天まで伸びていた。

すかさず腕を上へ。
自分「衝撃のファーストブリット!」
ブースターで真上方向へ推進。

高度多分100mあたりで推進力が切れる。

さて、四方は相変わらず校舎で囲まれている。
空中に異常に細い足場があったが細すぎて足場として使えなかった。
つまり足場の無い完全な滞空状態。
結構留まるのはキツい。

そんな中で、武器などを持った連中が10人ほどこちらに向かってきた。
なにやら余所者を排除しようと言うことである。
連中は、先の足場を地上と同じように駆けてくる。
おまけに、軽い飛行もできるようである。

自分「さて、やってみるか…」

空中戦開始。

敵が目前にまで来た。
勢いもつけられず足場も無い状態の自分。

襲ってきた。
仕方なくその場で腕の振りだけでアッパー。

…敵は一撃で吹っ飛んだ。
自分「ハッハッハ、良い威力だ」
ということでしばらく滞空に意識を使いつつ腕の振りだけで応戦。

…が、いくらやっても敵は沸いてきてキリが無い。
散々掴みかかられて遂には墜落。

自分「クッ、まだまだ…撃滅のセカンドブリット!」

上昇…高度復帰。

そこで、2階層ほど上の校舎から劉鳳が覗いているのが見えた。
この連中は劉鳳の差し金だった。

自分「ええい、キリが無い!劉鳳を出してくれ!リーダーなのだろう?」
…完全無視され、劉鳳は奥へ消えた。

その後、リアル知人が出てきたりしたが交渉は通じなかった。
自分「さすがに分が悪い…一旦脱出するか…だがどこに?教室なんぞに入ってしまったらもっとレベルの高い連中に袋叩きだろうし…」

と探していたところで、建物の向こう側の窓に直通している廊下を発見。
   外
――窓――
  廊下
――窓――
   ↑


自分「あそこだ…抹殺のラストブリット!」


突撃…
窓の近くまで来たところで気付いた。
…窓の向こう側は、虹色の光に満たされていた。
自分「まさか、あれは!」

ラストブリットの勢いで窓を破って廊下を抜けて虹色の光へ…




というところで何故か唐突に意識が飛んだ。


しばらくのちに無意識から覚醒。




飛行能力については某EastSideProjectの自機として参戦できる程度のレベルになりたいところ。


あの虹色の光の先に何が…

4件のコメント

[C576]

その奥ではきっと
ご先祖様達がスクライドごっこしてる君のことを
見守っていたんだよ
  • 2009-02-21 23:19:48
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C577]

「次こそは必ずやあの中に……」


ご先祖様はもう高級霊かもな
きっと先生の暴れん坊将軍っぷりを嘆いておられるwww
  • 2009-02-22 14:04:17
  • 投稿者 : ナナ子
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[C578]

オヤジの*にシェルブリット撃てば良かったのに
  • 2009-02-22 16:51:28
  • 投稿者 : ナナ子
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[C579]

>スクライドごっこ
防戦に使えるだけの能力の引き出しが異常に少ないためにこうなってるだけですね…
そこでイメージ力をもっと鍛えねば…というのが最近のテーマです

>暴れん坊将軍っぷり
文章にしてしまうと随分あっさりした敵襲のように見えますが…
実際のところはこうした妨害は異常にしつこくて凄まじく煩わしいです
それから攻撃を操作していなければ痛覚的ダメージも

>オヤジの*にシェルブリット
「背骨もらったアッー!」

…お断りします
  • 2009-02-22 22:53:11
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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