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vs騎馬兵護衛戦、身体感覚回復を

護衛ミッションはあれほど難易度が高いとは…


  2月24日

ヘミ未使用で入眠。





どこぞの司令部。
ここは非公式にお尋ね者を取り締まる部隊のようである。

合衆国的なオヤジ登場。
オヤジ「今度のターゲットはこいつだ」

ヴィジョンが始まる。
顔が傷だらけで極悪な面構えの見るからにアメリカンギャングな男。
そしてやや精神的に弱っている女性。
男はこの女性を玩具として捕まえてるらしい。
また、詳細は忘れたが男は極悪で下種そのものだった。
自分「なんて奴だ」


…いきなり有無を言わさずどこかの小屋に飛ばされた。
その小屋には先ほどの女性が居た。
となるとここが悪党の隠れ家らしい。
そして女性の護衛・保護及び悪党との交戦…


と、いきなり窓を叩く衝撃が。
悪党登場。
意外にも悪党は頭部から足先まで鋼鉄のフルアーマーで覆われて馬に乗っているという出で立ち。
そして得物は、身の丈ほどの大鎌。
その大鎌で窓を叩いている。

自分「もう窓がもたない…ここはひきつけておきますから早くドアから逃げてください!」
女性「……」
どうやら逃げなければならないことは理解できたらしく、女性はドアから逃げ始めた。


ガッシャアアアアアン

窓が割れた。
自分もドアから出て真っ向から応戦することに。
小屋を出る際に咄嗟に武器になりそうなものを手に取ったが…
いわゆる「ひのきのぼう」的なものだった。

さて扉に出た途端騎馬が目の前に居た。
(外は草原と村との境界線辺り)
全く構える余裕すら無い。

大鎌を真上から振り下ろしてきた…!

大鎌の軌道を操作。
更にこちらのひのきのぼうで大鎌を横からなぎ払い。
何とか回避することが出来た。

ここから距離を取り…
と思ったが距離を取った途端女性の方に走り出そうとしたため慌てて進路を塞ぐ。
女性は普通に歩行してるだけなので騎馬だとすぐに追いつかれてしまう。
凄まじいギリギリの護衛。
こちらはまるで攻撃の準備が出来ない。


更なる大鎌の振り下ろし…

軌道操作し、大鎌は横にそれて地面に突き刺さった。
自分「もらった!」

ガキンッ

…ひのきのぼうでは全くダメージが入らなかった。

敵、大鎌を抜いて追撃…再び回避。

自分「このまま女性が逃げ切るまでこれを続けるしかないか…」
ということでしばらく戦闘を続けていた。

こうした近距離戦だと騎馬は逆に小回りが利かない。
馬自身も攻撃してこない。
そして馬に乗っているために鎌の最大の利点である横幅の攻撃が出来ていない。
よって大鎌を真上から振り下ろすしかない。
つまり「点の攻撃」になっている。
対して自分は相手の攻撃の軌道をずらせる。

そういうわけで回避自体は何と言うことは無かった。
ただし非戦闘員である女性に向かわせないという条件が非常に厳しかった。


…応援部隊が来た。
オヤジ「よくやった!」
…悪党は一瞬で小さなゴム管の中に封印されていた。

自分「はあ、助かった…」

ということでフェードアウト。



ヴィジョン1回目。
遠くにステージのようなものがある。
というより自分の視点が舞台裏にあるのか。
ステージで映姫さんがふしだらなオヤジに言い寄られている。
映姫「やめなさい」
オヤジは黙った。
自分「なんてふしだらな輩だ」
ということでヴィジョン終了。

しばらくのち。
ヴィジョン2回目。
再び同じ設定。
今度はオヤジの言い寄りがしつこい。
映姫さん、徐々に引き下がっていく。
自分「なんてふしだらな…ん?何故自分は傍観してるんだ?」
ここで意識がハッと復活。
同時に身体感覚がかなり不完全に復活。

自分「ハッ!何をやってる!衝撃のファーストブリット!」
と、身体感覚が欠片程度にしか無い状態ながら拳すら握りこまず勢いで即特攻。

…スカッ
拳の勢いがスカスカ。

ステージの向こう側に居た客達が
 「ヒューヒュー」
 「おおぉぉぉ」
などという全く謎の歓声を挙げているが気にせず即飛び上がる。
自分「撃滅のセカンドブリット!」

スカッ

自分「…何故だ?」
と疑問に思いつつフェードアウト。


身体感覚の回復すら待たずにせっかちに特攻するのはいけない。
難度の低い物理的動作でも身体が復活していないとまるで質量が乗らない。






ブログで他に数回分の戦闘他体験を記録。
おまけに(具現化能力で無意識に作った)画像まで貼ったりしていた。
しかしいわゆる変性意識的状態の中での記録であった。
記憶の大部分ロスト。

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