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極限疲労×読書法×膝立て×GW=変性意識能力

力技な、余りにも力技な…


  3月25日

3月24日、外を色々と回ってきて極度に疲れた。
今にも倒れそうだったが不眠症発動で全く寝付けなかった。
結局この日は睡眠3時間。

本日。
過労で頭がボロボロの状態で再び外回り。

夜、帰宅。
必要があったので文章を読む。
気合で30分読んだが、時折意識が飛ぶほどにグロッキー。
死に掛けたので仮眠を取る事に。

ゲートウェイ・フォーカス12入門聴く。
1回目はクリックアウト後に覚醒。
2回目。
ここから垂直落下で変性意識に入った。
ちなみに睡眠時間は1時間強。





【総論】
1時間強ではありえないほど長い滞在だった。
相変わらず記憶圧縮圧力が凄まじすぎて大部分の記憶がパンケーキ。
だが今回は全体が長かったお陰か記憶は結構残った。

いつもより五感がフェードアウトしかけることが多かったような感じ。
しかしその度に気を落ち着かせて回復をじっくり待てたので最後を除いて全て回復までこぎつけられた。




【各論】
※記憶の残部をオムニバスで


何かの組織に勤めている。
何かの議論をやっていた。
自分「いや全てのケースに対処できるように総合的に構えるべきです」
とか説得していたがいまいち相手の会話が成立していなかった。
以下、この組織に勤めているという設定は生き続ける。



体育館っぽいところの2階部分通路っぽいところ。
誰か親しい女性と行動していたはずだが誰だったか…


???「原生林の巨大サーペントと戦うか氷点下70°前後地帯の即死毒を持ったアイスサソリと戦うかどちらかを選べ」
自分「は、はい?…て、なんじゃこれえええええドラゴンじゃないかもう」
いつの間にか自由落下状態でその緑色の巨大サーペントとやらと対峙。
まるで相手になる感じがしなかった。

ここで自由落下がトリガーになったのか、布団上に意識が戻る。
視界はいまいち抽象的。
そこで、背中に奇妙な冷気を感じる。
そしてカサカサと背中をはいずっている…
自分「まさか、アイスサソリ!?」

と思って咄嗟に掴んで空中に放り投げた。
バサバサバサ…
ただの鳥だった。
自分「なんだ、鳥じゃないか…」
と安堵の中で鳥を撫で回していた。

それにしても体の自由が異常に利かない。
金縛りとはまた違う感じ。
ということで念じてどこかへコンティニュー。


昔住んでた仮住まい。
そこでペラペラの抽象的意思伝達装置とやらを持っている。
この装置、持ってるだけでテレパシー的意思が直接こちらに伝達されてくる。
超文明の利器。

そこで男が目の前に割り込んで装置を覗きに来た。
誰かと思いきや、超絶いい男(女子にもモテる)でガチホモな昔の同級だった。
何かこちらの手をギュッと握り締めて全身を擦り付けてきつつ誘うような舐めまわすような熱視線を送ってくる。
自分「ああ分かった分かった、普通に見せてやるから頼むから」
ということで事なきを得た。


装置から伝わってくる講義。
 『結局はどんな能力値振り分けであろうとも結果的には総合計能力値の高いキャラが好まれるのです』
だそうである。
自分「いや、それは違うような…」


組織の指令でロシアに行くことに。
実際のロシアとどれだけ一致してるかは全くの謎だが、なかなか風光明媚な場所だった。
やがてロシアに常時住む事になるらしいが…


オフィス。
A「オーストラリアと高級・安物を組み合わせた180部の購入契約を結びました」
B「果たしてそう上手い話があるだろうかね…(即電話)『Hello?』」


色々と経過をすっ飛ばして日本に帰国。
地下鉄から地上へ。
自分「さて、と…誰か来るなら来い!こちらからは動かんぞ!」
と世界に向かって宣言。

すると、黒服のアリスさんのような人影がやってくる。
自分「おお、アリスさんか…」
と思いきや、いきなり視覚的認知が抽象的になってしまった。
五感復帰を落ち着いて行なう。
回復した時には誰も居なくなっていた…
自分「ふむ、消えた、か…まあいい、引き続き待ってみるか」
ということで待機しながらその場で魔法訓練とかやっていた。
ちなみに魔法の類いは全く発動ならず。


自分「ええい、もういい、ならば出動するか」
ということで上を脱いでワイシャツ一枚で出動。

その途端、『世界』から賞賛を受ける雰囲気が。
自分「ふん…」

と歩いていると、街頭へ。
そこで、なにやらアジテーション的なものが。
「R7運動だ!」
「△△運動だ!」
「○○運動だ!」
「□□運動だ!」
「R7運動だ!」
「△△運動だ!」
「○○運動だ!」
「□□運動だ!」
とループ連呼していた。

ちなみにこれらの運動は記憶圧縮ロード不可を喰らってる部分でそれぞれ別々に見た。

自分「なるほど…つまり各国がこれらのパターンを回して大衆を操作してるのか」
とその時は納得したが現実に戻ってからは何のことやら。


そこでアジテーターが自分にターゲッティング。
やたらしつこく張り付く。
途中で視界抽象化も喰らってしまった。
ついアジテーターに手探りで貫き手の一撃をお見舞いした。
…完全に眼球に入った。

『世界』が完全にこちらを殺しに掛かる空気が。

視界回復。
いつの間にか駅事務所のようなところに辿り着いていた。

インデックスコード「駅員2003年」にて組織の探していた『証拠』が見つかる。
自分「よし、これを突きつければ良いんだな!」

というところで気の触れた駅長2003年・2004年に目を付けられる。
君の悪いにやけ笑い。
完全に獲物にされた。

1998年・現室長がやってくる。
奇妙に刈られた半坊主の女。
拷問…?
男の拷問は久々…?




という辺りで覚醒。





ところで極限疲労+膝立てという組み合わせはかなり良いかもしれない。
膝立ては出眠時のガッツリとした眠気状態とかでもかなり有用な模様。




ゲートウェイの記憶圧縮作用にさえ勝てれば凄まじい体験量になるような…

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