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[C618]

俺も以前変質者に襲われる夢を見たが、あれは本当に怖いな・・・。
  • 2009-04-10 22:07:51
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C619]

>本当に怖い
あれはまさに「経験者のみぞ知る」ですね
  • 2009-04-11 21:52:38
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

[C620]

>経験者のみぞ知る
夢で見ただけで動けなくなるほど怖いのだから
実際に襲われる世の女性方の恐怖は計り知れないだろうな・・・
  • 2009-04-11 23:11:38
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C621]

この前変質者のオッサンに襲われた俺がきましたよ
夜の駅の近くで体を温めるためのマッサージと称してモノを押し付けられた(相手も服まで脱ぎはしなかったが)
しばらくこすりつけた後オッサンはイッてしまったようで満足げに帰っていった。
別に嫌でも怖くもなかったのが不思議
  • 2009-04-13 05:38:28
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C622]

まあ向こう側では精神にかなりの補正が入っているので
現実で体験したらまた違った感覚ではあるでしょうね
体験したくないですが
  • 2009-04-13 22:49:08
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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変質者の恐怖他

あんな本気で叫んだのは何年ぶりのことだろうか


  4月9日

帰宅後。
超絶眠気。
読書法ののちゲートウェイ・フォーカス12入門を聞きながら入眠。
ちょうどF12に入ったあたりのタイミングで意識が落ちた。
(覚醒後はここから1時間半が経過していた)



のちに意識完全復活。
が、後述のおかげでここより前の記憶はフットンダ。


近所。
自分「ちょっとあそこに寄ってみるか」
ということで裏路地に入る。

…そこで声を掛けられる。
??「そこのキミ、可愛いね、歳はいくつ?」

自分「ん…?」
と振り返ると、言葉で形容しようの無いほど気色悪いオッサンだった。

オッサン「可愛いねえ…」
と言いつついきなりこちらに覆いかぶさって抱きついてきた。

本気で恐怖した。
これほど恐怖した事は人生で一度もあるかないか。
背筋が震えて全身鳥肌(嫌な意味で)。
思わず気が動転して理性が飛んだ。

近くに警察の姿が見えたので
自分「キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
と金切り声で絶叫した。
しかし気付かれず…
視界がフェードアウトしはじめたが、それでも離れてくれず。

自分「(っと、そうだ、こっちの世界に居るんだからヤってしまえば良いじゃないか…)」
ということで理性復活、貫き手を相手の心臓部に目掛けて進めて行く。

ふと
自分「(なんて気色悪さ…もしかしたら貫けないk)」
とか一瞬考えてしまったせいか、肋骨あたりで止まってしまった。

そのまま覚醒いや偽りの目覚めへ。




変質者に襲われるのはあれほどの恐怖があるのだな…
そりゃ最後までやられてしまったらばPTSDになるのも当然と言うもの…

体験の善し悪しはさておき、こういう拡張人生体験が得られるのは実に貴重であると改めて実感。




【EXTRA】
変質者に襲われた時のショックが大きかったせいか、偽りの覚醒に気付けず、そのままオムニバス的に場面を転々とすることになった。



何か無いか通りすがりに尋ねてみる。
示された方角に進んでいく。
辿り着いた先は、どこぞの神社巡礼の行列だった。


4人の魔女のお茶会というのがあった。
自分「えーと、アリスさんとパチュさんと白黒とあと一人は…誰だ?」


何か号外的なものが配られた。
某鴉天狗の新聞屋だった。
周りに居た人の話が聞こえる。
A「こっ、これはっ!」
鴉天狗「毎度おなじみ、○○○です!」
A「キ、キミッ!こんなものを使って取材を続けてたら死ぬぞ!」
鴉天狗「私はこれに自分を懸けてますので」
A「なんとっ!」
自分「ああそう」


微妙に自室っぽいようでやたら広いホテル。
そこで同窓会的なものが開かれていた。
浴槽では幼児達が集っていた。
話しかけられた。
自分「まあ…これから10年と言ったらあっという間だかr…いや長いな。もう嫌と言うほど長いな。」


座椅子にもたれかかる。
その自分に更にもたれかかっている女性。
貴方は誰だ…


さて別の部屋
何かの組織に加入させられる。
外の景色は…アメリカ沿岸部?
課長「さて、これからここで任務をしてもらうのだが…」
??「今回は警察とも協力しまして」
自分「ん?誰d…おお、身内とは。それにしても何故に警察なんかと」
身内「まあ色々あるさ」
自分「ふむ、よく分からんが…」
課長「さて、早速任務だ!今回の任務は~~~~~だ。」
自分「え、自分もそれに加わるのですか!」
課長「初っ端からこんなハードな任務ですまないな、はっはっは」
ということで移動。


夜。
微妙に実家近辺っぽいが遥かにハイテク化されてる都市。
独りであるく。

途中、全面明かりのついているビルの群れ…
気付くと、その窓全てから人が自分の方を覗いていた。
自分「こりゃマズいな…」

とビルの屋上部をみてみると…
勇次郎がこちらを覗いていた。

その瞬間、勇次郎のいる部屋に強制転送された。

勇次郎と対峙。
戦闘になる…
かと思いきやバキ母とニャンニャンしはじめた。
のちに都合良く、いや都合悪く場面転換。

いや戦闘にはまるで勝てる気がしなかったが…
しかし経験値を稼ぐ相手としては…
いや逆に全く歯が立たなさそうな…
ということで結局vs勇次郎ならず。



隣りに付き添ってる女性。
貴方は誰だったか…


PCを触っている。
そこで『相互連結型○○フォルダ』なるものがあった。
これは、ちょうど立体のビルを上から覗いた時のような構造のフォルダ。

ABC
DE
F
↓Aフォルダへ
ABC
DE
↓Aフォルダへ
AB
D

こんな感じで階層レベルの同じフォルダが各階層で表示されるような構造。
自分「おお、この構造は凄いな…」
とこの時は思ったが今考えるとやたら複雑なだけで合理的では無い。
が、ビジュアル的・建築構造的な意味では非常に画期的なデザインだった。

案外非実務領域では面白いアイディアかも知れない。





後に締まりも無く覚醒。

5件のコメント

[C618]

俺も以前変質者に襲われる夢を見たが、あれは本当に怖いな・・・。
  • 2009-04-10 22:07:51
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C619]

>本当に怖い
あれはまさに「経験者のみぞ知る」ですね
  • 2009-04-11 21:52:38
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

[C620]

>経験者のみぞ知る
夢で見ただけで動けなくなるほど怖いのだから
実際に襲われる世の女性方の恐怖は計り知れないだろうな・・・
  • 2009-04-11 23:11:38
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C621]

この前変質者のオッサンに襲われた俺がきましたよ
夜の駅の近くで体を温めるためのマッサージと称してモノを押し付けられた(相手も服まで脱ぎはしなかったが)
しばらくこすりつけた後オッサンはイッてしまったようで満足げに帰っていった。
別に嫌でも怖くもなかったのが不思議
  • 2009-04-13 05:38:28
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C622]

まあ向こう側では精神にかなりの補正が入っているので
現実で体験したらまた違った感覚ではあるでしょうね
体験したくないですが
  • 2009-04-13 22:49:08
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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