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[C625]

読み手としてはむしろGJだがな
  • 2009-04-17 22:25:37
  • 投稿者 : ナナ子
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  • ◆- 編集

[C626]

文章にして読んでるとgjだけど
実際に見たら地獄絵図だろうなw
  • 2009-04-18 13:59:12
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C627]

それでもエ○フェンリートよりはマシだと思うけどな
  • 2009-04-19 22:55:53
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C628]

>むしろGJ
被害者の母が加害者を焼き殺して復讐するという最近の事件では確かにむしろ賞賛されてましたね
しかしまあ色々とあるので

>地獄絵図
>エ○フェンリートよりは
二次三次問わずモニタ超しに見るのと実際にやるのとでは全く違いますね
何より、周囲は完全に日常のリアルな学園風景というのが大きいです
  • 2009-04-21 21:03:26
  • 投稿者 : あずき
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血の制裁

自戒の念も込めてあえて記録


※微妙にスプラッタ注意

  4月17日

リアルで頭痛と目眩が凄まじい。
立っているのがやっとといったレベルの体調の悪さ。
耐え切れないので家で寝ることに。
ヘミ未使用。


即刻意識が落ちた。
この部分の記憶は全く持ち帰られなかった。

やがて覚醒。
が、頭の調子は更に悪化。
しばらく入眠と出眠を繰り返した。

ラスト。
リアルにして数分ほどの入眠。




気付くと、学園校舎。
ブルートーン調で、滅茶苦茶暗い。
おまけにコンクリ打ちっ放しで無機質極まりない。
加えて、リアルの最悪な体調の影響か精神に凄まじい負の補正がかかっている。
(明晰度はMAX)

さて、そこで聖女に出会った。
まさしく聖女と呼ぶに相応しい女性。
しばらく会話をしていたが、その徳の高さは後光が差すほど。

後に、何故かいきなり聖女が処女か否かという話になった。
聖女「皆さんは、やはり欲望に支配されてしまうとそれを抑えられないようでして…ええ…私には何も言わずに分け与えるほか無く…(以下略」

要するに無理やり襲われているとのこと。

プッツン。

自分「貴方を襲ったのは誰ですか」
聖女「ええと…あの…その…」
自分「案内しろ」
聖女「えっ?ええ…」

ということでついていく。


大廊下。
そこで金髪女に話しかけられる。
金髪女「あんた、ヒロトに何か用なの?」
自分「ヒロト?…ヒロトというのは君を襲った奴か?」
聖女「…(頷く)」
自分「分かった…おい、ヒロトという奴の元に案内しろ」
金髪女「そう…こっちよ」

ということですぐ脇にあった屋上への出口へ。

屋上。
下は7階くらい続いている。
側面に伸びる校舎の窓全面からこの屋上が見えるという立地。

自分「ん…?そいつはどこに…」
と、そこで背後から気配が。
自分「しまった!バックアタックか!」
と振り向くと、金髪の男に襲い掛かられた。

咄嗟に相手の動きを止める。
そのまま男に目潰しを仕掛ける。
しかしギリギリのところで効いてない。
逆に男はカウンターでこちらに目潰しを仕掛ける。

…操作能力でなんとか男の指を止めた。
自分「ただものじゃ…ないようだな…」
こいつがヒロトとやららしい。

ヒロト「へっ、やってくれるじゃねえかテメエ」
校舎の窓からは全校生徒が屋上に居るこちらを覗いている。

自分「……」
ヒロト「だがなあ…テメエはここで終わりだ!!!!!!」

と、四方からいきなり下っ端と思しき連中が出現。
手には…マシンガン。
ヒロト「発射ァ!!!!!!」

ドドドドドドドドドドドドド…
ヒュンヒュンヒュンヒュン…


…自分は間一髪で五感を半分投げ捨てていた。
そして視覚情報とともに空間ごと遮断し全弾回避。

そのまま距離を無視して手を伸ばしヒロトの肩を掴む。
ヒロト「おおっ!?」
自分「ぬおりゃっ!」
地面に投げつけて倒す。

そのままヒロトの片脚を踏みつけてもう片脚を掴む。
窓から覗いている全校生徒に向け…
自分「このパワーを見よ」
と言い放ち、そのまま掴んだ片脚を天へ引っ張り上げる。
すなわち股裂き。
自分「ぬおりゃっ!」

ヒロト「ギイエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ
ブチブチブチブチ…
片脚が太ももの付け根から裂けた。
骨や血肉が断面から飛び出している。

続いて残った片脚を掴み…
自分「貴様らに告ぐ、自分は逃げも隠れもしない、悪人は一人残らず掛かって来い」
と言い残し…
ヒロト「ギイイイイイイイヤアアアアアアアアアアアヤメテ助けて助けて助けて助けt」
そのまま下の階の壁の側面に叩き付けた。
臓物と血肉を撒き散らしつつ下へ落ちていった。

自分「さて、次は貴様らだ」
下っ端連中の方へ。
ひとりずつ屋上から下へ投げ捨てていった。

A「ひいいいいええええええええええお助けをおおおおおおおお」
B「ぎやあああああああああああああああああああ」
と叫びつつ転落していった。
途中の階で引っ掛かっていたものの、耐久力のショボい下っ端だったせいか肉片と化した。

最後に蹲っている一人…
と気付くとその一人は涙目になって怯えてる美鈴さんだった。
どうやら思いもよらず戦闘に巻き込まれてしまったらしい。

投げ捨てようとしたところを間一髪で引き上げる。

引き上げた勢いで微妙に抱き合うような形になったところで覚醒。





やっていることは某世紀末救世主とほぼ同じだが…
そしてリアル頭痛目眩から精神に大きな補正は入ってはいたが…


それにしてもさすがにこれはやり過ぎたと反省。

4件のコメント

[C625]

読み手としてはむしろGJだがな
  • 2009-04-17 22:25:37
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C626]

文章にして読んでるとgjだけど
実際に見たら地獄絵図だろうなw
  • 2009-04-18 13:59:12
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C627]

それでもエ○フェンリートよりはマシだと思うけどな
  • 2009-04-19 22:55:53
  • 投稿者 : ナナ子
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[C628]

>むしろGJ
被害者の母が加害者を焼き殺して復讐するという最近の事件では確かにむしろ賞賛されてましたね
しかしまあ色々とあるので

>地獄絵図
>エ○フェンリートよりは
二次三次問わずモニタ超しに見るのと実際にやるのとでは全く違いますね
何より、周囲は完全に日常のリアルな学園風景というのが大きいです
  • 2009-04-21 21:03:26
  • 投稿者 : あずき
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