Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/235-93c942b7
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

タワー街

今居るこの場所は


  8月2日

サントラを聴きながら入眠。
#8あたりで意識が落ちる。




今日はかなり物語性が強かった。
色々な小シナリオを挟みつつ自然とストーリーが流れていく感じ。
ただし後のコンティニューという名の二度寝三度寝のお陰で大部分の記憶が無くなった。




○成り上がり編
前半。
□の形の巨大タワー。
このタワー全体で一つの街を構成している感じ。
そして街と言っても下層街・スラム街に近い感じ。
このタワーは外界から隔離された閉鎖空間。
息苦しいので外に出ようと飛行していたが出口が見つからなかった。

そのままここで様々な物語があった。
かなり長かった。
ここで街中で有名な金髪美少女とやらにも会った。




ある時、なにやら何者かが呪いの術式を完成させたとの話。
このタイミングで実家へ偽りの覚醒。

起き上がって玄関を見てみると…
サムスピの腐れ外道が居た。
どうやらこいつが各人の下に向かうという術式の代行者のようである。

問答無用で外から地上の地面に投げ捨てた。

どうやら先ほどの術式は失敗に終わったようだ。
後で考えると自分が腐れ外道にトドメを差したおかげのような気がする。

いつの間にか、実家と先ほどのタワー街がシームレスに連結していた。
再び外を探しに。

ようやく外に出られる出口を見つけた。
高い門に阻まれていたが気にせず飛行で乗り越…

市街の男に制止された。
男「おい、一般人で外に出られるのは兵だけだぞ。そして兵になるにはメチャクチャ強くないといけない」
自分「そうか…なら」

側にいた軍指揮官と思しき人物に話しかける。
自分「ところで」
指揮官「なんだ?」
自分「自分も軍に参加して良いですか?」
指揮官「お前、入隊に必要な能力がとんでもなく高い事を知ってて言ってるのか」
自分「はい、おそらく回避率と防御力が最高ランクなので囮役・盾役としては最高になるでしょう」
指揮官「あん?…なっ!君の体はESで出来ているじゃないか!お願いですから是非とも我が軍に参加してください!」
自分「はい、分かりました」
ということでVIP待遇で入隊。

外。
港っぽいところ。
ここで早速戦闘。
イカっぽい奴が現れた。
他の兵隊達が交戦するが拮抗状態。

自分「さて、やるか」
ということで欄干を踏み台に跳躍して前方一回転してそのまま勢いでイカに貫き手。
イカは一撃で戦闘不能になった。
群集「おおおおおおおおおおおおお!」
と何故か歓声が挙がった。

その後は勝手に一人で探索。
その中で中年の情報屋に会った。
その情報屋の元にはタワー街の金髪美少女が妻として居た。

ここで色々情報を仕入れたが失念。




○タワーの怪物編
再び居住区のタワーに。
ここで武装錬金のソードサムライXを入手。

しばらくのち…
何か様子がおかしい。
様子を見…
自分「まずい!」
タワーが溶けている。
このままでは生き埋めに…

ということでソードサムライXで途を切り開きつつ脱出を図る。
…が、タワーは更に自分を捕らえようとする。
黒く変色してこちらの行く手を阻むような形でリアルタイムに変形し続けている。
まるで捕食しようとしている生き物のように。
自分「これは…タワー自体が怪物なのか!」

タワーが相手では戦いようが無いのでとにかく必死になって逃げ続けた。
何度も体の一部を捕らえられるがひたすら切り離しつつ逃げた。

そしてようやく外へ脱出…
外から見て初めて気付いた。
タワー全体が変形しているのではなくあちこちがピンポイントで黒く固まっている。

取りあえず軍に合流。
何故か細田幹事長が事態対処に当たっていた。
自分「これは明らかに選択的にターゲットを狙っていますよ。自分も調査してみます」
幹事長「ではお願いします」

聞き込み。
大体はどうしようもない内容。
が、一つだけ興味深い供述が。
男「居なくなった連中にひとつ共通点がある…それはnatureってことさ。自然科学者、自然法研究者…とかね」
自分「ふむ、なるほど…よく分からないが取り込んでメモリとCPU代わりにして何かをやるつもりか」
と合点した。




色々あったあと覚醒。

この後もコンティニュー(寝落ち)を何度も繰り返していたが、どれも断片的で記述の仕様が無い。
というより記憶がほとんど崩れている。




全体としてもっと面白かったのだがなあ…
何というか、非常に味があった。
なんとなく、Gungrave(アニメ版)の雰囲気が漂っていた。

現実に持ち帰られる記憶量の限界がもどかしい。

0件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/235-93c942b7
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

ジュニアのためのスピリチュアリズム入門

Appendix

プロフィール

◆.....AzUKI

Author:◆.....AzUKI
チラシの裏代わりの日記。
質問・要望・雑談・ツッコミその他有りましたらお気軽にコメント欄にどうぞ。
※仮酉:あずき ◆qLhi7LRvR2

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最近の記事

カテゴリー

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。