Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

[C709]

いざというときの最終兵器として
使えそうだな巨大ロボ

「機構神人ナグランガーR」!!
・・・駄目だな
  • 2009-08-26 23:41:25
  • 投稿者 : グリ
  • URL
  • ◆- 編集

[C710]

20世紀少年のCMのロボ思い出した。
  • 2009-08-29 05:59:16
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C711]

>最終兵器として
まあそんなところが理想ですね
ただ、そんな場面で確実に発動成功するかが謎ですが

>20世紀少年
ちょっとググってみましたが…
自販機バージョンは何気にシルエットが似ている感じです
変形後は完全に勇者シリーズでしたが
  • 2009-08-29 19:58:30
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/241-4f32ee59
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

10m級ロボ

「大は小を兼ねるのよ」、か


  8月26日

何も聴かずに入眠。

1回目は嫌な幻覚により強制覚醒。

2回目入眠。




意識の漠然とした状態。
お姉さん(詳細はよく思い出せない)に連れられながら闇系の集団と戦っていた。




意識完全復帰。
場所は、近未来的オサレェで巨大な円構造の大学的建物。
人がたくさんいる。

と、途中でいきなり時が止まった。
そして、数人の人間の中から闇属性的な何かが抜け出ていった。
どうやら一般人の中に闇組織の者が憑依していたようだ。
ちなみに憑依されてた人の本体はそのまま崩れ去っていった。

姉「ついに始まったわね…」
自分「ふむ…」
ということでとりあえず時の止まった中で大教室に入ってみる。

そこには、DSのミュリエル学園長が居た。
ただし他の人間と同じく完全に動きが止まっていた。
自分「そうだ」
姉「なに?」
自分「そこのミュリエル学園長も連れて行きませんか?かなり火力がありますよ」
姉「論外ね」
自分「えっ?しかし、少なくとも自分よりは遥かに強いはずですよ」
姉「いいや、貴方には大いなる守護者がついてるから別」
自分「ん?守護者?・・・うーん」
と、この時は腑に落ちていなかった。

しかし今考えてみると、この時の止まった空間の中で身動き出来るか否かという段階で決定的な差があった。

と、ここで武装錬金の秋水先輩が居た。
何とか身動きを取っていたが、命からがらの状態。
秋水「たの・・・む・・・」
自分「ん?」
秋水「これ・・・を・・・あと・・・は・・・たの・・・む・・・」
秋水先輩、刀状のものをこちらに投げる。
受け取る。
秋水先輩、そのまま消失した。

自分「確かに受け取りました…」
と受け取ったは良いが、刀は不完全でボロボロの状態だった。
自分「このままじゃ使えないな…どうすれば…あ、そうだ!これを利用して強力な存在を召喚すれば良いのだな」

ということで適当に念じつつ刀で虚空にVの字に斬りつける。

すると…
屋外に、巨大ロボの脚が見えた。
自分「来た!」
姉「やったわね」
ということで慌てて屋外に…

屋外。
巨大ロボは、全長で10mほどあった。
巨大ロボ基準で言うとかなり小さめなほうだが、生身と比べるととんでもなくデカい。
デカいのだが…

上半身が何故か自販機だった。
ちなみに青リンゴのカクテルか何かを売っていた。
自分「…………」
姉「…………」
この時の落胆と言ったらもう…

自分「ええい、もういい!とにかく自分を取り込むなり何なりしてくれ!」
と、半ば投げやりに飛行で自販機の正面に飛び込んだ。


その瞬間、いきなり完全に五感がロボに同期した。
というより完全にロボ側に意識・五感が切り替わった。
自分「よし、とりあえず体はこんな感じこんな感じ…」
と適当に四肢のイメージ。
すると、横に太目の勇者シリーズっぽい感じにメタモルフォーゼした。

自分「おお…ロボット系は好きな方ではないがいざ同期してみるとこれはなかなか…」
姉「さあ、いくわよ」
自分「はい」

ということで市街地を地上スレスレで飛翔しつつ敵陣へ向かう。

それにしても凄まじく安定した飛行力。
早さも申し分ない。


ここで調子に乗ってみる。
前に運送用大型トラックがあったので飛行の勢いでラリアットをお見舞いしてみる。

ポン

一瞬でトラックは粉砕した。
それにもかかわらずこちらには紙くず程度の衝撃すら伝わってない。
自分「すごい威力だ…たまげたなあ」

と調子に乗ったのが災いして飛行が止まってしまった。
姉「ちょっと、何してるの!」
自分「いえ、威力を試してみないと、ね」
姉「……とにかく行きましょう」

ということで再出発…




というあたりで偽りの覚醒。

偽りの目覚めとはいえ、ここできちんと記憶を反芻してノートにメモをとった。
お陰で真の覚醒後も記憶が残ってくれた。




生身派の自分としてはやはり巨大ロボには頼るのはちょっと…
だがしかしその強力さは認める

3件のコメント

[C709]

いざというときの最終兵器として
使えそうだな巨大ロボ

「機構神人ナグランガーR」!!
・・・駄目だな
  • 2009-08-26 23:41:25
  • 投稿者 : グリ
  • URL
  • ◆- 編集

[C710]

20世紀少年のCMのロボ思い出した。
  • 2009-08-29 05:59:16
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C711]

>最終兵器として
まあそんなところが理想ですね
ただ、そんな場面で確実に発動成功するかが謎ですが

>20世紀少年
ちょっとググってみましたが…
自販機バージョンは何気にシルエットが似ている感じです
変形後は完全に勇者シリーズでしたが
  • 2009-08-29 19:58:30
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/241-4f32ee59
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

ジュニアのためのスピリチュアリズム入門

Appendix

プロフィール

◆.....AzUKI

Author:◆.....AzUKI
チラシの裏代わりの日記。
質問・要望・雑談・ツッコミその他有りましたらお気軽にコメント欄にどうぞ。
※仮酉:あずき ◆qLhi7LRvR2

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最近の記事

カテゴリー

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。