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[C723]

制裁が相変わらずのケン○ロウっぷり
  • 2009-09-19 03:35:47
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C724]

ガキざまぁwww

偽りの目覚めは怖い。
もうほんと怖い。
  • 2009-09-20 07:47:58
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C725]

>ケン○ロウ
貫き手のほうはむしろ有情拳なのですけどね
モデルは南斗弧鷲拳ながら

>偽りの目覚め
確かに心臓に悪いイベントが起きやすいような感じがしますね
ただ見切りさえ出来ればあとは自由時間確定なのでそのあたりはご愛嬌ということで
  • 2009-09-21 17:54:38
  • 投稿者 : あずき
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vs殺人アメーバ、透視アポーツ、ガキ制裁

無理やりコンティニュー連打はやはりあまりよろしくないか…


  9月16日

アリスさんと共同で何かやっていた。



  9月17日

アクティブイマジネーションをやる。
が、クリックアウトののち即覚醒。
ただ、ここで変性意識に入るスタンバイが無意識レベルで出来ていたと思う。

あとは諦めて普通に横向き寝。




意識復活。
アリスさんとともにこれから何かの研修とやらに行くことになっているようだ。
時計を見ると、6時。

ここから二人っきりでさまざまな公共機関を乗り継ぎつつ目的地へ向かう。

ようやく到着。
時間は6時40分。
自分「時間は…7時だったかな」
アリス「そうね」
自分「余裕か」
アリス「行きましょう」

ということでエレベーターに乗る。

(…やたら距離が近い。というよりゼロ距離。)

ここで意識断絶。



気づくと、実家に飛ばされていた。
アリスさんは居ない。

ここで、「恐怖のビデオトップ10」というものがあった。
見てみる。

大体はありがちな安っぽいホラーもので、何の変哲も無かった。

そして2位…

いきなり自分の手の中に、心臓をニワトリの頭の形に加工したような物体が現れた。
それがアメーバ化した。

…かと思いきや、アメーバがとてつもない圧力エネルギーを発生し始めた。
そのままこちらの肉体を貫かれそうになるほどの圧力。

操作能力でなんとか耐えてるがかなり厳しい。
苦し紛れにコンビニ袋を何十も被せ続けた。
ギリギリで捕獲成功。

そのまま飛行して外の川の奥深くに封印することにした。

…飛行途中で、袋を突き破ってアメーバがこちらの指にへばりついてきた。
そのまま体内に侵入きた…
自分「ちょ、これは!!!」

と焦っているうちに覚醒。




いったん完全覚醒したのだが、この後は無理やりコンティニューを繰り返し続けた。

全体としては非常に長いのだが記憶が途切れ途切れなのでオムニバス状態に…
ちなみにコンティニューしても毎回全く同じ世界に入った。




設定としては、何かの実態の分からない呪いに対抗している感じ。
明確にチームを組んでるわけではないが、呪いに対抗するため複数の人間が共同行動をとってる感じ。
アリスさんも完全単独行動ではあるが居た。
ちなみにアジト的な家がある。




コンティニュー1度目。
路面電車に居る。

しかし先ほどと打って変わって山奥へと進んでいく。

奥地にある砦っぽいところで仲間が降りた。
自分もついていく。

しばらく砦を昇っていく。

最上階。
明らかに異様な雰囲気を発している扉。
 「ここだな…」
 「うん…」
自分「よし、来い…」
構える。

仲間、扉を開ける…

通路があるだけだった。
 「何も…無い…?」

と、その時、向かい側にあった扉から足が出てきた。
足といっても、片足の靴が扉の半分を占めているという異常な状態。
 「マズいっ!巨人だ!俺たちの手に負えない!」
 「逃げるぞ!」

ということで仲間が逃げ始めたので反射的に自分も逃げてしまった。

ここはあえて単騎ででも挑むべきだった。




アジト。
TOAのイオン様が居た。
どうやらイオン様は何かの封印を受けている模様。

ここで、封印のカギを解く何かがイオン様の自室にあるという思念を受ける。
ということで透視の要領でイオン様の部屋を見る。
(この透視は全く無意識のうちにやっていた)

自分「何も…ないですね」
イオン「そうですか?」
自分「なんと無機質な…いや、刀が…」

ということで透視上の刀を自分の手で取り出す。
見事手元に取り出し(というよりアポーツ?)に成功。
(これも無意識のうちに)

自分「よく分かりませんがこれを引き抜くだけで良いようです」
イオン「そうですか…分かりました」
イオン様、刀を引き抜く。

しばらくのち、イオン様の体から光が生じる。
どうやら封印は解けたようである。

こちらとしては全くわけが分かっていない。


それはさておき、この透視と取り出しは意識的に使えば応用が利きそうである。
特に召喚や物質具現化、更には瞬間移動に。
…ほとんどスキマ能力である。




アジト。
男子勢は何故か全員拘束された。
どうやら次のミッションは女子勢だけでやるようである。

ちなみに自分は手錠を掛けられていたのだが、即効で破った。
折角なので女子勢についていく。

どうやら数十m規模の病院の高層にカギを握るオッサンがいるようである。
他の女子勢は壁登りをやっていて、ちょうど屋上に。

自分「シェルブリット!」
自分はそのままブースト一発で屋上に着いた。

さて、ターゲットのいる病室に入った。

…オッサンが数人寝ている。
そしてガキが10人ほど居る。

このガキ、病人のオッサンに吐寫物などの汚物をかけて遊んでいる。
プッツン。
ガキども、無謀にも自分へも掛けてきた。
プッツン。

主犯の二人の動きを操作能力で止める。
そして二人の首筋に片手ずつ貫き手を当てる。
ちなみに両手で同時に貫き手を使うのは初めて。
自分「さあ、いますぐやめるんだ」
ガキA「ハァ?何が悪いですか?ハッハハハハッハハwwwwwwwwww」

黙って喉に数ミリ分突き刺した。
自分「今すぐやめろ」
ガキB「は?wwwwwwwwww喉仏くら潰さないと効きませんが?wwwwwwwwww」

黙って二人の喉に完全に貫き手を突き刺しそのまま喉仏を握りつぶした。
二人は何も言わずに倒れた。
ちなみに外傷全く無し。

 「うわあああああああああああああ」
他のガキたち、怯え始める。

そのうち一人のガキがこちらに襲い掛かってきた。

自分「無駄だ」
そのまま操作能力で動きを止めて窓から捨てた。
地面に落ちたガキの全身はグニャグニャに曲がっていた。


ということでオッサンを助け出すミッション終了。





偽りの目覚め。
PCを立ち上げる。
すると、あずき名義で自分の個人情報が流出していた。
本気で死ぬかと思った
恐らく現代においては最も恐ろしいナイトメアであろう。



他まだまだ書けるが省略。

コンティニューはやはりすればするほど全体の記憶が大幅に劣化しやすいなあ…
しかしそれなりに全体の体験時間は伸びていくので使うかどうかの判断が難しいところ。

3件のコメント

[C723]

制裁が相変わらずのケン○ロウっぷり
  • 2009-09-19 03:35:47
  • 投稿者 : ナナ子
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[C724]

ガキざまぁwww

偽りの目覚めは怖い。
もうほんと怖い。
  • 2009-09-20 07:47:58
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
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[C725]

>ケン○ロウ
貫き手のほうはむしろ有情拳なのですけどね
モデルは南斗弧鷲拳ながら

>偽りの目覚め
確かに心臓に悪いイベントが起きやすいような感じがしますね
ただ見切りさえ出来ればあとは自由時間確定なのでそのあたりはご愛嬌ということで
  • 2009-09-21 17:54:38
  • 投稿者 : あずき
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