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[C731]

ただし、チーム戦闘は台詞が多い。
  • 2009-10-11 02:48:13
  • 投稿者 : グリ
  • URL
  • ◆- 編集

[C732]

セリフが多ければそれはそれで記憶の定着に寄与しそうですけどね
それ以上に高度な会話の成立する存在(DQN除く)ならチーム関係なくいくらでも出てきて良いです
  • 2009-10-11 19:07:05
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

[C733]

成る程
  • 2009-10-11 23:45:31
  • 投稿者 : グリ
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小雷、チーム戦闘

休みたい


とりあえず前回から現代催眠風を聞いて入眠していた。
しかし疲労の蓄積&効果の効きすぎから、1回もウォータースライダーまで行けずクリックアウトしていた。
ただ、恐らくここで変性意識状態のスタンバイが出来ていた。
その後で普通に横向き入眠。



  10月3日

普通の現実っぽい世界。
どうやらどこかに異世界に繋がるゲートがあるというシナリオがあった。
なので一応流れに乗ってあちこち放浪してみる。
しかし全く見つかる気配なし。

自分「もういい、やめたやめた。流れから外れよう。さてスキル練習でもやるか」

まず、試しに右腕の切り離しを試みる。
手刀を右肩に当てる。
そしてゲル化能力を発動し切り離s…
ビクともしなかった。

恐らく、自己防衛本能が働いたのと、右腕の切り離される感覚がイメージ出来なかったのが原因だろう。

と、その時、昔の知人が現れる。
知人「よう、何してんだ?」
自分「ちょっとスキル訓練を」
知人「あ、だったらアレをやってみてよ。神の雷がどうとか」
自分「ああ、分かった。黄泉の…間違えた。
    天光満つるところ我あり。
    黄泉の門開くところ汝あり。
    出でよ、神の雷……インディグネイション!


ズドーン!

一筋の雷が落ちた。
自分「な、なんと…」
知人「おお、すげえ。ありがとう。じゃあな」
知人、去った。

自分「ショボいながらまさか発動出来たとは…よし、定着させよう」
ということでもう一度訓練しようと思ったら、別の知人が現れた。
こっちの知人が色々ちょっかいを出してきたお陰で、練習できなかった。
ちょっかいと言っても悪さにまでは至っていなかったので手は出さなかったが…
あの時容赦なく大人しくさせておけば良かった。


ちなみに、後日再び詠唱を試みたが、全く発動できなかった。
恐らくあの時の「知人が頼んできた」という状況が発動の助けになったのだろう。

イメージ補強のために詠唱+αが必要か…




  10月7日

この日は、1度目の覚醒後、あまりに眠気がキツかったので強制コンティニュ-を何回も繰り返してしまった。
お陰で、記憶のほとんどが失われてしまった。


記憶の残ったパート。

何かのタワーを集団で進んでいる。
途中で、進路が3つに分かれた。
左は階段、真ん中は奥まった通路の先に部屋、右は延々と長い渡り廊下。

自分「どっちに行こうかな。ふむ…一番戦力の手薄な方につこうか。」
左側「こっちは大丈夫」
右側「こっちも」

その時、真ん中の奥の部屋から叫び声が。
男「たすけてくれええええええええええええええええ!」
女「キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
自分「よし、行くか」

ということで奥の部屋へ。


部屋。
そこに居たのは、ノエインの少年イサミと、DSのベリオだった。
全くもって意味不明なメンツである。

それはさておき、その辺りに脳やら内臓やらが散乱していた。
どうやら人間が何者かにやられたようである。

イサミ「やべえ、やべえよ……」
ベリオ「あわわわわあわ」
自分「何が起きた」
イサミ「あれ、あれ…!」

と指差す先には、悪魔が居た。
羽が生えていて飛行型の、人間離れした見た目。

ということで戦闘開始。
前衛:自分
遊撃:少年イサミ
後衛:ベリオ
という布陣。
イサミはまるで戦力にならないので実質二人だが…

自分「イサミはとにかく逃げて!ベリオは魔法攻撃の準備!」
イサミ「ひいいいいいいぃぃぃぃぃ」
ベリオ「はっ、はい!」
まず、自分が先陣を切って宙に居る悪魔に接近。
自分「よし、操作…くっ!」
操作能力がいまいち効かない。
悪魔の襲撃の勢いを何とか殺す程度しか出来なかった。

ガツンッ!ガツンッ!

しばらくこちらの右拳と悪魔の襲撃とでカチ合っていた。
が、戦況は変わらず…

と、ここで
ベリオ「行けます!」
自分「よし、分かった!自分が奴をひきつけるからそこを狙ってくれ!」
悪魔、自分に向かって襲撃…

ベリオ「ホーリーノヴァアアアアアアアアアア!」

光の攻撃が悪魔を包んだ。

悪魔にダメージが通った。
自分、すかさず操作能力発動。
今度は完全に悪魔の行動を停止させた。

自分「とどめ!」
悪魔の顔面を貫き手で貫いた。

    K.O.

イサミ「おおおお!すげえ!すげえよ!」
ベリオ「やりましたね!」
自分「ああ」

後の記憶は無し。




よく考えるとチーム戦闘は経験がほとんど無い。
当然の話だが、チーム戦だと攻撃から防御まであらゆる役割を自分一人で全部やる必要は無いから楽である。
おまけに自分の弱点も上手くいけば補える。

やはり一匹狼よりも味方が居た方が良いのか…
前半部の「イメージ補強」にも役に立つであろうし。

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[C731]

ただし、チーム戦闘は台詞が多い。
  • 2009-10-11 02:48:13
  • 投稿者 : グリ
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セリフが多ければそれはそれで記憶の定着に寄与しそうですけどね
それ以上に高度な会話の成立する存在(DQN除く)ならチーム関係なくいくらでも出てきて良いです
  • 2009-10-11 19:07:05
  • 投稿者 : あずき
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  • 2009-10-11 23:45:31
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