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[C753]

いいところでwww
  • 2009-11-22 23:11:24
  • 投稿者 : ナナ子
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[C754]

まさに最悪のタイミング
  • 2009-11-23 02:49:41
  • 投稿者 : ナナ子
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[C755]

続きが気になるw
  • 2009-11-23 22:30:08
  • 投稿者 : ナナ子
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[C756]

『ご愛読ありがとうございました! 』

…本当に勘弁して欲しいです
  • 2009-11-24 20:52:19
  • 投稿者 : あずき
  • URL
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実験的奴隷国家

体調悪い


  11月22日

ゲートウェイ1巻F10入門を聞きながら入眠。
結構良いところまで行ったが、クリックアウト。
その後、意識が変性状態に近づいてる状態で普通に入眠。




全体として非常に長かった。
また、話の流れも非常にクオリティが高かった。
特に、細部に至るまで作りこみが良かった。
しかし、全体的に記憶が圧縮されて、ざっくりとしたプロット状態になっている。




序盤は記憶がグチャグチャでロードできない。
とにかく放浪を続けていた。

海辺の町。
10歳くらいで天才的な拳法使いの坊主とやらと出会った。
また、昔の同級生らしい人物も居た。

さて、海辺でくつろいでると…
いつの間にかほぼゼロ距離でマフィアらしき集団に包囲されていた。
既に全身を掴まれている。

多人数に掴まれている上に、同じく包囲されてる周りの一般人に危害が加わる可能性があったので、抵抗しないことに。
そのまま連行された。


場面が飛ぶ。
広場。
同じく連行された人たちが多数集まっている。
どうやらここでは軍隊式のヒエラルキー状に統制がされているようである。
ここで修練を施されて兵士にさせられるようである。
自分も一応ヒエラルキーに組み込まれてはいたものの、戦闘能力の高さ的に実質上ソロ扱いだった。
こちらに危害を加える気配も無かったので、流れに乗ることに。
一応DQNが絡んでは来たが、そっちは素手で仕留めた。

その後は特殊部隊としてミッションにも参加させられることとなったが、記憶圧縮。

しばらくのち。
市街の外れを一人で歩いていると、霊夢が現れた。
しばらくこの辺りの状況についてやり取りをしていた。
この辺りから侵略国家的な「支配・服従」世界に綻びが生じ始める。

やがてひっそりと被支配層の間で革命派が形成されていたようである。
その中のリーダー格の男に、自分も勧誘された。
そこで、一つの分国を第三者視点でダイレクトに見せ付けられる。

そこは、典型的な奴隷制国家だった。
超高層の砦の中だけで一つの国家を形成している。
少数の支配層が大多数の奴隷を鞭で撃って働かせるなど、まさしくステレオタイプ的な感じ。
一部は拷問なども受けていた。

この国家にテレビのインタビューが取り付けられた。
ただし、インタビュー先はエリート階級の学校にしか見えない教室だった。
ある少年がインタビューを受けた。
その少年こそが、こちらの革命派リーダーの男の息子のようである。
少年、明らかに脅迫されてるらしく、奴隷たちの現状を一切口に出来なかった。

さて、先の奴隷たちの酷使されてる場面に戻る。
そこで、全身をミイラ男のように包帯で覆っている10歳くらいの坊主が現れる。
そして支配層の持っていた何かを盗んで逃げた。
 「待てえええええ!このやろう!!!!!!」
 「これまで何度やってきたつもりだあああああああ!」
 「今度こそ掴まえてやる!!!!!!!!!!!」

と追われていたが、命からがら坊主は逃げおおせた。
この坊主こそが、序盤の海辺に居た拳法少年である。
最上部の屋根裏の隠し部屋に隠れていた。
坊主「ふぅ…これが…最期かな…今日が…最期の…チャンス…」

という辺りで第三者視点終了。
元に戻る。

続いて、支配層の総本部のビジョンを見せられる。
本部は、宇宙空間にあるようだ。
明らかに軍事的な司令室。
そして、こちらに何かを打ち込んで、弱者の淘汰か何かをしようとしている模様。
要は、地上側を生命の実験場か何かに利用しているようである。
その決行日が今日とのこと。

自分にミッションが下る。
『本部の動力源を直接破壊せよ』、とのことである。
一つ返事で了解した。

ここで、アリスさんが登場。
2人PTでやることに。

動力源へは、この場から没入できるようである。
さっそく没入。


没入先。
そこは、全体がオレンジ色で、魔力的な空間だった。
そして、動力源と思しき強大な何かがあった。
おそらく全体としては数十mほどの規模。
動力源の周りには魔法陣のようなものが張り巡らされていた。

自分「よし、これを破壊しよう」
アリス「分かってるわよ!」

と、ここで目の前に巨大な翼状の魔力エネルギー体のようなものが出現。
その強靭なエネルギーが自分と同期した。
直感的に、このエネルギーを発動させれば良いのだな、と感じた。

自分「行くぞ!」アリス「行くわよ!」




…というクライマックスで覚醒。
萎えた。

覚醒のタイミングもアレだが、記憶の圧縮も何だかなあ…
圧縮さえ無ければそのままラノベ(質はさておき)でも書けそうだったものを…
が、よく考えると、あれだけの記憶量を細部に至るまで全て現実に持ち込むと何らかの不都合が出そうではある。

4件のコメント

[C753]

いいところでwww
  • 2009-11-22 23:11:24
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C754]

まさに最悪のタイミング
  • 2009-11-23 02:49:41
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C755]

続きが気になるw
  • 2009-11-23 22:30:08
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C756]

『ご愛読ありがとうございました! 』

…本当に勘弁して欲しいです
  • 2009-11-24 20:52:19
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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