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ガイド・パートナーは離脱訓練の視点でもっと見直す余地があると思う
大同小異の離脱法開発よりもずっとずっと
  • 2010-06-05 04:38:21
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C811]

そういうアファメーションってけっこう重要ですよね。

私は実践する直前に、『体外離脱し、目的の体験をし、肉体に帰還する際の、援助と守護とを望みます。』と、誰に言うでもなく宣言するようにしてます。

これを唱えるようにしてからは頻度も上がったし、いろんなサポートもしてもらえるようになりました。どうやら感謝の気持ちがカギみたいですね。

  • 2010-06-06 10:47:36
  • 投稿者 : ふね
  • URL
  • ◆- 編集

[C812]

>見直す余地
はむしろ無限大だと思いますが、如何せん研究の難しいのが何とも

>アファメーション
あれは人によって解釈も中身も変わってくると思いますが、
いずれにせよ「意識作り」という面では非常に使えると思いますね
  • 2010-06-11 18:26:28
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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切断の限界、連携技

協力か…


  5月31日

とんでもない疲労だったため、電気を消す余裕すらなくそのまま気を失う様に入眠。




意識がかなり深いところまで入り込んだ。
お陰で、前半のほとんどの記憶はない。
確か、何かのロールプレイングをずっと見ていた。
複周回していくうちに展開が変わっていくというタイプ。



ふと、いきなり意識が完全復活。
そこは、自分がリアルで一時期暮らしていた土地だった。

自分「ほうほう、珍しい場所に出たものだ。もしかして初めてかな?」


と辺りを見渡す間もなく、先程のパートの水先案内的な役のお姉さんが現れた。
お姉さん「さあ、逃げるわよ」
自分「えっ?……あ」
先程のパートで数々の悪事を働いていた父子が現れていた。

お姉さんに連れられて路地裏へ。


…そこは、大自然だった。
小川のせせらぎがあって、その両サイドを森が囲んでいる感じ。
この辺りの土地はむしろ都会に近い場所だったのだが…
いきなり次元の断層がズレたような感じ。
最高に風流だった、のだがなあ…

父子、こちらに襲いかかってくる。

自分「操作、ON」
父子の動きを止めた。

そのまま右手で子の手首を、左手で父の手首を掴んだ。
自分「ゲル化能力、ON」
そのまま子の方の手首を切り離した。

……が、左手の方は発動しなかった。
自分「あれ……?まだ熟練度が足りないのか……?」
とこのときは原因に気付かなかったが、よく考えるとこれ以前に左手であの能力を発動した覚えが無かった。

自分「まあいい。さて、こちらの力も分かっただろうから、この辺りで退いてもらおうか」
父「ん?何が?(ニヤニヤ」
自分「何がって……あ……」
子の方の手がトカゲのしっぽのように再生していた。

自分「うわあ…完全にやられた…そうか、再生されたら切断は無意味…これはまた不意をつかれたな」
父「まあいいや。じゃあな」
そのまま父子は立ち去った。


今気付いたが、切断ではなく相手の全身ごとゲル化すれば良かったのか。




ここから更に放浪を続けたがほとんど記憶が無い。
ただ、放浪する度にパーティメンバー(?)が膨れて20人程度になっていた。
大部分は第三者的な感じだったが、アリスさんとはコンビを組んでいた。



イギリス風の都市。
ここで、空飛ぶ怪人(?)とやらが数々の事件を起こしている模様。

しばらく歩いていると、早速この怪人が飛行状態で現れた。

戦闘開始。

せっかくなので、一つ試してみる。
自分「アリスさん」
アリス「ん?なに?」
自分「自分を奴の元まで吹き飛ばしてもらえないかな」
アリス「分かったわ」
自分「あと、もし方向転換が必要になったら操って欲しい」
アリス「まかせて」
自分「ゲル化スイッチ、ON……よし、お願い」
アリス「行くわよ!」

……一気にブーストして怪人の元へ吹き飛んでいった。
自分でブーストを一切かけておらず、完全に他力で飛んだ。

自分「せやっ」
能力発動した手刀で怪人を切り裂…
が、怪人はベクトル無視でいきなり垂直方向に跳び上がった。

怪人「クックック」
自分「よし!こちらも上に!」
アリス「そこね!」

自分もベクトル無視で垂直方向へ跳んだ。

そのまま手刀を当てるや、怪人は消失した。


後は記憶が思い出せない。



ソロと協力プレイとではやれることが恐ろしいほどに変わってくる。

自分はやろうと思わなかったが、例えば別のフェーズに連れていってもらうとかも試す価値があるかも知れない。
あるいは、こちらは自分も興味あるのだが、何かしらの修行をお願いするなども。

そういえば以前「協力者を使う」といった感じの課題を立てた覚えがある。
確かにソロオンリーでやるよりも協力者的な存在は居た方が良いのかも知れない。

例えば「自分と同レベルかそれ以上の知的レベルを持った存在の協力や援助が欲しい」といった具合に。

3件のコメント

[C810]

ガイド・パートナーは離脱訓練の視点でもっと見直す余地があると思う
大同小異の離脱法開発よりもずっとずっと
  • 2010-06-05 04:38:21
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C811]

そういうアファメーションってけっこう重要ですよね。

私は実践する直前に、『体外離脱し、目的の体験をし、肉体に帰還する際の、援助と守護とを望みます。』と、誰に言うでもなく宣言するようにしてます。

これを唱えるようにしてからは頻度も上がったし、いろんなサポートもしてもらえるようになりました。どうやら感謝の気持ちがカギみたいですね。

  • 2010-06-06 10:47:36
  • 投稿者 : ふね
  • URL
  • ◆- 編集

[C812]

>見直す余地
はむしろ無限大だと思いますが、如何せん研究の難しいのが何とも

>アファメーション
あれは人によって解釈も中身も変わってくると思いますが、
いずれにせよ「意識作り」という面では非常に使えると思いますね
  • 2010-06-11 18:26:28
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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