Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/283-5814c150
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

断眠状態

少しは楽になってくれるのか


  8月24日

極度の寝不足の中、仮眠をとることに。
横になっただけで、既に意識が飛びそうだった。

即、意識が落ちる。




意識曖昧。
学校のような場所。
数人の生徒に嫌がらせ粘着を受けている。

自分「あ、これ前も全く同じことを経験したな…あ、ループか……ああ」
意識完全復活。

生徒たちを何とか飛行で振り切って脱出。

しばらく後に、某I氏と遭遇。
この時はよく分からないが、I氏曰く、自分の自宅近辺での喧騒は某Sの演奏会か何かだそうだ。




覚醒。

外から、演奏会のような騒ぎが聞こえる。

自分「あー、何か聞こえr……ああ、これがさっき言ってた…あ、これは偽りの目覚めだな」
即刻見切り。


ただ、何だか凄まじくだるかったので、そのまま横になってどこかへ空間転移することに。




どこかのよく分からない士業系の事務所へ。

そこへ、玄関へ何者かが来る。
事業主、玄関へ。

自分「何か来るか…ん?」
そこに居たのは、酔っ払いの爺さんだった。
爺さん、何かを持ってきた。

それは、上半身と下半身が切断された肉片だった。

事業主が何かカギになるような場所について思案していた。
それを直感で感知しつつ、外へ探索開始。


暗い夜。
適当に歩いているうちに、その場所へ。
自分「ここか……○○○○2号館。」
お姉さん「ここは2号館なんて甘っちょろい名前にふさわしい場所じゃないわねえ」
自分「ふむ…まあいい。行くか」

余りにも自然に流れに入ってきたお姉さんと共に屋内へ。

この屋内、かなり面白かった。
外見は現代的建物なのに、中身はダンジョンそのものだった。
パックンフラワーみたいなのもいた。

ここで何かエンカウントしたが、あいにくほとんど記憶が残っていない。




実家近辺。
幼稚園っぽいところ。

ここで、人食いアナコンダ級の大蛇とエンカウント。

戦闘。

相変わらず戦闘イメージが湧かない。
やむなく、右腕に念を込めて強化。

大蛇、食らいついてくる。

大蛇の口に右腕をこちらから突っ込んだ。

念じる。
自分『全てのモノは軟化する』
そのまま大蛇を体内から融かして勝利。



他にも色々とあったが、記憶破損が激しい。
そのまま覚醒。


極度の寝不足の時は、確かに成功率が跳ね上がる。
しかし、自分的には
・自室の布団に戻ってきたときに、凄まじい倦怠感・疲労感(or重力)が生じやすい
・記憶の破損具合が激しくなる
といったようなデメリットがあるので、あまりオススメは出来ない。

ただ、クオリティは問わないのでとにかく何か体験したい、という時には良いかと思われる。

0件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/283-5814c150
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

ジュニアのためのスピリチュアリズム入門

Appendix

プロフィール

◆.....AzUKI

Author:◆.....AzUKI
チラシの裏代わりの日記。
質問・要望・雑談・ツッコミその他有りましたらお気軽にコメント欄にどうぞ。
※仮酉:あずき ◆qLhi7LRvR2

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最近の記事

カテゴリー

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。