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[C839]

どうでしょう。
そのZQN達の一人をとっ捕まえて、手下に改造するというのは。
そいつにDQNの相手をさせたりすれば、もう少し能力開発にも余裕が出るんじゃないでしょうか。

それに、ソロでできる事は限られていますし。
  • 2010-12-14 23:04:22
  • 投稿者 : ナナ子
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[C841]

自発的に従っているわけではない手下を使うのは個人的に気が進みません
他人を使う方向性でしたら、パートナー的存在を見つけた方が有意義かも知れません
  • 2010-12-16 00:06:58
  • 投稿者 : あずき
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被弾、妨害者、空間拡張操作

まずはリアルの体調管理


  2010/10/18

酷い体調の中、催眠音声の処方箋を聞きながら入眠。

個人的には、こういう普通の催眠音声にヘミシンク音を合成すれば、そのままゲートウェイ導入編になるように思う。
むしろ序盤の自律訓練っぽい部分に関しては催眠音声の誘導の方が秀逸なようにすら感じる。
(ただしヘミ音の方を公式準拠で再現出来るかは分からないが)



※後に何度か覚醒→即時コンティニューを繰り返したため、全体的に記憶が曖昧

気付くと、どこかの平野フィールドに居た。
何となく、丘の方に何かあると感じるため、斜面の上方へと向かう。

途中で入ってきた情報によると、黒と灰の二つの能力を持った人とやらが居るらしい。

屋敷に到着。
どうやら灰の方だったようだ。
入る。



しばらくして覚醒。
灰パートの記憶が無いが、特に目立ったことも無かった感じ。



コンティニュー。

丘。
登ると、屋敷が。

入ってみると、今度は黒の姉妹とやらが居る。
ちなみに屋敷の住人は全員女。

姉妹は何故か喧嘩をしていた。
殴り合ったり物を投げ合ったり…
自分「まあまあ、とりあえず落ち着いて」
…こちらの声は全く届かない。

やがて、一方が能力を発動し始めた。
電撃を纏った黒い球体を精製し始めた。
(イメージ的にはジゴスパークっぽい感じか)
収縮と膨張をしきりに繰り返し、徐々に成長…
どうやら普通に発動したら半径数百~数千メートル規模で崩壊しそうな勢い。

自分「(どうする…どう止めるか…あ、そうだ)」

自分「操作能力、ON。宣言、『全ての攻撃は自分一人に集中する』」

この時、貫手一発で姉妹を止めることは出来たはず。
が、力試しがしたいことと、喰らったら何か自分に変化が起きるのではないかという期待から、あえて全エネルギーを自分で受け止めてみることにした。

自分「『発動』」
黒いエネルギー体、自分に直撃。

自分「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
全身に凄まじい衝撃が流れた。

何とか保ってる意識で操作能力発動。
体内に流れている衝撃エネルギーの力をゼロにしてみようと試みる。

…成功。

自分「よし」
姉妹「大丈夫!?」

自分「ああ、大丈b・・・あ・・・動か・・・な・・・」
急に全身のコントロールが効かなくなった。
そのまま全身麻痺状態で倒れ、無意識へ落ちる。




しばらく後に意識復活。

団地っぽいところ。

しばらく放浪すると、神島何とかさんとやらの能力者に遭遇。
よく分からないが、神島何とかさんは依り代的な存在の模様。
本人に能力は無いため、どうやら自分はこの人を護衛しなければならない模様。

とりあえず自宅まで送り届けることに。

自宅(?)到着。

アパートの一角。
郵便受けがある。

…この郵便受けだけが自分のスペースの様子。
自分「え…ということは、家は…?」
神島「あっ…その…」
神島さん、郵便受けから何かの道具を取る。
神鳥「行きましょ」

と、その時
 「おらああああああああああ」
 「おいおい、そこでなにしてんの君たち?」
 「ウヒャヒャヒャヒャ!」

毎度おなじみのDQN男達が現れる。
このDQN連中は本当に鬱陶しい。
戦闘力はショボイが、とにかく妨害が煩わしい。
こちらの飛行能力は落ちるし、掴まれて身動きが取りにくくなるしで、とにかく面倒。
特に、今回はこの神島何とかさんを狙っている様子。

自分「逃げるぞ」
神島「あっ、はい…」
神島さんを掴んで飛行…

案の定、足元を掴まれて飛行妨害される。

DQN連中は飛行力自体はショボいのだが、こちらの動きを制限してくるのが鬱陶しい。

自分「はぁ~、毎度ながら面倒過ぎる…」
追いついてきたDQN連中を貫手で一人ずつ始末しつつ、屋上伝いにひたすら逃げる。

やがて、廃校舎らしきところにたどり着いた。

廊下に入ってみると、前半の黒の能力者家族が居た。
何とか助かった。

黒の家族達、この神島何とかさんを保護。

先の姉妹の他に、オカッパの女主人が居た。
刃渡り1cm程度だがどんな物でも切れる彫刻刀や、刃に触れただけで毒が回る錆びた剣など、なかなかエグい得物を用意していた。

女主人「○○(何かの術式)を行ないたいんだけど、ここ(廊下)じゃちょっとスペースが足りないわねえ」

自分「スペースが足りない…空間操作…よし、自分にお任せください」
女主人「あら、何かやってくれるの?」
自分「要は面積を広げれば良いんですよね?」
女主人「そうね」
自分「では試してみましょう」

空間拡張などやったことないが、折角の機会なので試してみる。
自分「(自分から意識を手放し、空間に意識を移す…広がるイメージ…)」

すると、廊下が拡張した。
女主人「ちょっとお、長さは伸びてるけど幅が狭くなってるじゃないの」
自分「(そうか…横に広がる…横に広がる…)」

すると、元の廊下の2~3倍くらいに広がった。
女主人「これで十分だわ」
自分「よし、空間操作成功…」




慣れないことをやったせいか、そのまま覚醒。




やはり自分から新たなことにチャレンジしてみるのは良い。

DQN連中は半レギュラー化している…
こういう連中こそゲートウェイの各種エクササイズ(エネルギー変換箱やらパターン解放やら)で解消しなければいけないのだろうなあ。

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[C839]

どうでしょう。
そのZQN達の一人をとっ捕まえて、手下に改造するというのは。
そいつにDQNの相手をさせたりすれば、もう少し能力開発にも余裕が出るんじゃないでしょうか。

それに、ソロでできる事は限られていますし。
  • 2010-12-14 23:04:22
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自発的に従っているわけではない手下を使うのは個人的に気が進みません
他人を使う方向性でしたら、パートナー的存在を見つけた方が有意義かも知れません
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