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ブルース・モーエン

どう考えても貴方は凡人ではないです



「死後探索」シリーズ 1 未知への旅立ち「死後探索」シリーズ 1 未知への旅立ち
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魂の救出―モンロー研究所のヘミシンク技術が可能にした死後探索〈2〉 (「死後探索」シリーズ)魂の救出―モンロー研究所のヘミシンク技術が可能にした死後探索〈2〉 (「死後探索」シリーズ)
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純粋な無条件の愛―モンロー研究所のヘミシンク技術が可能にした死後探索〈3〉 (「死後探索」シリーズ)純粋な無条件の愛―モンロー研究所のヘミシンク技術が可能にした死後探索〈3〉 (「死後探索」シリーズ)
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この人の著作は、実践に次ぐ実践で、怒涛のごとく体験談があり、その上でテクニック的な解説や考察等まで豊富で非常に使える。
(1冊目の前半は来歴説明的な記述が多いが)
実体験メインなので読みやすく、かつ氏がバリバリ理系のエンジニアなだけあって非常に記述が論理的であり、分かりやすい。

この人の面白いところは、散々色々な体験をしながらも、自分の体験を疑い続け、しかし客観的な証拠の積み重ね+αにより最終的に向こうの世界を認めるに至る、という点である。
(最初は全く信じてなかったけどある日を境に…的な人は多いが、ここまで自分の実体験に対する疑いがしつこく長引くのは珍しいと感じる)

以下のような方には、間違いなく良著たりうるだろうと思われます。
①どのような形であれ、非物質的エネルギー・存在があっても不思議ではない、と思う/感じる/考える
(物理的には本人に知りえないような情報を受け取る、他の人と一緒に探索して各々の体験談が100%一致し続ける、といった体験談のバーゲンセール)
②体外離脱/幽体離脱に限らず、バイロケ的に見る・感じるタイプの経験も受容している

なお、①がNGでも、③「内容の真偽は棚上げしてでも、使えるところだけ使う」といった方であれば為になるかも知れません。
(少なくとも氏の言う「印象=インプ」の話は確実に使えるはず)

「自分の経験を信じてもらわなくてもいい、自分自身で経験しよう」的なモンロー系譜のスタンスもグッド。

【追記】3冊目からいきなり論じる内容のスケールが大きくなります。



おまけ


ブルース・モーエン死後探索マニュアル―自分でできる魂救出エクササイズブルース・モーエン死後探索マニュアル―自分でできる魂救出エクササイズ
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モーエンが一から具体的な訓練等を懇切丁寧に指導したワークブック。
自分はまだ手を出していませんので、一応参考までに。

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