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虚仮脅し

やっぱり溌剌としてないとなあ


  2011/05/07

異常に眠気も疲れも蓄積している状態。
セスの言う内なる自己を意識しようとしつつ、フリーフローF21を聞く。

途中で思念の声というか、声にならない声といったような雑多な声が聞こえてきた。
その声に意識の焦点を向けつつ、何か意味を成すような声が聞こえてこないか待ってみた。

無理だった。
例えるなら、スクランブル交差点で渋滞が起きているような、カオスで騒然とした感じ。
何となく、モンローのいうMバンドノイズの片鱗なのかなと感じた。

意識が落ちる。



大洪水・地盤崩壊で北九州が沈没していくトリップを体験した。
内容割愛。



ふと意識が浮上する。
気付くと、自宅の前の通り。
ただ、ディティールは現実のものとかなり異なる。
そこに身内が数名居た。

成り行きで、身内の面々と電車に乗ることに。

身内のうち二人、窓に指で文字を書き連ねていた。
そこには、こちらに憎悪を向ける言葉が並んでいた。

自分「何を書いている」

勢いのままに、つい色々と問い詰めた。

気づいた。
先ほど書かれていた憎悪の言葉は、語彙レベルが凄まじく高く、実際のこの二人には書きようがない。

自分「……お前たちは誰だ」


デロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデロデン

というような擬音がいかにもつきそうな、おどろおどろしい雰囲気に世界が一変した。
生の状態の怨嗟の念で満ちた。
 「我々はお前と○○が憎い」



自分「ああそう」

無意識のうちに、意識をここから外して他所へ転移。

そこに○○が居た。
自分「なあ、○○」
○○「ん?どうした?」
自分「自分と○○の二人に怨みを抱く人物に心当たりは無いか?」
○○「うーん……思い当たらないな」
自分「そうか」




怨念、恐るるに足らず。

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