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White Feather

何だあの美しさは……


  2011/05/18

全身に違和感があって、非常に体調が悪かった。

オープニングザハートのフリーフローを聞く。
まるで何も無いまま終了。

オープニングトゥチャネルを読んだ後、普通に入眠。



前半部分はどうにもカオスで、いまいち記憶に残ってない。
というより、この部分を記憶に残す気はさらさら無くなった。



途中で、SRPG的な世界に入った。
3階建てくらいの西洋風の城の攻略的なもの。
周囲には、いろんな人や動物達が豊富に居た。

自分「んっ?何故3階の玉座の間の部分がノーガード?」
NPC「えっ?……ああ、ホント」
自分「よし、終わらせるか」

一気に3階部分まで介入。
本来はどこかで入手しなければならないであろうカギが掛かっていた。
……右手で無理やり貫いた。


中には、巨大な魔砲とでも呼ぶべき存在が居た。

魔砲、起動。

自分「よし、利用するか」
右手で無理やり魔砲を制御し、城のあちこちに向けて砲弾(エネルギー)を放った。

すると、この世界自体が崩壊して、ここにあった全てが奈落へ転落を始めた。

転落しつつ、鉄巨人等と対峙していた。
自分「さて、魔砲を……いや、争う必要なんて何も無いな。
   (数cmサイズのアヒルを目にしつつ)
   ああ、全て平穏無事になれば良いな……」

瞬間、ハートチャクラ的なエネルギーが自分に激烈に流入してくる感覚がした。

そして、世界は、『天使の住処』とでも形容したくなるような、リアルでは絶対に有り得ないレベルの美しさの空へと一瞬にして変わった。
全面は無数の白い羽根で満たされ、先程の世界にいたあらゆる人・動物たちがふわりふわりと優しく漂っていた。

自分「どんな小さなものでも遍く包まれてるんだな……」
ポジティブな感情のエネルギーが自分のキャパを余裕でオーバーフローするほど流入していた。
不意に涙が流れ、止まらなかった。

ただ静かに漂い続けていた。


その後、覚醒。



実はこの覚醒は偽りの目覚めだった。
どんな体験をしようとも、日常の細々とした雑事に追われることになる、というオチもついた。



モーエンさん、貴方の言っていたPULエネルギーは本物でした。

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