Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

[C119]

ギネスの潮吹きに吹いたwwwwwwwwwww
  • 2007-08-19 00:16:58
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆CElHAURA 編集

[C120]

ナレーター自重wwww
  • 2007-08-19 01:33:17
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/33-a785f42e
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

スキル訓練

記録するのを忘れていたために大部分が記憶風化


  8月17日 半明晰夢
ゲートウェイ2巻#1を聴きながら入眠。
大部分の記憶が風化。

半明晰夢パート。
(ここでははっきりと言語で「これは夢だ」と宣言してはいないが、完全に今自分が夢の中にいるという自覚を前提として思考していたので一般的には明晰夢に入るかもしれない)
学校の体育館。入り口から入って右側の角に立ってステージ側を眺めている。

ここで自分が手に弓を持っていることに気付く。
自分「弓か…折角だから矢を具現化して撃ってみるか」
というわけで弦を引っ張って適当に撃つイメージ。

しかし何も起こらなかった。

自分「ふむ…やはり何も考えずに適当にやってもダメだな。よし、あの弓技をトレースしてみるか」
(この時、「あの弓技」のイメージは持てていたが、その弓技が誰の技かは思い浮かんでいなかった。ちなみに後で考えるとDuel Saviorの未亜の技。)

目を閉じる。
最初は投げやりに光る矢をイメージする。
しかしどうにも漠然としていて手応えが無い。

次に炎の矢をイメージ。(←某型月の某笛糸の某投影魔術っぽく)
視覚的にはっきりと見えたわけではないが、直感的に「これは」というものがあった。
というわけで目を閉じたまま弦を引いた後に手を離す。手を離すと同時に目を開ける。

見事に真紅の矢が自分の弦から飛んでいった。
しかし5~6mのあたりで失速して落ちてしまった。
ちなみに原作の炎の矢は、着弾して数秒後に炎が出るのだが、ここでは何も起きず。

やがて夢に引き込まれる。


  8月18日 半明晰夢(+明晰夢)
ゲートウェイ2巻#1を聴きながら入眠。
※以下、明晰夢パートを含む大部分が記憶風化。

半明晰夢。結構高層の建物内。詳細は失念。
ある絶望的に強い存在と因縁の対決をすることに。

屋上に上がる。
決闘相手が居た。

目が合った瞬間、合図なしに戦闘開始。
相手は動いてこない。
というわけでこちらから先制攻撃をすることに。

やや錐揉み状に落下飛行をして相手に向かう。
そして右腕を突き出して手のひらを開いた状態で相手を上から掴む。
この時、腕に視覚的な形状変化は見受けられなかったが、例の鬼の手発動の時のような感覚が微妙にあった。

ここでいきなり、火炎の玉のインスピレーションが走る。
このインスピレーションを無意識のうちに右腕に重ねる。
直感的に「これは」と思ったので念じてみる。
すると、手のひらからサッカーボール大の火炎の玉が小爆発を起こしながら放出された。
無論例の決闘相手を激しく燃やしていく。

これに気をよくして、火炎球を放出するよう念じ続ける。
延々と右手から放出し続け、最終的に数十発は放てた。

さてここで決闘相手を見てみる。
ゼロ距離で火炎を喰らわせ続けたので全身が煤けていて、更に輪郭も崩れている。(←ビジュアル的な詳細は失念)
さすがにもう戦闘不能だと思っていたが、相手は普通に動いていた。

この後、夢に引き込まれる。更に記憶破損。



夢。スクールデイズの言葉様とどこかのデパートらしきところで戯れている。
(ちなみにm(ryはs(ryと一緒に戯れていた)
言葉様と戯れていたはずだが、いつの間にかどこかの学園の教室で何故か抱擁し合っている。
そして気付くと明らかに言葉様ではなく三次の可愛い人に変わっていたが、依然相手が言葉様という気分でいる。
色々あったが記憶風化。


半明晰夢。いきなり街の上空を飛行している場面。

ここで某世界丸見え的番組のナレーションがどこからともなく聴こえてくる。

ナレーター「さてこの方、何とマッハ速度で飛行しているジェット機に空中で飛び乗ろうと言うのだ。」

そして気付くと自分の下の辺りにジェット機が飛んでいる。
…紛れも無くジェット機なのだが、何故かどう見ても全長3mくらいしかない。
全長3mしか無いようにしか見えないにもかかわらず間違いなくジェット機サイズという不思議。
そして高度は100mくらい。

自分「なるほどなるほど、つまり自分はここでは番組内の超人企画のチャレンジャーということになっているというわけか…まあ飛行訓練にもなるだろうしここは一つやって見せるか。まあ別に失敗したところで傷一つ負わないから一向に構わないのだが」←ここまで考えているのに半明晰夢止まり

早速ジェット機と並んで飛行。そして上面に掴まる。当然のごとく成功。

かと思いきや、いきなり失速し始める。
民家に墜落する…と思いきや墜落地点のあたりを境に街が断絶されていて、そこから先には海が広がっていた。

というわけでジェット機もろとも海に墜落…したと思ったのだがなぜかジェット機が勝手に再浮上し始めた。
浮上した…というより跳びはねた。
そして海に沈みこむ。

ナレーター「これぞギネスの潮吹きである」
↑謎としか言いようが無い。

この後、自分は海の深層に向かって回転しながら頭を下にして逆さまに落ちていく。
落ちる過程で意識が離脱のフェーズに入りかかったが、明晰度が回復しなかったために意識を離脱フェーズに止めようと堪え切ろうとせず、そのまま覚醒。



他にもスキル訓練を積んでいたのだが、記録を忘れていたために記憶風化。

…もしかすると某投影魔術の方法論は本気で物質具現化に有効かもしれない。
アンチ(検閲)の自分が言うからには意外と本気である。

2件のコメント

[C119]

ギネスの潮吹きに吹いたwwwwwwwwwww
  • 2007-08-19 00:16:58
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆CElHAURA 編集

[C120]

ナレーター自重wwww
  • 2007-08-19 01:33:17
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/33-a785f42e
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

ジュニアのためのスピリチュアリズム入門

Appendix

プロフィール

◆.....AzUKI

Author:◆.....AzUKI
チラシの裏代わりの日記。
質問・要望・雑談・ツッコミその他有りましたらお気軽にコメント欄にどうぞ。
※仮酉:あずき ◆qLhi7LRvR2

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最近の記事

カテゴリー

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。