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世界が、変わる ~前編~

このページの下部の>>29-33を読んだその日に自己最長滞在時間記録が3~40分から数時間へ延びた。


※考察はまとめて最後で

  8月22日 長時間滞在

例のレスを読んだ後、ゲートウェイ2巻#1+双子氏の指ピク法で入眠。
意識が飛ぶのを3回ほど経験。
※現実時間22日PM23:15時点で思い出したが、1度目の入眠前にコーヒー(ブラック)服用。

頭に重く疲れが溜まってきたのでヘッドホンを外して横向き寝。



長時間滞在に繋がる夢パート。小学校の教室らしいところにいる。
教室内には明らかに二十歳前後の男連中が集っている。
どうやら、自分はこの集団から迫害を受けているようだ。

詳細は覚えていないが、自分はこの連中に立ち向かうために挑発を仕掛ける。
それを受けて中心核の明らかにチンピラっぽい小集団が自分をどこかの部屋へ誘う。
自分はその誘いに乗って、後を追う。

小物(と言いつつ体は大物)の下っ端を捕らえて延々と説教を聞かせながらしばらく歩き続ける。
そして結構広いが明らかに不良グループの溜まり場のような空き倉庫に着く。

ここで自分は、いつでも抗戦できるように、と無意識のうちに右腕に強化の念を送る。
この無意識のうちの右腕強化の念がキーとなって完全明晰夢化。
(ちなみに、右腕強化は…いまいち実感が無い。失敗と言って良い)



※以下、五感完璧。

明晰夢化した後で、不良グループの溜まり場というこの厄介な状況を脱するためにすぐに逃げることに。
そこでいきなり五感がフェードアウトし始める。

自分「さて明晰夢が明けたら普通に現実で覚醒するか偽りの覚醒か見極め…いやいや、ここは例のレスに倣って現実云々夢云々といった妙な打算は止めよう。ここが独立した一つの世界であることを大前提にした上で意識を委ねるか。」
ということで完全に意識を委ねることに。
(というよりむしろ意識を投げ捨てる感じ)

すると、ブラックアウトの後に自動的に意識のフェーズ切り替えが行われた。

五感が復帰した時に立っていた場所は…全面板張りで天井が高い(高さ約20mほど)閉鎖空間だった。また、明晰夢モードは続行している。
その空間内には沢山の人が居たが、特に目を引くものもない。
また、先の設定を引き継いでいるらしく、周囲の人間は明らかに自分を敵視している。

自分「ほう、明晰度をそのままにコンティニューしたか…まあ何にせよまずはこの場所を脱するのが先決だな」
ということでしばらくぶらぶらと歩き続ける。

敷地的には結構な広さのようだが、そのどこにも外部に通じるような扉・窓の類のものが一切見当たらない。
ということで気持ちを切り替えて上方に飛行して天井抜けをすることに。
何気なくブースターのイメージをしたせいかかなりの高速で天井に至る。
上半身が半分めり込んで視線が天井裏を捉えたところで、地上に居る群集のうちの一人の男が驚異的なスピードでこちらに迫ってきた。

男「勝手にここを出るな!!!!!!!!」
と憤怒の形相で怒鳴りながらこちらを地面に引き摺り下ろそうとする。

自分は抵抗もできないまま、その男に天井から一気に地面へと叩きつけられる。

これを機に再び五感がフェードアウトし始める。
先ほどと同じように意識を完全に成り行きに委ねた。
やはりブラックアウトの後に意識のフェーズ自動切換えが実行された。



五感が回復すると、そこは今まで居た閉鎖空間と同じ場所であった。
正直もうここには居たくなかったので意識を投げ捨てる。
少しして五感フェードアウト+意識フェーズ自動切換え。



五感回復。気付くとそこは薄暗い牢屋であった。
鉄格子が付いた独房に居たが、全く気にも留めないまま鉄格子をすり抜けて廊下へ出る。

ここで看守らしき人物がやってくる。

自分「(マズいな…この状況はどう考えても脱獄…)」
と考えたところで、いきなり看守が触手に絡めとられる。

その触手を視線で辿ってみると、触手の持ち主発見。
デモンベインのダンセイニを深緑色にして不透明度100%にしたような妙な生き物だった。
妙、とは言ってみたものの意外と愛玩動物的な愛らしさがある。
…言うまでも無く見た目は客観的に見ると色々とヤバいが。

さて、この生物が触手で絡めとった看守を速やかにフルボッコにする。

そうしてこの生物としばらく刑務所内をうろついているうちに五感がフェードアウトし始める。

自分「マズい…自分が他の場所に移動したらアイツは捕らえられ…いや、アイツなら一人でも大丈夫だろう。何しろ信頼できる相手だからな。」
と結論付けて、意識完全放棄。暗転。



この辺りで一旦記事を分ける。残りは次の記事で。

…閉所恐怖症の方には申し訳無かった。

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