Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

[C354]

なんという鬱END
  • 2008-01-19 22:00:23
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C355]

これは本気でキツいな
  • 2008-01-20 12:04:46
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C357]

ウグオオオwwwwwwwwwしつこいwwwwwwwwwww
  • 2008-01-21 12:21:20
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/88-aa96c901
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

呪わしき生涯

久々寝床から離脱したが…悪夢に取り込まれて悲惨極まりなかった。

※今後1週間は超絶多忙につき記録一時休止予定
※実際は小説が1本書けそうなほどの長さだったが記憶破損が激しいので憶えている範囲でダイジェスト的に。



あまりの疲労と眠気によりほぼ失神寸前という状態で入眠。



※五感は完璧に近かったが明晰度は低い

少年編

とある建物で家族と思しき集団と暮らしている。
年齢的にはこの時おそらく10歳前後。
自分、少年、少女、養父、養母という構成。
自分・少年・少女の3人は養父・養母に拾われた子供のようで、3人の間にも血縁関係は無い。

追記:自分はこの少女に好意を抱いていた。

ある夜。
その日は故あって家に自分と少女の2人しかいなかった。
自分はいつの間にか寝ていた。

ふと目覚めると、少女の姿が無い。
取りあえずふらりと立ち歩いて少女を探す。
少し離れた部屋に行くと、すぐに見つかった。




少女は、見知らぬ男に犯されていた。



自分「グウウゥゥゥウヲヲオオオオオォォォォォォォォォォォオオオオオオオオオオオオオオオ」
怒りで頭が真っ白に。

男、振り向く。
すぐさま短刀を右手に構えてこちらに襲い掛かってきた。
即座に男の両手首を掴む。
短刀がこちらの左腕に刺さった。
鋭い痛みが走った。
だが、怒りで頭が真っ白なために気に留めなかった。

そのまま男の両腕を折る。

その後は惨殺処刑。
怒りのままに相手を掴んでひたすら床や壁に叩きつける。
ほぼ肉片と化すまで続けた。

怒りが収まる。

このままこの家にいると迷惑がかかる…
ということで独りこの家を去った。




しばらく後に意識が寝床に戻る。
再び眠りに就こうとする。
だがどうにも体に違和感がある。
両腕を上げてみる。
なかなか動かない。
ようやく上がった。
両腕が完全に透明になっていた。
これは確実に離脱だな、ということでそのまま起き上がる。
幸い金縛りは軽かったため普通に起き上がることに成功。

そのまま外を出歩く。
土地的には現実とはかなり違っている。
新宿表通りの真っ只中といった感じ。
この辺りはほとんど記憶が残って居ないが、一つだけ憶えている。
ところどころのビル上層からこちらに向けてカメラを向けているサングラス男がいた。
気味が悪くなったのでそのまま自室に戻る事に。

※この辺りから明晰度低下
自室周辺の屋外。
ふと自室の向かいの建物をみるとここにもサングラス男がいる。
やはりカメラを構えていて、しかも2人もいる。

これはマズイということで即座に自室へ。
自室。
即座に鍵をかける。

ほっとしたのも束の間、どういう経緯かは忘れたが黒ずくめの男達に拘束された。




青年編

先ほど自分を捕まえた男達は、いわゆる闇の組織。
暗殺などの稼業を営んでいる。

少年編でのあの男がどうやらこの組織の一人だったようだ。
本来なら口封じの為に自分は殺されることになっていたようだ。
だが少年にして男を返り討ちにした手腕を買って組織に迎えるそうである。

この組織、どうやら悪ではないようで、むしろ他では手の付けようの無い悪を抑える組織のようである。
少年編のあの男が特別に悪人であったようだ。

ということでここから暗殺者としての生活が始まるのだが、記憶破損。


やがて組織を脱退。
独りぶらぶらと街を歩く。
すると少年期に同棲していた少年と少女と偶然出会う。
二人ともすっかり成長していた。
(名前を忘れたため便宜上少年・少女という表記)

少年・少女の住む家に厄介になる。
どうやら義父・義母は他界しているらしい。
そしてこの家には見知らぬ女性が他にも数人同居していた。

しばらく生活。
少年、ことあるごとに自分にあたってくる。
そして少年は少女のことが好きらしい。
対して少女は、他の女性の話では自分のことが好きらしい。

自分は…ただ幸せであって欲しいと願う。

少女、自分と二人っきりで出掛けようとせがんでくる。
一応受け入れる。
だが暗殺者として育った自分と一緒にいては少女にまた危険が迫るのではと懸念している。

しばらくのち。
他の女性の話によると、少女は近所の中年女性連中に凄惨な虐めを受けているそうである。
すぐさまその連中の元へ乗り込む。

目の前に主犯格と思しき中年女性が。
主犯格「あら、こんな所に居てよろしくて?今ちょうどあの家に火をつけてきたところよ。今頃丸焼けになっているでしょうよ。おほほほほほ」

自分「ウグアアアァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
走る。ひたすら家へ向かって走る。

着いてみると…いつの間にか雨が降っていたために火はついていなかった。
慌てて中を見てみる。
誰も居なかった。

自分「良かった…逃げのびてくれていたか…さて、自分はここいらで失敬するか。彼女は暗殺者上がりの自分なんかより少年と居た方がずっと幸せだ。」

少年・少女のことは探さなかった。
これを機に再び別離の道を歩む。

海辺を独りふらふらと歩いていた。




成年編

再び少女と再会。
少年はいなかった。
そこは、○○○○○○○という建物であった。
名前からして専門学校のようである。

しばらくここで少女その他女性達と過ごす。
何故か男が一人もいない。
少女は、元気でやっているようである。
安心した。

結構時間が経った後に帰ることに。
屋外まで一人の女性が出迎えてくれた。

自分「いや~今日は本当に良かった。ところで、ここは何の専門学校なんだい?」
女性「あら?建物の名前を読み違えているようね。ここは○○○○○○○゛(最後の文字に濁音がつく)よ。」

その名前は、明らかに売春宿を指していた。

女性「あの娘(少女)は本当に気が優しくてね。いつも真心を込めてお仕事しているよ。」



自分「うっ…ぐ、ぐうううぅぅぅぅぅぅぅぅぉぉぉぉォオオオオオオオオオオオオオオオオ」




という最悪なタイミングで覚醒。
入眠時から実時間で14時間が経過していた。


・本当は少女との幸せに包まれた日常パートがかなり挟まっている
・それだけに落とされた時のギャップが…
・本気で気が滅入っている。
・久々に最悪な悪夢。
・正直直接自分に悲惨な体験が迫ってくるのはどうということも無いのだが…
・身近な他人の身に振りかかる苦痛を見るのは耐えられない。
・だがそれで理性が飛ぶのは明らかに自分が未熟な証拠。
・これも一つのordealか。
・と言ってもなぁ…

3件のコメント

[C354]

なんという鬱END
  • 2008-01-19 22:00:23
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C355]

これは本気でキツいな
  • 2008-01-20 12:04:46
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C357]

ウグオオオwwwwwwwwwしつこいwwwwwwwwwww
  • 2008-01-21 12:21:20
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://azuki1349.blog111.fc2.com/tb.php/88-aa96c901
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

ジュニアのためのスピリチュアリズム入門

Appendix

プロフィール

◆.....AzUKI

Author:◆.....AzUKI
チラシの裏代わりの日記。
質問・要望・雑談・ツッコミその他有りましたらお気軽にコメント欄にどうぞ。
※仮酉:あずき ◆qLhi7LRvR2

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最近の記事

カテゴリー

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。