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[C377]

そういえば体験談を書いてる人の大部分が試練的な体験をさせられてるような気がする
やっぱり試練を課されるっていうのはあるのかな
  • 2008-02-14 19:49:31
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C378]

暴走しすぎじゃね?
  • 2008-02-14 21:56:31
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C379]

>試練を課される
少なくともそのように捉えればプラスにはなれどマイナスにはなりませんね

>暴走しすぎ
補足すると、あの場面はほぼ完全に当事者と同化させられていたような感じです
いわば「現実で身内を殺された被害者遺族がその加害者と二人っきりで対峙している」状況と同義でしょうか
…とはいえ不徳の致す限り
  • 2008-02-15 02:20:43
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

[C381]

名倉では感情の増幅的な作用があるしな~
  • 2008-02-15 14:51:19
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C382]

「 >感情の増幅的な作用
の下においても全く動じない人間に私はなりたい。」
  • 2008-02-16 04:13:45
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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ゲニ子さん(?)と放浪・三重構造

いやしかし今回はまた複雑な…
そして微妙に2月14日


  2月14日

ほぼ丸一日寝ていない状態で黄金パターン・読書法。
20ページほどで幻覚が起こってきたのでそのまま入眠。



  PART1
何故かジェリーフィッシュ快賊団と共に居る。
ジョニーとメイの姿は見えないがディズィーは居る。
(もしや自分がジョニーの役どころ?)
このディズィー、原作よりかなり快活。
ある日、不審者が襲ってきた。
ようやく自分の出番か…
と思って構えているとディズィーがすかさず話し相手発動。
相手にヒットした瞬間なぜか相手が凍った。
それにしてもやたらにこやかなディズィーだった。



一旦覚醒。
しかしまだ眠気が残っている。
ということで目を閉じてこれまでの記憶を反芻する。

反芻しているうちに時折夢の断片に突っ込みかけたりしていた。
そしていつの間にか没入していた。




以下、三重構造。
三重の次元を無秩序に往復していた。
各次元の時系列も関連性もメチャクチャ。
よって時系列無視で各次元ごとに適当に整理。
(と言っても主次元以外は簡易に)



  PART2
○第一・寝床
寝床。
ただひたすら真っ暗闇が延々と続く。
そこで自己の思念がちらちらとかたちどっている。
以前フォーカス10・12・15では無いかと推論した思念空間である。
もしかすると事象ベースでいくとここが一番の根源なのかも知れない。
要するに夢・明晰夢・離脱のステム。
ここでの記録はあまりに複雑・抽象的過ぎて不能。
だがこの場はあらゆる思考・発想の鍵となるであろう。
何故なら実際に様々な閃きが恐ろしいほどに溢れてきたから。
例えば丸々一冊分の小説の内容や音楽のフレーズなど。
(ただし記憶は持ち込せなかった)
おそらく芸術家・小説家等の一部はここから発想を引き出している。




以下通常通りの記録。
相変わらず記憶はかなり飛んでいる。
五感・明晰度は時折低下したが概ね完璧。


○第二・実家
実家。
色々と雑多な事を行なっている。
いわば日常世界である。
まあこちらはこちらで色々とあるがプライベートにつき省略。


父が、なにやら服装で困っているらしい。
どうやら特別なイベントがあるため…とのことである。
自分「(K´をイメージして)上下黒レザーにすれば?」
父「いやー、それはとんでもない」
自分「そうか…なら少し調べてみるか」

ということでネットでカタログを見てみる。
すると、様々な職業別の衣装とやらのページに。
おお、ちょうど良い、と思ったが…
同じ職業でもファンタジー全開な職業(というよりジョブ)であった。

僧侶…思いっきりドラ○エに出てきそうである。
騎士…いかにも王宮に住み着いていそうである。
楽士…村の噴水前広場で曲芸をやっていそうである。
拳法家…○ュンリーである。
剣士…GGのジョニーである。数百mもありそうな煙突の頂上で街の遠景をバックにポーズを決めている。腹筋のワレメが丸見えである。

他にも色々あったがそのどれもがファンタジック。
恐らくこれが第三世界のイメージの基盤になった。



○第三・寂れた世界
現代とRPGが微妙に混じったような世界。
ただ、世界に全く活気が無い。
外見はむしろどれも立派な方だが空気的には世紀末救世主伝説っぽい感じ。
人々はみな悲しみ・恐怖・怯えに苦しんでいるような感じ。
人と人との心の繋がりが特に貧困になっているような感じ。
そこで当ても無く独り放浪している。
自分が近くを通るたびに民衆はこちらを上目遣いに見つめて怯えを隠さない。

途中、いきなり男に襲撃された。
手には刃が逆に付いた大きな三日月刀(というより鉈)。
その三日月刀をいきなりこちらにふりかざしてきた。
一旦は避けようとするも無理と判断。
無理に避けようとすれば攻撃を受けそうである。
そこで逆にこちらから相手の刀を受け止める事に。
肩ごと刀(と言っても逆刃のため刃はついていない)にぶつかっていった。
刃はついていないと言っても鋭い痛みが走った。
それを我慢して相手の手元を掴んで武器を奪取。
そして断罪の時k…と思ったがやめた。
そのまま男の元を去った。
無論三日月刀は没収したがブレードが湾曲しすぎて使いにくい上に美しくないため途中で捨てた。


後に、学校らしきところへ辿り着く。
そこで金髪の女性と遭遇する。
自分「あ、ゲニ子さんお久しぶり」
ゲニ子「はい、そうですね」
とその時はゲニ子さんと認識したが何となく他の人が混じっている。
   アリス:ゲニ子:優しい何者か=2.86:14.0:3.14(=1.43:7.0:1.57)
くらいの比率である。
いずれにせよ凛としているも優しさも秘めている感じである。
2.5次元というより2.7次元くらい。

さてゲニ子さんとしばし別れる。
そして、出会ってしまった。
銀髪で気の荒そうな大男。
KOFの社っぽい感じである。
(少なくとも自分は社と認識した)
見ているだけで腹が立ってくるような表情。

社、おもむろにこちらに近付いてくる。
そして自分の目の前へ。
社「さあ思い出すんだ、あの時の記憶を」
というや、こちらに強制的にあるイメージを流し込んできた。
『肉親同然に親しい者と共に連れ立っている。ある日、少しの間親しい者の側をはなれた。そして再び戻ってくると…親しい者はほぼ全身を破損されて苦悶の末に惨殺されていた(御丁寧に過程の映像まで流れ込んできた)。その下手人は社である。』

自分「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
暴走。
悲しみと怒りが無尽蔵に湧き出してくる。
何しろそのイメージというのがただの映像ではなく当事者の生の感情までリアルに伝わってきていたからだ。
(とは言え暴走してしまったのは不覚)

勝手に右腕のリミッターを外す。
そして社を掴んで怒りに任せて延々と壁に叩き付けた。
数分間叩き付けたのちに窓から捨てた。

このタイミングでゲニ子さんが再度登場。
ゲニ子「気を落ち着かせなさい」
とこちらを宥めてきた。
すぐに正気に戻った。
自分「くっ、また…すまない」
ゲニ子「とにかく平静に」
その後も色々と宥めてくれたお陰でこちらの気も静まった。
それを確認するとゲニ子さんはまたどこかへ行った。

数秒後にまた戻ってきた。
ゲニ子「さあ、行きましょう」
自分「うむ、そうだな」
ということで今度は共に放浪再会。
妙にゲニ子さんはこちらに腕を絡ませてきた。

学校の上層は何かのプラットホームになっていた。
椅子が並んでいて順番待ちをしているのかと思ったがそうでもなさそうだ。
適当に二人で座る。

するといきなり入り口から先ほどの社が。
社「おいっ!そいつはっ!」
とこちら…いや隣りのゲニ子さんに向かって叫ぶ。

驚いてゲニ子さんを振り向く。
すると…
左手をドリルに変化させてこちらを抉ろうとしていた。
顔も別人に変化していたが…KOFのK9999っぽい。
K9999「けっ、バレちゃ仕方ないな…死ねええぇっ」
とドリルを突き出してきた。

そのまま横から相手の腕を掴んで壁に一撃叩きつけて終了。

さてこれはどうしたことかと社の方を向くとゲニ子さんも隣りにいた。
社「大丈夫。彼女もテストしたが彼女はまさに本物だ。素晴らしい聖職者だ。」
どうやら最初から偽者だったわけではなくこのパートの直前に偽者が紛れ込んだだけのようだ。
自分「そうか…ほっとした(てつまりさっきのアレは試練だったってわけか…不覚)」
ゲニ子「さあ、行きましょうか」
自分「はい、今度こそ」
ということで二人の放浪の旅へ…
と俺たちの旅はこれからというところを起点に記憶があやふやになっている。

ちなみにこの時自分の職業は「騎士」となっていた。





・黄金パターンは不滅(少なくとも自分は
・何気にディズィーとも気が合う
・第一世界については…まあ言葉を変えてあらゆる方面で語られているところ
・ジョニー格好良いよジョニー
・第三世界については…いや実に面白い構造
・「折角だから、俺はこの騎士のジョブを選ぶぜ」
・あとで考えると社もゲニ子さんも遣いの手的なものだったのだろうか
・確かにあのような強烈なイメージを送られても暴走しない屈強な精神を持つ事は重要である
・ただ人によってはアレを経験すると覚醒後もトラウマとして引きずるかも知れない
・逆に大丈夫と判断されたからこそ試練として課されたという考えも…
・よく考えるとあれに耐えられる精神力が無いと他人を救助・レトリーバルできない
・いずれにせよ不覚である
・冒頭で2月14日と書いた時に初めてバレンタインデーに気付いた。
・まったく、とんだ贈り物である。
・と言いつつもどんなチョコよりも掛け替えが無い
・何気に聖職関連も絡んでいるのが何とも

5件のコメント

[C377]

そういえば体験談を書いてる人の大部分が試練的な体験をさせられてるような気がする
やっぱり試練を課されるっていうのはあるのかな
  • 2008-02-14 19:49:31
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C378]

暴走しすぎじゃね?
  • 2008-02-14 21:56:31
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C379]

>試練を課される
少なくともそのように捉えればプラスにはなれどマイナスにはなりませんね

>暴走しすぎ
補足すると、あの場面はほぼ完全に当事者と同化させられていたような感じです
いわば「現実で身内を殺された被害者遺族がその加害者と二人っきりで対峙している」状況と同義でしょうか
…とはいえ不徳の致す限り
  • 2008-02-15 02:20:43
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

[C381]

名倉では感情の増幅的な作用があるしな~
  • 2008-02-15 14:51:19
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C382]

「 >感情の増幅的な作用
の下においても全く動じない人間に私はなりたい。」
  • 2008-02-16 04:13:45
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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