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[C394]

なんという字余り…
  • 2008-02-22 15:04:28
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C396]

このところの現実での大強風はもしやこの2人の仕業だったのかーッ!
  • 2008-02-24 12:41:14
  • 投稿者 : ナナ子
  • URL
  • ◆- 編集

[C397]

>字余り
「バアットゥリッ」な感じの発音で

>大強風
「サーセーン↑」

マジレスすると、二人イングランドへ発ったので違います
  • 2008-02-24 18:34:48
  • 投稿者 : あずき
  • URL
  • ◆nB8QTuxg 編集

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Wind

横向きで 寝ると大概 バッドトリップ
どうかその時も 来てくれればな…


  2月20日

横向き寝。

何やらSF色のかなり混じった戦国シュミレーションゲー風世界。
自分は尾張の国あたりの所属。
対して相手は残りの国全て。
しかもその全ての国が絶対的に勝ち目の無い魔軍の支配下にある。
(ウィンドウ画面も出ていたがまんま戦国ラ○ス)
まず絶対に勝ち目は無い…
だがこのまま魔軍の手に落ちるわけにもいかない…
ということで一国で全国統一を果たすことに。

最前線。
自分も出陣している。
勝ち目の絶対にない戦いということで悲壮感のみが漂っていた。
周りで一人また一人と倒れていく。
サ○スピよろしく胴が真っ二つになったり首が飛んだり…

のちにフェードアウト。
覚醒後も数時間は悲壮な感情が拭えなかった。



  2月21日

横向き寝。

かなり鄙びた丘陵地帯。
馬に乗って丘を駆け上がっていく。
そこには自分の住む(とこの場面で設定されている)村があr…
あったはずなのだが、廃墟と化している。

ふと見るといかにも雑魚キャラといった風情の悪党が数人。
悪党A「これであらかた荒らし尽くしたか」
悪党B「ったく、大したものは無かったな」
悪党C「おい、あそこに誰かいるぞ」
と、村の入り口付近に居た自分たちに気付く。

追いかけられた。
必死で逃げた。
だが向こうも馬に乗っているため差が広がらない。

故郷を破壊され、悪党に追われ…
という状況でフェードアウト。

覚醒後、1時間ほどは悲壮な感情が拭えなかった。



  2月22日

※PART1は最後に入れ替え

 PART2
横向き寝。

真夜中。
高校のグラウンド。
何やらこれから戦争が始まるらしい。
周囲には1個師団あたり20人ほどの生徒集団が10個師団ほどある。
自分の集団はやや後方。
周りの生徒達の話が聞こえてくる。
生徒A「なあ、勝ち目はどうなんだ?」
生徒B「こちらは予備の弾が半端じゃないほどあるから余裕らしい」
生徒A「そうか、良かった…」
生徒C「ところで、その武器の配給はまだかな」
生徒B「さあ、そろそろ来るんじゃない?」

と、誰もナイフ1本すら持っていない状態で敵が攻め込んできた。
敵も生徒集団のようである。
どうやら先ほどの話は嘘で、この戦闘で強い者を選別するつもりのようである。

どう考えても相手の方がこちらの数倍の人数はいる。
自分「さて、さっさとトンズラするか」
ということで運動場のフェンスに登って逃げようとする。
…が、フェンスの外は底すら見えないほどの深淵が広がるのみ。
自分「別に現実じゃないからそのまま飛び降りても何ともないだろうが…まあグラウンドに残っても死にはしないし構わないか」
ということでフェンスから降りて戦闘に加わる。
(ここで明晰度が完璧だったらさっさと飛び降りて離脱したのだが…)

早速数人が襲ってきた。
しかし自分は身体の存在を希薄化してるのでこちらに攻撃は通じない。
自分「さて、殺さないように…」
ということで一人ずつ首の頚動脈を締め上げて失神させていった。

途中で味方から「スタンドが使えるようになる薬」という直径3cmの丸薬を渡された。
(飲むだけで視力が上昇する丸薬を思い出した)
言われたとおりに丸呑みして念を込める。
しかし効果は無かった。
恐らく自分が暗示の効かない人間だったためであろう。
(逆に暗示の効きやすいタイプならここでスタンドが発現したであろう)
(というよりもこの時はスタンドよりもゲニ子さん召喚という案に気が向いていた)

と、いうことで適当に締め上げていくうちに戦闘終了。
自分の締め上げた相手以外で倒れている生徒は明らかにみんな死んでいる。
しかしそのあとも何事も無かったかのように学校は通常運営している。




  PART3
横向き寝。

日本。
どうやら極端な就職難+財政難。
職が飽和状態を大幅に超過している。
現在職に就いていない人間は死に交代以外では一切職に就けない。
またその日暮らしの食にもありつけない。

ということでこの層の人間は皆奴隷階級となっている。
奴隷は適当に売られて家畜以下の扱いで酷使されている。
いま、奴隷の一人が漁村に売られた。
そして「魚を選別する作業」を延々とさせられている。
だが様子がおかしい。
よく見てみると…
奴隷の鼻が高さ数十メートルの機械からクレーンで吊られている。
おそらく逃走防止のためであろう。
奴隷は泣きながら訴える。
奴隷「どうか…絶対に逃げませんからこのクレーンを外してください…鼻の辺りの細胞がギシギシと言って少しずつ破れていっています…」
だが無論聞いてすらもらえていなかった。

さて、奴隷による革命がいま始まる…
というタイミングでフェードアウト、覚醒。

何とももやもやする展開であった。
ただ今回はPART1があったのでさほど気分は悪くない。




  PART1
仰向け寝。

自分はどこかの高校に在籍している。
この高校は、校舎・寮が狭い急斜面で囲まれていて、脱出不可能。
ほぼ監獄と呼ぶに相応しい。

さて、夜中。
自分は建物の隠し通路に侵入。
そこから地下に広がる建造物に入った。
かなり不気味な様子…
と、どうやらここで数人の戦闘員が戦闘を展開していることに気付く。
一人だけ覚えているのがKOFのオズワルド。

さて気付かれないようにこっそりと移動。
取りあえず外へ脱出できないか画策。

すると、ゲニ子さんと遭遇。
ゲニ子「どうなされましたか」
自分「とにかくここから脱出したいのです」
ゲニ子「そうですか…では」
ということでついて行く。

しばらくして、屋外の急斜面の高層のどこかに出た。
居てもたってもいられなかったのですぐさま飛行。
ちなみに結構前の回で共に飛行した時はゲニ子さんを背中に背負ったのだが今回は背後から両腕で抱き上げる感じ。

いつもは水泳と同じ要領で飛行するのだが今回は両腕が塞がっている。
しかしゲニ子さんの風の力により両腕無しで初めてスムーズに飛行できた。
いつもよりも遥かに強く風を感じられる飛行。
それにしても飛行と風の力は実に相性が良い。

さてあともう少しでこの自然の監獄から逃れられる…
というところで何故か失速。
慌てて目に留まった人工のポートに不時着。
そこには、この高校の教師役のジョニー(GG)が立っていた。
自分「(万事休す、か…)」
ジョニ「本当にこのまま行っちまうのかい?」
自分「はい、そうです」
ゲニ子「私は関係有りませんが…ええ」
ジョニ「そうかい…俺は止めやしない、達者でな」
自分「ありがとうございます(なんて良い人なんだ…)」
ということで「外の世界」へ脱出。

ここでマップ画面らしきものが現れた。
自分「さて、何処に行こうかな、と」
ゲニ子「この辺りにしましょう」
指した先は…イングランド
自分「そうだな、気候も快適そうで良いかも。言葉も通じるし」

ということで二人イングランドに。

ここから先は後に三度寝四度寝と挟んだせいか記憶破損が多くてまとめにくいので割愛。

途中で無意識的に独りつぶやいた。
自分「ああ…自分にとってゲニ子さんが一番のパートナーだな…」
無意識に呟いた以上は事実なのであろう。
よくよく考えてみてももし自分にいわゆるパートナー的存在が現れるとしたら(ガイドの類いを除くと)このゲニ子さんなのかも知れない。
相性・人格はもちろん、出現頻度も(異常に気の変わり易い自分にしては)高い。
とは言え特定人物にこだわる気は全く無い

3件のコメント

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なんという字余り…
  • 2008-02-22 15:04:28
  • 投稿者 : ナナ子
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このところの現実での大強風はもしやこの2人の仕業だったのかーッ!
  • 2008-02-24 12:41:14
  • 投稿者 : ナナ子
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[C397]

>字余り
「バアットゥリッ」な感じの発音で

>大強風
「サーセーン↑」

マジレスすると、二人イングランドへ発ったので違います
  • 2008-02-24 18:34:48
  • 投稿者 : あずき
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